>>284
如何様にも書ける。

直感的にグラフを直接構築してもいいし、
関数を要素とした配列変数を作ってもいいし、
関数に次の状態への関数を渡す方法でもいいし。
色々やり方はある。

参照透過性を保ちたいのなら、例えば前回の状態も一緒に運んで、
関数内で現在の状態へと再構築して、次の関数へ渡せばいい。