>>281
お前の思い込み。

>「例外を握り潰す」なんて言い回しに何も疑問も感じない人はプログラマ向いてないと思う。
疑問を感じてないとかじゃなくて、普通に悪い意味で消し去ってしまってる場合を意味して使うことが多いだろう。
分かっていてあえてやってる場合は、それ自体は悪くないが、あくまでこういう理由であえてやってるんだってのを強調するために、
わざと握りつぶすというような言い方をすることもある。
いずれにしても

>「握り潰す」ってのは、漠然と「例外を伝達も処理もしないことは悪い」みたいな事を
>言わんとしてるんだろうと想像するが。
勝手な想像で偉そうにぬかすなあほ。

>>260
>プログラマが想定してないことが起こったときには、そのプログラムは強制終了させられるべき。
>なぜなら以降の正常な動作が期待できず、危険だから。
>この基本だけ頭に入れておけばOK。例外機構はそもそもそのための道具の一つ。
>
>なんかデバッグのツールみたいに考えている人も多いけど、少なくともそんなのは
>主目的じゃない
危険だから強制終了させるためだけなら、例外なんて機構はいらないんだよ。
異常発生時点で無条件にプロセス強制終了させりゃいいんだ。
そうじゃない目的があるから例外処理という機構があるのは明らか。