>>613の1段落目と2段落目は別の話だな
>>610にもあるが、CGI は HTTP のレスポンスを絶対に返さなければならない
「メール送るだけの CGI だからメールだけ送って終わり」ということはできない
Web ブラウザ経由で指示をしたなら、なんらかの返事をブラウザへ返さないと Web サーバはエラーとみなす

"Premature end of script headers" と Web サーバに記録されるエラーは典型的で、
・ Web ブラウザに返す返事の(HTTP 1.1/200 OK 等の)前に CGI がエラーや警告を出して混ざってわけわかめ
・ Web ブラウザに返す返事が、そもそも HTTP ステータスすら 1文字もない
のどちらかのときによく起こる
絶対に後者ではないという確証が得られてから、前者の CGI 本体のエラー潰しをする

HTTP 1.1/200 OK だの Content-Type: text/html だの、cgi.out だのの表示をしろというのは症状チェック用ではない
そもそもの CGI 動作に必須なものだ