関数型プログラミング言語Haskell Part13
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0696デフォルトの名無しさん
2011/01/29(土) 13:00:33アローの自分の理解
受け取り:関数
返すもの:(関数の引数の型)と(関数の戻り値の型)を入れた箱
アロー同士をくっつけて、関数を色んなやり方で合成出来る
関数A:文字列(テーブル名) -> 数値(主キー)を
関数B:数値(主キー) -> 文字列(名前)
関数C:数値(主キー) -> 性別(名前)
この3つに対応するアローを作って適切な順序で合成すると、
テーブル名を入力して、(文字列,性別)の組を返す関数が作れる
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