http://pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1276810079/504
# [1]授業単元:プログラミング演習
# [2]問題文;離散探索木(26進)と外部ハッシュ法の比較(探索関数)
#  キー:   文字列
#  使用ファイル: wordE100KR.dat
#  上記ファイルを読み込み、通常の配列に格納する。
#  この配列から要素を読み込み、分離連鎖法および離散探索木(26進)を生成する。
#  格納された要素と同一の要素集合すなわち、配列に格納された用語集合に対して、1万語毎に探索を行い、照合回数、および探索時間を測定する。
#  結果として、照合回数について20個のデータ(2×10)、同様に探索時間について20
個のデータ(2×10)が得られる。
#  これらのデータをExcelに格納し、表、グラフを作成し、分析せよ。