>>59
1 そもそも、コンパイラーとかIDEをインストールする個人ユーザーは極少数(M$製OSの普及度と比較して)
M$を含め開発大手は業務利用でのライセンス違反摘発にコストを割いてる

2 一般ユーザー向けOS並みにアクチベーションを強化することも可能だけれど
開発環境を欲しがるような個人非合法ユーザーはアクチベーションを割ってでも使う可能性も高い
(プロテクトのコストに対し守られる利益の期待値が低い)

3 複雑なプロテクトを導入することによって、正規ユーザーに対するサポートコストの方が高くなる可能性が高い
(ゲームソフトウェアなら、その環境ではプロテクトの仕様上動きません、でごまかせるかもしれないけど
業務用の開発環境ではそんなの許されない、仕様に不備があって購入側が必要環境を満たしてる場合なら当然返金)

まあ、3の理由が一番大きいと思うけどな


>こういうのって実行ファイルに固有の値書き込むとかしてないの?
>それみたら正規かどうか分かるような。

開発環境がネットワークに繋がってないと使えないとしたら
ネットワーク落ちてる環境での復旧どうするんだよw