人工知能を作ろうver0.0.6
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001デフォルトの名無しさん
2010/01/16(土) 21:30:194 ttp://pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1246344585/
3 ttp://pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1245323558/
2 ttp://pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1244388766/
1 ttp://pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1233960270/
0002デフォルトの名無しさん
2010/01/16(土) 21:31:02荒らすならもう少し勉強しないと荒れようが無いです
0003デフォルトの名無しさん
2010/01/16(土) 22:07:18言語訓練のために立てたものです。
アイと研究員とのやり取りに利用するスレッドなので、
関係者以外は書きこまないで下さい。
京都大学霊長類研究所
0004デフォルトの名無しさん
2010/01/16(土) 22:58:240005デフォルトの名無しさん
2010/01/16(土) 23:07:520006デフォルトの名無しさん
2010/01/16(土) 23:09:400007デフォルトの名無しさん
2010/01/16(土) 23:42:09あれから察するに、人間の文字から単語を検索するプロセスにおいて
文章を読みながら、次に来る単語を予想し、「だいたいあってる」なら、その単語だと
見ているようだな
人間を「知的活動」の標準と捉えると、その程度の精度で良いとも捉えられる
おもしろいコピペだったな。
0008デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 00:11:41こういうのもあったな
こんちには みさなん おんげき ですか?
わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく
の けゅきんう の けっか にんんげ は もじ を
にしんき する とき その さしいょ と さいご の
もさじえ あいてっれば じばんゅん は めくちちゃゃ
でも ちんゃと よめる という けゅきんう に
もづいとて わざと もじの じんばゅん を
いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく
0009デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 00:20:260010デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 01:12:45推測が常に平行して行われてる感じですよね
有用だと思いますよね
0011デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 01:15:18ただこれだとメンバーシップ関数の尤度が足りないってのが障害になりますね
0012デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 06:49:550013デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 07:47:240014デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 09:17:560015デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 10:35:080016デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 14:42:44そのコピペ、いつも
「こんにちは みなさん 音撃ですか?」に見える。
0017デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 14:45:29ベイズ推定でも似たようなことになりますね
ただ群の扱いが面倒かも
ニューラルネットワークでも同じ事は起こるでしょうけど
問題はロジックの部分ですよねえファジイ並みに持っていければ
こっちの方が適するとは思いますよね
0018デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 14:46:38ここで相手にしてもらいたければ最低限その程度知らなきゃw
0019デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 14:49:31おまえが一番無能だってことがよくわかった。
0020デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 14:56:16ファジーの方はファジー集合などから数学的にどんどん発展して行ってしまいましたものねえ
今のコネクショニズムで微分問題を解くなんて事やってるのがニューラルネットワーク的な
その手のアプローチに近い気もするけどまだ先が長そう
0021デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 18:38:19??????????????????
0022デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 18:44:09あたま大丈夫。
0023デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 19:55:030024デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 19:57:14ついてこいよしっかりw
0025デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 20:01:08自己紹介乙
0026デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 20:02:000027デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 20:04:51あとプラットフォームを教えて
0028デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 20:05:090029デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 20:10:110030デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 21:04:370031デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 21:41:16java
0032デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 22:24:29あんまり人工知能らしい事はやってないけど。
0033デフォルトの名無しさん
2010/01/17(日) 23:03:15人工知能やるときってなんか専門の適した言語でも存在して,
それを使うのかと思ってたけどそうでもないのな.
続けて質問だけど人工知能作って何に使うんだ?
それとも作ることが目的か?
実装の形どんなもの?
0034デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 01:14:39オレの場合は完全に趣味だな
人工無能作りたくて、色々勉強中
言語の選択は
オブジェクト指向言語つかってれば、
あまり得手不得手はないんじゃないかな?
特に特定のプロジェクトとかに属していないのなら
自分の得意な言語でやるのがいいとおもう。
ActionScriptで組んじゃう人とかPerlで組んじゃう人なんていうのもいるしね
実装はそれそれの言語の得意な形になるんで一概には言えないけど
オブジェクト指向だと、そのセオリー通りに、機能ごと、役割ごとに
オブジェクトや関数として分割して、それを統合して行くって雰囲気だよな
例えば、NNの多層パーセプトロンをやろうと思ったら
ニューロン1個を一つのオブジェクトとして作り
それを組織化した多層パーセプトロンオブジェクトを作って
それらを使うためのインタフェースを作るって感じかな?
