>>376
SecureRandomはシステムからアクセス可能な最大レベルの乱数発生器を使用してランダム数列を作る
というかむしろ、そういうのが入手不可能だった場合は実行できずに例外出して死ぬ
自前で「らんだむにする」なんてのよりもよっぽど偏りがないぞ

ただ、既存との被りチェック機能はないので、それのチェックは自力でやる必要あり
過去と被る可能性がかなり低いというだけで、絶対被らないというわけではない
100まんこのデータIDが溜まってしまった場合、作ったIDが過去と被らないかのチェックは100まん回行う必要がある

これのコストを許すことができない場合は>>377の言うように素直に連番にする
これは少なくとも絶対に被らないから、被りチェックのコストはゼロだ