こんなん書いてるアホだもん。リファクタリング以前だよ。

840 名前:uy ◆yyC0rYWEq2 []: 2011/06/18(土) 01:14:50.32
>>832
シーン介した場所ではup.up.up.なんて流石にやらない もっと細かい場所の事を言ってた
俺はシーンとゲーム内オブジェクトもいろいろと繋がってるから

こんな感じ
player_shot.sym # => :player_shot_002 ← 沢山作られるから適当な番号
player_shot.up.sym # => :player
player_shot.up.up.sym # => :scene_name

player_shot.x でプレイヤーショットのx座標
player_shot.up.x でプレイヤーのx座標取得
player_shot.up.up.hensuu で、シーンの共通変数、みたいな

勿論さっきかいたように.upを生で使ってたのは初期だけな

まぁこれは、プレイヤーショットの処理のところをかいてるときの、相対関係で、

シーンのところからプレイヤーショットのxを取得する例をかいていみると、、こうなる
scene.task[:player].search_down_all(/(player_shot_\d*)/).each do | key , value |
  value.x # => プレイヤーショットのx座標げっと
end
search_down_all関数っていうのは、自分の持ってるタスク以下の正規表現にマッチするシンボルのタスクを全部検索する感じの関数