0035デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 01:43:48はっきり言って、君がイメージしてるような人工知能って
今の世界じゃない。人工知能搭載とか言ってるプログラムって
ただ一部の機能を自動化してるだけで、そこらのソフトとなんら
本質的に変りない。
0036デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 01:50:520037デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 02:01:16作る→×
創る→○
人類は孤独だからね
0038デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 04:40:40はっきり言って君が考えてるのはSFであって作る方向とは全くの逆方向
0039デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 12:01:54vbかC++。エクセル+vbaも結構使う
趣味でやるなら慣れてる言語が一番良いと思う。
言語仕様や勉強不足でつまづいてコードが進まないとかアホらしい
0040デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 14:14:43はっきり言って君が何も作れない時点で、妄想の類から1歩も全身していない
無限地獄のニート君
0041デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 15:05:540042デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 15:35:30こういう全く意味の無い煽りレスをする奴は人間性が腐っている。
0043デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 15:36:54まともな研究者なら、ガッカリしないけどな。
未発達、発展途上の分野ほど面白いわけで。
完成の域に達したところが面白くない。
0044デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 16:12:19100年ほど世界の盆栽や天才がよってたかって試みてるのに一向に出来ないよな
ハードウェア的に可能かどうか、それすらも分からない有様
0045デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 16:44:13その一方で、ハードの発達は凄まじいし、
当初は不可能だと思われることが次々にできるようになってきているのも事実。
「出来る」とわかるのは、それこそ研究開発が終わったとき。同時に人間の時代も終わるけどね。
何れはくるが、その時がいつかは誰も知らない。
0046デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 16:45:36研究結果は密かに、生活のお役に立ってるけどね
まぁ、あまり目立った状態で発表されるような類の結果しゃないからしょうがないよね
それに、普段は人工知能の研究結果の差分物であることすら意識されないからね
0047デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 16:48:11オカルトとSFはもうおなかいっぱいだ
0048デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 16:55:432001年宇宙の旅を見ると、HALこそ出来ていないが、他のものでは現実の方が遥かに進んでいるのがあるしね。
0049デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 18:14:40とっとと作れよwwwwwwwwwwwwww
0050デフォルトの名無しさん
2010/01/18(月) 23:02:14やはり本当の人工知能と言えるものはソフトウェアだけでは作れないのかもしれないかもな.
実装も今はまだゲームのNPCの思考や言語分析機して対話のそぶりをするようなものしかなんだろうな.
研究では思考の複雑化をもたらす数式やアルゴリズムの構築とかばかりなんだろうか.
0051デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 00:05:450052デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 00:40:51ソフトウェアで作れないんじゃなくて
知能の仕組みが丸っきり分かってないってのが正しい
0053デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 01:08:37それを人工知能と認定してもいい
0054デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 01:15:52まるっきりではないよ。だいぶわかってきているし。
0055デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 01:31:20そりゃ、ソフトもハードも両方そろわんと、大抵の人が納得するようなものはできないよ
研究の方は、いくつかの数式やアルゴリズムがぽちぽちと出始めてるので
それの組み合わせをやってみるのもいいかもね。
>>54
だいぶといっても、自然言語獲得なら限定環境下で3〜5才児程度だし
自律型ロボットなら、人為的に整え限定された環境での運用程度だ
まだまだ開拓の余地が沢山ある魅力的な分野だぞ
0056デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 02:40:50そのとおり、
>>54
いいかげんなこと言うな。それは希望的観測
いわば幻想。
だいぶとはチューリングが人工知能を作り上げた時点の話と同じ域だってことだ。
0057デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 02:42:35>自然言語獲得なら限定環境下で3〜5才児程度だし
特定の領域での知能であり、それ以上育たない点が技術的問題でしょう。
0058デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 09:34:23人工知能の開発と霊魂、このどちらかが正しいはずなんだが、なぜかどちらも荒唐無稽に思えるのが不思議
0059デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 09:44:54オカルトを認めるなら、オカルトが何かをまず学んでこい。
話はそれからだ。物理学者やらが、どうにも成らない矛盾にぶつかったときに
不確かな何かの異次元的要素に頼ろうとすることはあるが、お前も同じってこと。
オカルトが学べるものならなw
0060デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 12:19:13>だいぶといっても、自然言語獲得なら限定環境下で3〜5才児程度だし
>自律型ロボットなら、人為的に整え限定された環境での運用程度だ
それでも十分すごいことだ。
昆虫レベルから3〜5才児までの進化があっという間。
>まだまだ開拓の余地が沢山ある魅力的な分野だぞ
それは同意。
進化・発展している最中であって、ガッカリするような分野じゃないんだよな。
0061デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 12:32:28>物理学者やらが、どうにも成らない矛盾にぶつかったときに
どうにも成らない矛盾なんてないよ。なんか勘違いしていない?
