>>583
設計書がプログラムとほぼ1対1のレベルで書かれていたらしいよ。
たとえばこんな感じ。

変数Aに3を入れる。
関数Aを呼ぶ、引数は変数Aと、定義値のHOGE
戻り値が-1なら
 エラーログ出力関数を呼ぶ。引数は"〜〜に失敗しました。"
 -1を返却する
関数Bを呼ぶ、引数は…

コーディングから実行できるまでにかかる時間や資源が今では考えられないぐらいかかる時代があったようだよ。