>いつもの人の主張は、A, B, C, ...の内部状態の操作は、個別のオブジェクトに属させず全て衝突()に書くべき、
何でそうなるんだよ。衝突判定の関数の中から、別の関数を呼んでも良いし、
その別の関数とやらが、多態性を持っていたってかまわないし。要は自由なんだよ。
結合度は書く人次第だよ。
単一ディスパッチで出来ることは、マルチメソッドでも出来る。
マルチメソッドで出来ないことは単一ディスパッチにも出来ない。
結合度についても同じなんだ。
単一ディスパッチの方が結合度が下がる仕様条件なら、単一ディスパッチですれば良い。
マルチメソッドは単一ディスパッチもサポートしてるんだからな。