0062デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 12:33:43作れないから別の要素が足りていないと仮定するのはそんなに悪いことではないだろう
オカルトはオカルトでまたわけわからんのだが
0063デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 12:57:47>ここまで開発できないと
なんでこういう行き詰っているかのような書き方するんだろうねぇ。
この分野は歴史上かつて無いほどの速度で発展しているというのに。
現状はハードの計算量が足りないってのもあるが、
指数オーダーで向上している恐ろしい世界だよ。
真のクラウドコンピューティングになれば、また新たな発展もある。
0064デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 13:37:42クラウドコンピューティングwwwwww
あんなのCGIを多少使いやすくしただけの、IT会社による売り文句だろw
計算量が足りないのは確かにそうかも知れないが、
リアルタイム性が求められる人工知能に対して、そんなレスポンスの遅いものが使い物になる訳ないと思うが。
0065デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 13:39:40リアルタイム性が求められる人工知能(笑)
0066デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 13:44:020067デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 13:47:58>この分野は歴史上かつて無いほどの速度で発展している
具体的には何だ?力任せに計算すりゃなんとかなる分野が
発展しても、人工知能の発展とは言えないと思うが。
0068デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 14:12:14統合失調症だろ?間違いない。
0069デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 14:13:30オカルトの人工知能に興味があるなら、mixiにそれそのもののコミュニティがあるよ。
まあ、オカルトを受け入れるならな。
0070デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 14:20:58人工知能の勝利とか思ってる奴はいないだろ。
クラウドコンピューティングやらでできることが増えても同じこと。
0071デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 14:33:27クラウドコンピューティングと人工知能にどう関係があるのか教えてくれまいか
クラウド〜って要するにクライアントで入力、サーバーで計算するだけの物だと思ってたが、
最先端のクラウド〜は何か根本的に違うのだろうか
あと>この分野は歴史上かつて無いほどの速度
これ副産物の話でしょ。そんなもんどうでもいいんだよw
>>69
受け入れる/入れないにかかわらず見てみる。ありがとう
0072デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 15:39:11用語が気に入らないなら、分散コンピューティング・グリッドコンピューティングでも良いけど、
ちゃんと作れば分野によってはレスポンスは問題にならない。
まだ発展途上だが、これからやれることはどんどん増える。
それにリアルタイムである必要なんて無いよ。
人間が欲しいものを検索してくる人工知能なら、Googleぐらいのレスポンスで十分なわけだし。
0073デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 15:51:38究極的には知能なんて力任せ。
分子による物理現象は、コンピューティングと等価ではあるものの、
速度や効率が追いつかないから、工夫が必要なんだな。
原理的にはコンピューティングで世界のすべてを実現できる。すべては計算に過ぎない。
計算する時空 量子情報科学から見た宇宙
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0502/space.html
http://www.wired.com/wired/archive/10.12/holytech.html
If the universe in all ways acts as if it was a computer, then what meaning could there be in saying that it is not a computer?
「もし宇宙があたかもコンピュータのように見えるのであれば、あえてそれをコンピュータではないということに何の意味があるのでしょうか?」
0074デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 15:52:54チェスに関しては人工知能の勝利だろ。
今は、そういう分野を地道に増やしていけばいいだけ。
これ以上先を急ぐ必要も無い。今の速度で進歩していけば十分。
0075デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 16:18:32人工知能の勝利と言うよりコンピューターの勝利じゃね?
しらみ潰しに近いやり方なら勝てるのは大昔の研究者でも
解っていただろう。
0076デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 16:20:56勝負事は、やってみなきゃわからんわ。
0077デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 16:40:21虱潰し(完全読み)はできないから、工夫が必要。
そういうところはまだまだ人間の力に頼る必要があるが、
人間でないとできないことは、どんどん減ってきているし、
人間ではできないことができる分野は増殖中だ。
0078デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 19:23:080079デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 20:50:38チェスの勝利への完全解ってでてたっけ?
