>>270
じゃあ、逆に訊きますけど、評価を遅らせることで速さを稼ぐのは、
Haskellの良さではないのですか?
リアルタイムを要求される場面で、評価が遅れないように意識して作るのと
ほとんど意識しないで作るのは、どっちが楽ですか?
それと、得意分野の例については、スルーですかそうですか