とりあえず

評価順序(遅延か正格か)は時間計算量には影響を与えない(見積もり簡単)。
しかし、遅延評価をさせるための仕組みが空間計算量を複雑にする&多くする(見積もり難しい)。

という認識でいいの?

もしそうなら、たとえば C 言語に比べて C# や Java などは、
メモリ領域の確保や解放をランタイムが引き受けてくれる仕組みを作るために GC が働き、
いつメモリが解放されるか分らないから、空間計算量は C 言語に比べて見積もり難い、
という言い方も正しい?