かばうとかは別処理って言うけどさ

1.基本ダメージを計算する
2.基本ダメージが○○以上なら「かばう」発動
3.地形効果などを考慮して最終ダメージを計算する

みたいに、色んな判定がダメージ計算の途中に入ったりしてこない?
屁理屈に聞こえるかもしれないけど、現実はこんなもんだと思うんだ
あまり中に中に入れようとすると、このあたりの仕様変更に耐えれない。

判定クラスを作るってのは悪くないと思うけど、ゲーム管理クラス並にあらゆる情報を参照するクラスになりそう。
メリットはメンバ関数の大量発生を分割できるってだけかも。まあ十分なメリットかな。

で、地形効果はどうやって渡す?の答えはまだ返ってきてないよね