関数型プログラミング言語Haskell Part13
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0617デフォルトの名無しさん
2011/01/17(月) 00:26:03昔のソースコードを漁ってやっと思い出した
sepBy は使ってなかった
結局これで一応できる
many (try (manyTill letter $ string "hoge") <|> many1 letter)
かなり不格好になってしまった、もっと洗練された書き方があると思う
また、"hogeABChogeEF" の結果が ["", "ABC", "EF"] となって、
sepBy とは微妙に挙動が違うので注意
「文字列 s の直前まで任意の文字列にマッチするパーサー until」が作れれば、
until s `sepby` string s でできると思う
昔のソースコードには試みた形跡があるけど、面倒になって諦めたみたい
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