Steve Awodey の「Category Theory SECOND EDITION」で圏論を学んでみようとしたが、
途中まで読んでだいぶ挫けそう、というか飽きかけてる

圏論を知っていたから Haskell でこういうプログラムができるようになった、
Haskell のこういう事が理解できるようになったとかいう自慢話は何かない?

圏論を学ぶ道の先に Haskell の輝きが見えるとモチベーションが維持できるのだが