<問題>

足引之 山河之瀬之 響苗尓 弓月高 雲立渡

万葉集の第七巻(1088)に出てくる柿本人麻呂の歌です。
日めくり万葉集というテレビ番組でガンダムの安彦良和さんが
興味深いコメントをされていて、題材にしたくなりました。

さて、この歌の出来る限り詳しい解説をPrologの述語として
定義してください。