>>928
今までとは考え方を変えて勉強しなければならない時点で
普及はできないよと言いたいんじゃないかな。

俺は Haskell 大好きだし、
Haskell の表示的意味論の美しさには感動すら覚えるが、
痛いところ突かれて反論でなくとても悔しい。
でも、>>926 や >>927 は正論だと思うよ。
実用的じゃなければ、コンピュータの制御が簡単にできなければ、
流行るはずもない。


>>296
> モナドは手続き風の書き方ができるだけで

その後の書き方で君が分っているのは承知しているが、
見てる方が勘違いするともどかしいので一応言っておくと、
それは Haskell の do 記法のことね。
あと、その後の話はモナドの中でも IO モナドの話ね。

モナドスタイルなんて言葉はあまり適切じゃないな。
モナドがいかにも何か特別なプログラミング テクニックみたいじゃないか。