>>370
一言多い人だねー。
現状GPUプログラミングでネックになるのは主にビデオメモリへの転送だけど、
kinectレベルの画像サイズならどうということはない。
一旦デバイス側のメモリに上げてしまえば計算力は圧倒的に高い。
依存関係多いといっても段階ごとに分ければだいたい同じ処理のループが出てくる。
多少の工夫でなんとかなる。

とはいえ、姿勢推定のプログラミングはしたことない。
あんた詳しいようだから是非解説してくれ。