branches/x.x.x内のものを作業フォルダにコピーしてくると、

ルートに
/trunk:90,100

その下のsubというサブフォルダに
/trunk/sub:80,90,100

というmergeinfoが記載されていて、
その状態でさらに、subには関係無いマージ(110)をルート上で行うと、

ルートは
/trunk:90,100,110
となるのは理解できるのですが、

subも
/trunk/sub:80,90,100,110
となって「!」が付いてしまいます。
リビジョン90や100のマージも、80のあとにルート上で行ったものです。

たしかにリビジョン80のマージはsub上で行ってしまったのですが、
一度でもこうやってしまうと、この先ずっとsubに関係無いマージをしても
追加され続けてしまうものなのでしょうか?

>>482
sub内のmergeinfoを消してしまうと、
リビジョン80のマージを行った情報が消えてしまうのではと思うのですが、
これをさらにルートのmergeinfoに追加しなおす必要があるということですか?