入門書の間違いなんて、たまたまそれに嵌って痛い目にあったりでもしない限り、
いちいち覚えちゃねえよ。
複数言語やってりゃ、記述が間違っていても何となく回避してるし。

子どもの時に乗った三輪車の善し悪しなんぞ誰もわからんのと同じ。
ぐだぐだ言うのは、三輪車をとっかえひっかえしている池沼と、書いた著者くらいのもん。