>>690
アローの自分の理解
 受け取り:関数
 返すもの:(関数の引数の型)と(関数の戻り値の型)を入れた箱

アロー同士をくっつけて、関数を色んなやり方で合成出来る
関数A:文字列(テーブル名) -> 数値(主キー)を
関数B:数値(主キー) -> 文字列(名前)
関数C:数値(主キー) -> 性別(名前)
この3つに対応するアローを作って適切な順序で合成すると、
テーブル名を入力して、(文字列,性別)の組を返す関数が作れる