[1] 授業単元:プログラミング及び演習II
[2] 問題文(含コード&リンク):-偏差値と標準偏差の計算-
入力ファイル motofile.dat を事前に用意し、出力ファイル result.dat を
               生成するC言語ソースプログラム hensa.c を書け。
               入力ファイルと出力ファイルは、コマンドライン引数から文字列として取得し、
               プログラムでは必ず構造体を使用すること。プログラムの実行は qtotal.c(下に
               貼り付けたプログラム)同様、以下の形式で実行する。数字ライブラリを利用
               するには libm.a をリンクする。gcc 起動時に、スイッチ -lm を追加する。

               $ gcc -o hensa -lm hensa.c
$ ./hensa motofile.dat result.dat

生成される result.dat の内容は以下の通りである。
               http://codepad.org/8qupROUX
             順位4位と順位9位に注意されたい。
[3] 環境
 [3.1] OS:MacOS X
 [3.2] コンパイラ名とバージョン:ターミナル 
[3.3] 言語:C
[4] 期限:2011年01月16日 19:00まで
[5] その他の制限:このプログラムに書き加えて下さい。
         http://codepad.org/xQ7jLJ15

         平均・標準偏差・偏差値の計算式
         Wikipedia -偏差値- 数式による解説にある計算式を使って下さい。

         平方根の計算には、include <math.h>の sqrt 関数を使用して下さい。