phobosの改訂ということで久々にマニュアルを見直してみたら、
std.range.zipとstd.range.recurrenceはD言語の象徴的機能という感じだな。
std.range.zipあたりは素でこういう機能が欲しかったという感じなので、
なんというか感動的でさえある
C++で似たようなことをやるときはインターフェースとなるクラスにはめてからこういう操作やってたが、
型情報保存済みで素で出来るようになるというのが恐ろしい