プログラミング言語 Scala 6冊目
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0892デフォルトの名無しさん
2011/08/29(月) 12:22:23.701. 文末が明らかな場合はセミコロン二つを省略できるので、REPL以外では滅多に使わない
2. 型推論でレコードと区別するため
3. ad-hoc多相が無いから(ad-hoc多相を直接サポートするG'Camlという処理系がある)
ただし、Variantでad-hoc多相をエンコードすることは可能
4. functionは引数が一つしか取れないかわりに、引数にパターンマッチが書ける
5. let と let rec が分かれてると、既存の関数をデコレートしたいとき便利
(例:let foo = bar $ foo)
6. リストは[1; 2; 3]
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