「少なくとも、ガンビットレベルのインターフェースまではユーザーが受け入れられる」という事は分かる
そして「少なくとも、カルネージ・ハートレベルのインターフェースからはユーザーが受け入れられない」という事も分かる

つまりユーザーが受け入れられる、AIを弄る為のインターフェースの境界線は、この間のどこかにあるという事が分かる。