関数型言語が真価を発揮するのはIsabelle/HOL系統の自動証明器やモデル検査器の流れを組む開発支援環境が整ってからだろう
今のままでは関数型言語の要素もかじった手続き型OOPL with IDEの土俵に立った時点で負け
これから先さらに複雑になって人間の頭だけじゃ到底扱えないような複雑、精密なシステムが出てくれば
自と先に挙げた流儀は主流になってくる筈
それにはまだまだ研究によって解決されるべき問題があるからまぁ果報は寝て待てというか、
これから先も変わらないような土台となる部分からさらっていくべきとかいろいろ