>>664
どれも一長一短

c:大規模開発に向かないが、速い。unix系のOSはこれで作られる事が多い

c++:オブジェクト指向をcに加えた言語。大規模開発に向く。はずだが、言語仕様が巨大過ぎて茨の道。中途半端な技量だと害悪になると、最近は敬遠され気味

d:c++の次の言語として開発。契約など、より安全性を高めた機能が存在するも、十年以上経ってもマイナーなまま

GUIアプリ作れるライブラリは

c++ > c > d(左に行くほど多い)

ただ、c + 別の言語とか、c#、javaなどの方がパフォーマンスは劣るものの、c++単独でGUIよりも楽だったりする