ソフトウェアを開発する、ということに使用方法を限定し過ぎだと思う。
例えばマテマティカの言語は別にソフト開発するために便利なわけじゃなくて
数式取り扱うのに便利でそれなりに普及している。
統計処理のR言語もよく知らないけど、統計処理するために便利なので
普及している、と思われる。
こういう文脈でムリヤリ考えると、C++やJavaはそもそもソフトウェアを
開発するのに便利な言語として普及している、と限りなくそのままだけど、
考えることができる。

何が言いたいのかというと、関数型言語としての特徴をフルに発揮できる
分野自体を見つけるほうが筋がいいんじゃないか、ということ。