自分で書いといて>>513はわかりにくいな
あるホップ数での最短のコストのリスト、ね
もしA-D-CのコストがA-B-Cのコストより大きかったら同じ2ホップ内では記録しない
2ホップでの最短のA-B-Cが出だとしても、A-Cは今後も使われる可能性があるため削除せず残す
C→Eって経路があったとしたら、1ホップと2ホップの値を使ってEへのコストを計算
ホップ数が違うためどちらも残す
例えばこの後F→Eの計算によって3ホップ目だけノードEでの最短コストが更新されるかもしれない
あと、低ホップかつ高コストは仕方が無いが、低コストかつ低ホップなパスは枝かり出来る