[1] 授業単元: コンピュータ言語
[2] 問題文(含コード&リンク): あらかじめmalloc関数を使って10件の
データを格納できるようにしておく。
その後11件目の"データの入力があった場合にのみ"realloc関数を使って
更なるデータを入力できるようにする。
プログラムの終了はEOFとする。
動作例:
値1:6
値2:34
  ・
  ・
  ・
値10:54
realloc関数によりデータ入力が追加されました。
値11:21
値12:10
ctrl+Z(EOF)

アドレス*******に格納されている値1は6です。
アドレス*******に格納されている値2は34です。
          ・
          ・
          ・
アドレス*******に格納されている値10は54です。
アドレス*******に格納されている値11は21です。
アドレス*******に格納されている値12は10です。
※*にはアドレスが入ります。