>>695
使ってみました。

全体的にUTF-8のcygwin gitと問題になっている状況が改善しないところがあったので報告
こちら側で何か変なところがあるのかもしれない

・TortoiseGitでそちらのmsysGitのgitパスを設定しmsysGitのバージョンが出ることを確認
・TortoiseGitのコミットダイアログでは、マルチバイトのファイル名は化けず、diffアプリもちゃんと呼べる
・コミット時のProgressウインドウではファイル名表示が化ける(コミット自体は成功)
・TortoiseGitのログ表示でマルチバイトのファイル名が文字化けした。コミットログは文字化けしない。
 文字化けファイル名はdiffアプリに正しく渡すことが出来ない
・そちらのmsysGit UTF-8付属のgitkは、同様にファイル名とdiff表示の中身がUTF-8のファイルが文字化け。
 コミットログはOK
・同じく付属のGit GUIは、マルチバイトファイル名の表示やindexに追加、コミットまでが無事に行けました

捕捉
・msysGit UTF-8でコミットした日本語ログはcygwin gitでもちゃんと見られた
・cygwinのgitkではファイル名は化ける。diff表示ではファイルの中身がUTF-8のものは見られる。SJISは化ける


gitkはcygwinのUTF-8でもおかしいのでtkの問題なのかな。
ファイルの中身がUTF-8なものが化けてSJISは見られるのがよくわからないけど
GitGUIの設定ウインドウ見る限り、.gitconfigは見てくれてるみたいのようだし