関数型プログラミング言語Haskell Part13
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0416デフォルトの名無しさん
2010/12/14(火) 00:21:55> やっぱり元があまりに手続き的だけに、若干ややこしくはなりそうですね。
んー… 手続き的な処理は、例外的な処理を詰め込んでいくと、いっきにややこしくなる。
>>390の仕様だと、「3. 特定の文字列or文字列終端が入力されると終了」の部分。
こういうのは、自分が使うだけのプログラムなら、べつにわざわざ書く必要はなくって、終わればプロセスをKILLしちゃえば良い、例外がスローされたらそのまま死ねばよい、という考え方もできる。
そういうふうに割り切れば、プログラムはすごく単純になる。
でも、そういうときも綺麗にかっこよく終わりたいとなれば、面倒なことになる。
これは手続き型だろうと、関数型だろうと、どんな言語でも同じではなかろうか。
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