理論上の組み合わせでは、将棋より幅が狭いとか聞いてたけど
解を出せる量(検索の手間とメモリ的意味で)ではないきがするな。
1手打つ事に、次は2週間後ですとかなら、行けるかもしれんが
一般的なチェスのルールでは、無理でない?
0080デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 21:08:37出来て無い。
オセロですら8x8マスになると解けていないはず。
今のところ解けているのはチェッカーと6x6マスのオセロくらいまで。
0081デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 22:05:56とかいう方向目指してるのが間違いな気がする。定石インプットして
探索しまくれば強くはなるのはもう解ったから、チェスでも将棋でも
汎用的に対応できるプログラムが開発されてほしい。
0082デフォルトの名無しさん
2010/01/19(火) 23:43:15そんなに力ずくで簡単に強くは出来ないんだけどなあ。
将棋とか囲碁など人間のプロ並みに強くするのが難しいゲームはアルゴリズムにいろいろ面白い工夫をしてるよ。
ボナンザ・メソッドとかモンテカルロ法とか。
もちろん、ハードウェアの性能向上による力ずくの強さ上昇分も大きいのだけど。
0083デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 05:49:470084デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 08:47:24例えば将棋の名人はチェスに強いと聞く。それはまぁコマの動きが近いからだろうが
ポーカーにも強いんだろうか
また新しいゲームを今作ったとして、それには?
汎用的っていうのがどこまでのことなのかよくわかんね
誰だって強い一手を探すために頭の中で検索はしてるだろうし
0085デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 13:30:41ストカーこええww
0086デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 13:45:02黙っていれば誰にも分からないのに、何故こいつは黙ることが出来ないのだろうなwww
0087デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 13:45:480088デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 13:55:25「ストカー」って何だよ(笑)
0089デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 14:12:34通報した方がいいの?
0090デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 14:20:020091デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 14:51:110092デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 14:56:06適当な名前か関係者か知らんが、実名っぽい名前を意味もなく出した時点で馬鹿確定。
0093デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 15:02:22嵐に釣られるアフォハケーンw
0094デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 15:56:04いや、>>85が「自発的」に自分の名前を公表したから釣りの成果は大きい。
彼の文体は特徴があるから、今後彼を見かけたら「龍田君こんにちは」くらい言ってやってくれw。
0095デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 16:54:15本人じゃないんじゃない?龍田なんて名字は聞いたことが無いが。
実名っぽい名前を出すのを見れば、ストーカーっぽいとは俺も思うし。
009694
2010/01/20(水) 16:59:490097デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 18:23:34>>85や>>89で「ストーカ怖い」なんて言っているのに?
もしこれが違うレスだったりしたら、俺の釣りはハズレだったかもな。
ああそうか!>>89が本人だからストーカ通報して被害届が出せるのか!
009894
2010/01/20(水) 18:44:070099デフォルトの名無しさん
2010/01/20(水) 19:19:070100デフォルトの名無しさん
2010/01/21(木) 10:35:51失敗っぽいね
0101デフォルトの名無しさん
2010/01/25(月) 13:13:44後はこれの実現はあらかじめ決められた経験や本能による「選択」
なのか量子の揺らぎを利用したランダムな「選択」なのか
0102デフォルトの名無しさん
2010/01/26(火) 08:17:17もう人工知能とは呼べないよ
チェスプログラムと人工知能は、電卓と幽霊くらいの開きがある
0103デフォルトの名無しさん
2010/01/26(火) 08:58:00誰も勘違いしてないと思うんです・・る
0104デフォルトの名無しさん
2010/01/26(火) 22:44:19少なくともほとんどの場合は学習だろ。
0105デフォルトの名無しさん
2010/01/27(水) 08:50:42まぁそうなんだけどさ
最も根本にある、それこそ粘菌で考えればどうなるかということで
0106デフォルトの名無しさん
2010/01/27(水) 10:41:010107デフォルトの名無しさん
2010/01/27(水) 16:44:16チューリングテストを会話の変わりに「マリオ」にしたらこれで合格だな
もう人工知能完成で良いよね・・
0108デフォルトの名無しさん
2010/01/28(木) 14:41:400109デフォルトの名無しさん
2010/01/28(木) 21:01:160110デフォルトの名無しさん
2010/01/29(金) 18:20:21魚:プランクトン
馬:干し草
猿:バナナ
0111デフォルトの名無しさん
2010/01/31(日) 00:17:18馬:念仏
0112デフォルトの名無しさん
2010/01/31(日) 01:20:06いいこと書くねwwww
0113デフォルトの名無しさん
2010/01/31(日) 02:56:14おめでとうございます!貴方は知的です!
