>>322
機能単位を「安全に」外部へ公開するための手段がインタフェース。
そして、機能分割を適切に行うための手法がオブジェクト指向分析/設計であり、
それをコードに落とすときに、インタフェース等の枠組みを使って適切に制約を
加えながらプログラミングするスタイルがオブジェクト指向プログラミングであり、
それを容易に行えるようにプログラマを支援する仕組みを持った言語が、オブジェクト指向言語。