>>825
デリゲートの表記は今も昔も1つしかない
delegate int Del(int x);

デリゲートとして扱えるものは
名前付きメソッドと匿名メソッドとラムダ式

int method (int x){ return x + 1; }

Del d1 = method;
Del d2 = delegate(int x) { return x + 1; };
Del d3 = x => x + 1;

2.0からは
Del d = new Del(someMethod);
じゃなくて
Del d = someMethod;
ってかけるようになった

まとめるとこれだけ

ラムダ式があれば匿名メソッドは必要ないかもしれないが
どの書き方もいまだに有効で、サンプルコードを読む際には覚えておく必要がある