このスレを読んで主観的な印象は、こんな感じ。

オブジェクト指向の経験が長く、改修の多い技術者は
差分プログラムが重要だと考えている。

オブジェクト指向の経験が長く、新規案件が多い技術者は
多態が重要だと考えている。

オブジェクト指向の経験が少ない技術者は
カプセル化が重要だと考えている。

この三種類が重要だと考える人が多いけど
経験や業務の差で意見が分かれていると思う。