>>111-112
残念でした!貴方達は無能です!
0114デフォルトの名無しさん
2010/02/03(水) 02:15:210115デフォルトの名無しさん
2010/02/05(金) 20:07:03人工無能じゃなくて?
人工無能が毎日何かをツブヤくTwitterも面白いかもね。
Web上のニュースか何かからネタを拾って来て、それらしい事を
0116デフォルトの名無しさん
2010/02/06(土) 00:19:480117デフォルトの名無しさん
2010/02/08(月) 09:35:59ペットが主人の書き込みに反応して何か喋るっての
0118デフォルトの名無しさん
2010/02/10(水) 20:46:07感じる常時を観念としてとらえる、「感情」
情事により観念の形而上な意味から発動する「情動」
つまり心の原理がなにもないのに頭脳とかいいだすのは、
何もわかっていないってことさ。
0119デフォルトの名無しさん
2010/02/10(水) 20:47:020120デフォルトの名無しさん
2010/02/10(水) 21:53:48なるほど参考にはする。
0121デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 00:21:290122デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 00:25:50その意味で知能のない人間が世の中にはたくさんいるなw
0123デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 11:06:27感情だってパターンだぞ。
0124デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 15:44:470125デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 16:12:070126デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 16:12:520127デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 16:16:16生物の進化と比べたら、凄まじい「進化」をしている最中。
0128来世でよろ
2010/02/11(木) 17:10:241.00000000000000000000000000000000000001
1.00000000000000000000000000000000000002
1.00000000000000000000000000000000000004
1.00000000000000000000000000000000000008
1.00000000000000000000000000000000000016
1.00000000000000000000000000000000000032
1.00000000000000000000000000000000000064
1.00000000000000000000000000000000000128
凄まじいぞ
0129デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 17:33:49毎回2倍に進化って、爆発に近いな
0130デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 18:43:341年一行だとすると100年ぐらいして次の段階いったあとは
即完成レベルまでいけるわけか。楽しみだのう
0131デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 19:01:37地道な努力の上に科学技術は成り立っている。
0132デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 19:03:12100年先の科学?、もうSFこえて基地外の域かな?
0133デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 20:39:01プログラムにすぎない、プログラムが行う性質を超えた結果はできない。
できるならそれに秩序などない。デタラメっていうぐらい理解しておけ。
0134デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 20:42:212倍?目か脳がどうかしてるよ
0135デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 21:01:08自由意志自体存在しないものだから定義できないだけ。
そもそも物質はすべて物理法則に従って動いているだけなんだから。
0136デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 21:48:30それすら作れないって、どういうゆとり教育なんだよ
0137デフォルトの名無しさん
2010/02/11(木) 23:50:20だから
作れているから、無能なDQN達と混ぜるな。
かなり高等な判断とかできるわけで、技術的に重要な要素が絡んでいる
それを公開するわけないだろ、
作れない奴が妬んでいるだけさ
0138デフォルトの名無しさん
2010/02/12(金) 00:14:43へぇ。
おまえごときでwwww
0139デフォルトの名無しさん
2010/02/12(金) 00:47:390140デフォルトの名無しさん
2010/02/12(金) 12:06:260141人工無能っておもしろいか?
