言語をフォーマットされた文字列ではなく、もっと広く捉えて、
柔らかい風船みたいな固まりをくっつけて処理を表現できるような
ものも「言語」と考えてもいいと思う。

たとえば「る〜ぷ」とか「どっち?」とか書かれた風船を
ぺたぺた貼りあわせたり、中に突っ込んだり、ヒモを付けたりしながら
必要に応じて数値やラベルをサインペンで書きこむようなイメージ。

古典的な考えの人からすれば噴飯モノだろうけど、今時は処理能力も
向上してるんだから、このくらいぶっ飛んだ言語が出てきて欲しい。