>>794
なるほど。了解しました。それなら話は理解できます。>>766のような構造が本質的に
必要、という主張なのかと思っていました。すいません。

> 次に呼び出したい関数をいったん呼び出し元に戻り値として返し、
> 呼び出し元から呼び出すという作りにしています。

これは、Scalaだとscala.util.control.TailCallsで末尾呼び出しの最適化を
エミュレーションしてるのと同じようなテクニックと考えてOKですか?要は
トランポリンの一種ですが。