>>113
可変長引数に関しては>>114に同じくprintfがいい例だと思う。
可変長引数は、C++ではあまり推奨おらず、printfに関してもboost::formatを使った方がいい。
ttp://www.kmonos.net/alang/boost/classes/format.html

boost::functionに関しては、引数の型(個数も含む)が違えば、boost::functionの型も変わる(boost::functionはクラステンプレートであってクラスそのものではない)。
テンプレートによる静的多態なので、仮想関数の動的多態のようには扱えない。