質問です。
VBで作成したDLLに値をクラスで渡したいのですが、うまくいきません。

Dim Output As clsTEST

Set Output = New clsTEST

Output.ADD1 = "A"
Output.ADD2 = "B"

Set obj = CreateObject("test.Class1")
Call obj.DLL_test(Output)←ここ

■DLL側
任意のForm上部の宣言
Public Function DLL_test (Output As clsTEST)
■clsTEST
クラスモジュール「clsTEST」を作成し、
プロパティ「ADD1」,「ADD2」を作成しました。
DLLとメイン(呼び元)のプロジェクトに追加。

Outputに値を入れずに渡した場合は問題ないのですが、
値を入れた場合、型が異なるのでエラーがでてしまいます。
うまくクラスを使ってDLLに値を渡せる方法はありませんでしょうか?