例外が便利なのは、エラーチェックをし忘れてても、実際にエラーが発生したときにそれがわかることだよな。
C言語だと
fp = fopen("file.txt", "r");
if (! fp) ...
みたいなことをいちいち書かなきゃいけなかったけど、例外がある言語ならそれがない。
だから、Goに例外がないというのが信じられない。
Goではいちいちエラーチェックしなきゃいけないの?