2010/02/12(金) 18:00:120142デフォルトの名無しさん
2010/02/12(金) 23:26:37来年こそは、そして来年も。
0143デフォルトの名無しさん
2010/02/13(土) 02:07:22何が無理?w
0144デフォルトの名無しさん
2010/02/13(土) 02:10:310145デフォルトの名無しさん
2010/02/13(土) 03:34:30必要だろう。でもお前らじゃ、それは無理だろうけどな。
0146デフォルトの名無しさん
2010/02/15(月) 04:02:120147デフォルトの名無しさん
2010/02/15(月) 17:20:09「かなり」がどれぐらいか気になる
何をどうやっても「嗜好」だけは作れないんだなぁ
0148デフォルトの名無しさん
2010/02/15(月) 17:49:460149デフォルトの名無しさん
2010/02/15(月) 18:38:180150デフォルトの名無しさん
2010/02/15(月) 19:26:120151デフォルトの名無しさん
2010/02/15(月) 19:47:25http://japanese.engadget.com/2010/02/15/12-cubestormer/
0152デフォルトの名無しさん
2010/02/16(火) 05:34:260153デフォルトの名無しさん
2010/02/16(火) 20:00:53貴方のような素人が粘着しても何も得るものはないと思うのだが。
0154デフォルトの名無しさん
2010/02/16(火) 21:56:510155デフォルトの名無しさん
2010/02/17(水) 11:07:29アイちゃんの書き込みでした
0156デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 02:56:340157デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 03:07:48あなたが何をやりたいのか、勉強したいのかにも拠るし。
まあ、最初は「人工知能入門」みたいなタイトルの本を2、3冊パラパラ読む所から始めるのかな?
0158デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 03:39:31中級・上級者用の参考書ってあまり無いよね。
論文読めってことなのか?
0159デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 03:58:23つか、多少なりとも専門的な内容になると各専門分野の名前で呼ばれて、
書名にも「人工知能」なんて言う気恥ずかしい冠はまず、付けないw
0160デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 08:55:490161デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 09:00:56Russel & Norvigは恥かしいの?
0162デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 12:06:11日本語で「人工知能」と付けるのはかなり前から相当気恥ずかしいw
0163デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 16:20:38原理部分では50年進歩はないし、哲学的議論を注意深く避けてるし
結局表現論で終始してるのが現状じゃないかな
自律進化型の人工知能は無理なのかもしれない
できるのは精密に再現された人間の真似事だけ
0164デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 21:52:22人間の真似事ができることが一番重要なんだが。
人間の真似事ができなかったら、自律型であっても何の役にも立たないばかりか害にしかならない。
0165デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 22:57:08by 中卒
0166デフォルトの名無しさん
2010/03/07(日) 23:30:53統計を学べ
役に立つぞ
0167デフォルトの名無しさん
2010/03/09(火) 09:23:58奴の2タイプある。
自分がどちらかを判断するべき。才能を誇張すると、前者は秀才、後者は天才の
素質をもっている。
秀才は現状で得られる技術には秀て成果や才能を発揮するが、現状で未知な
領域には激しく能力がない。秀才は努力を極限に積めば誰でも到達できる
領域であって天才は真似したり努力でたどり着ける領域ではない。
秀才タイプがどんなに努力しても天才にはなれない。何故?
天才はバカと紙一重だからだ。秀才がもっとも嫌うバカになれるわけないだろ。
0168デフォルトの名無しさん
2010/03/09(火) 10:53:15良い先輩と良い先生にたどり着けばいい。
天才タイプは学ぶより行動あるのみか。
0169デフォルトの名無しさん
2010/03/09(火) 11:37:13作るとは行動の1つで作ってこそ現実的知識の歪みが理解できる。
その歪みすら理解できない愚か者ばかり集まって何も作れるわけがない。
0170デフォルトの名無しさん
2010/03/09(火) 12:26:230171デフォルトの名無しさん
2010/03/09(火) 19:12:140172デフォルトの名無しさん
2010/03/13(土) 21:10:13最低限の知識すら持たない奴が議論とかアホすぐるw
0173デフォルトの名無しさん
2010/03/14(日) 01:28:190174デフォルトの名無しさん
2010/03/16(火) 02:34:400175デフォルトの名無しさん
2010/03/16(火) 03:46:480176デフォルトの名無しさん
2010/03/16(火) 04:33:40一体何を研究してきたのかと小一時間説教をry
0177デフォルトの名無しさん
2010/03/16(火) 11:41:28めっさワロタ
0178デフォルトの名無しさん
2010/03/16(火) 15:50:250179デフォルトの名無しさん
2010/03/17(水) 21:41:57おれ、中卒ね。
ちょっとしたIF文の集まりでだと思うんだが。それが多いか少ないかの差だろ。
大げさすぎるんだよ。バーカw
0180デフォルトの名無しさん
2010/03/17(水) 22:18:460181デフォルトの名無しさん
2010/03/17(水) 22:34:39人工知能概論 第2版 ―コンピュータ知能からWeb知能まで
http://www.amazon.co.jp/dp/4320121163/
【初心者向け】
知識と推論
http://www.amazon.co.jp/dp/4781910084/
Prologへの入門
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エージェントアプローチ人工知能 第2版
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わかりやすいパターン認識
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ベイズ統計学入門
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学習とニューラルネットワーク
