3Dで霧だと、フォグかパーティクルで実装する。

3Dで無限の距離まで描画できるけれどもCPUパワーも必要になる
だから、短い距離しか描画させない。すると、切れ目が不自然になる。
見えなくなる部分をフォグ(霧)によって曖昧にする技法。
黒色にすればそれは暗闇になる。

パーティクルによって、霧、雨、雪などを表現する。大量の粒子を書き込んで
規則的に動かすことが出来る。