参照の値渡しと参照渡しの違いはC++のポインタ渡し(明示が必要な参照の値渡しと
考える)と参照渡しの違い程度なので正直意識的に区別せずとも本能的に区別できる。
だからそれを区別できないと使い方で困るケースは現実的にないように思う。
数値リテラルなどがオブジェクトとして扱われる言語は昔から結構あるけど、
普段それを意識しなくても使えると思う。理由はCの数値リテラルと同様な値渡しと
考えて問題がないから。

言い方悪いけど、欲しい回答と違う回答しか出てこないので明確にいうと
「実際の動作や概念的な仕様はどうでもいい」。
使い方だけで考えて、どこかで違いが出てきて困ったりする具体的なケースを教えてほしい。
(620以降自分のレスはこれが最初)