>>81
正解です。やっぱり、日本人ならコレくらい分かりますよね。
ただ、確率テーブルの中身はすでに固定されてるので書き換えることはできません。
膨大な量がありますので。(情報を小出しにしてゴメンなさい)

>>88
それも正解です。ただし不等号が < じゃなく <= じゃないとダメですけど、細かいことは気にしません。

わたしがアメリカ人に提案したコードはこんなのです。>>81と同じ考えかたです。

中身[] = { 金の斧, 銀の斧, 鉄の斧 };
確率[] = { 10, 30, 60 };
r = (乱数(0,99);
chance = 0;
for (i = 0; i < 3; i++) {
  chance = chance + 確率[i];
  if (r < chance) {
    return 中身[i];
  }
}
return ハズレ!;

これをアメリカ人に説明しても、まったくわかってもらえませでした。
おかげで私は、あっちの掲示板ではキチガイあつかいされてます。