-> の後ろに直接式書くとかキモいことしなくても
普通にこれでええやん

auto func(int x) { return hoge(x); }

ラムダではできるのに普通の関数ではできない仕様なのは
ヘッダに書く関数や単一ファイル内で使う関数でないと意味がないからか?
と思ったけど、これやりたいのって大体関数テンプレートだから
できてもいいように思える