前スレで気になることが書いてあったので、質問させてください。
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984 :デフォルトの名無しさん:2010/07/04(日) 13:07:47
初心者スレなんだからD3DXは使わないほうが良いって風潮どうにかした方が良いな
言ってる本人たちはそれがカコイイ(笑)と思ってるのかも知れないが

985 :デフォルトの名無しさん:2010/07/04(日) 13:12:21
>>984
だな。完成品の配布の際に多少注意点がある程度で、
(ビルドに使用したSDKのバージョンに合わせた再頒布パッケージの同封が必要)
それ以外には制限らしい制限はない。

D3DXのパフォーマンスに不満が出るというレベルになるまでは積極的に使えばいいと思うよ。
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D3DX(ID3DXSprite)を使った完成品を配布するには
『ビルドに使用したSDKのバージョンに合わせた再頒布パッケージの同封が必要』
というところが気になりました。

現在、WinXP SP2 以降のOS環境にて、完成品のexeだけで動作することを目的に作成しています。
その為、古いSDK「DirectX 9.0c SDK」(DirectX 9.0cは、WinXP SP2ではOSに標準搭載されている)を
使って開発していますので、WinXP SP2をインストールした直後の状態にグラフィック、サウンドドライバを
入れただけのマシンで動作検証を行っていますが、再頒布パッケージを入れなくても動作します。
また、同様にWindows7をインストールした直後の状態にグラフィック、サウンドドライバを入れただけの
マシンでも、再頒布パッケージを入れなくても動作します。

WinXP SP2 以降のOS環境向けに、DirectX 9.0c SDK(ID3DXSprite)を使用して作った完成品の
配布には、「再頒布パッケージの同封」は必要なのでしょうか。
それとも、「再頒布パッケージの同封」はしなくても動作するけど、”規則上”同封が必要なのでしょうか。
上記環境で、再頒布パッケージを同封する必要性がわかりません。
変な質問をしてすみませんが、お教えいただけないでしょうか。