読んだ。
ゴミだった。

>>9
> この言語の正体は実は、
> 「プリプロセスかけたらシェルスクリプトになるだけ」
> なんじゃないかという気がするが、どうだろうか。
正体も何も、存在しない言語で
行いたいことを「個別に」「コマンドとして」あらかじめ作成する必要がある。
(こんなものは言語と呼ばないだろうが)
なのでシェルスクリプトで便宜的に記述してみました、というだけ。

考え方も、従来のプログラムは、やりたいことを言語で記述するが
Fは(そもそも存在するかも分からない)コマンドを羅列することで記述する。

その考え方にメリットは無いし、並列コンピューティングが触れられているが
共有メモリを使うことで各プロセスが並列で動いてもデータを
(セマフォとかロックとかの概念なしに)共有できるとか
素人の浅はかさしか出てこない。

並列コンピューティングの概念を思いついたから(既存の研究を調べもせずに)
便所に落書きしてみました、というだけだな。