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【中級者向け】
パターン認識と機械学習 上 - ベイズ理論による統計的予測
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パターン認識と学習の統計学―新しい概念と手法
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計算統計学の方法―ブートストラップ・EMアルゴリズム・MCMC
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強化学習
http://www.amazon.co.jp/dp/4627826613/
この辺は基本なので読んでおきましょう
0182デフォルトの名無しさん
2010/03/18(木) 00:52:000183デフォルトの名無しさん
2010/03/18(木) 01:49:300184デフォルトの名無しさん
2010/03/18(木) 02:09:290185デフォルトの名無しさん
2010/03/18(木) 02:18:21但し、ただのボードゲームの思考部なんで
近頃じゃ人工知能の範疇に入れてもらえ無いがw
0186デフォルトの名無しさん
2010/03/18(木) 21:57:240187デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 11:47:550188デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 17:40:020189デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 19:50:24誤字から中卒であることは容易に察しがつきます。
IF文云々ではないことは誰でも知ってるかと思ったのですが、こんな酷いレベルの人も居たんですねえ。
ちょっと驚きを隠せません。
0190デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 19:52:3150年変わってないとか、うそばっかりですねえ。
0191デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 19:54:040192デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 21:49:170193デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 21:54:18今どうなんだ?
0194デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 22:10:34議論してるのか?
中卒のほうがまともな意見にみえる。
そもそも議論するほどの議題ですらないゴミジャンル。
AIなんて程度の問題でどこにでもあるから「人口知能を作ろう」と言っても世の中にはすでにたくさん作られている。
>189も知ったかぶり。コーディングにまで掘り下げると最終的にIF文云々だし。
フローチャートやロジックに分岐がないのか?とwwwwwwwwwwwww
おれ中卒wwwwwwww
くやしかったら俺よりスゲー文書いてみろアホアホwwwwwwwwwww
頭でっかちのモヤシFランwwwwwwwww
0195デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 22:42:48もっと自信を持って下さい!!
0196デフォルトの名無しさん
2010/03/19(金) 23:18:28たのむよ、しかし。
0197デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 02:03:320198デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 02:17:29コンピューターソフトウエアで実現してるのなら、結局全ては
AND OR NOTとブランチ(IF文)、及び足し算、引き算で表現出来る。
だからと言って、そのソフトウエアで使われているアルゴリズムが単純なIF文の羅列かと言うとそれは全然ちがう。
数値計算と単純な論理の複雑な組み合わせの効果は絶大だと言う事だ。
0199デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 02:19:58プログラム覚えたて丸出しでまるでアルゴリズム勉強したことありませんて自白にしか見えんw
0200デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 02:22:51で、君はオセロ用のAIくらい作れるの?
0201デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 02:31:12ゲームは作らないからわからないねw。制御システムのほうなら結構扱ってますよ。
0202デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 02:34:12スゲー
空論ばっかのガキの揚げ足取りより、実務の話が聞きたい
0203デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 02:41:42高度なソフトウェアのオプティマイザとか
IF文とかのかたまりだよ。
IF文の比較ネタに統計情報をつかってるってだけ。
0204デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 02:42:55人工知能的制御システムってどんなもの?
ロボットの制御とか?
0205デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 03:56:21http://neuroph.sourceforge.net/
0206デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 07:00:310207デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 21:52:49実際には見たこと無いようですね。
0208デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 22:51:04お前、オプティマイザの意味を知らなかっただろwwwwww
そしてググって、自分が理解できなかったからって他人も理解できるはずがないとwwwwwwwwww
0209デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 23:06:23>>198の言っていることは至極まともなことだが、>>203が頓珍漢なレスをしている。
人間なんて物質なんだから、粒子の単純な引力と斥力で出来ていると主張するようなものだ。
それらの調和を無視している。
0210デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 23:15:410211デフォルトの名無しさん
2010/03/20(土) 23:23:07何となく「人工知能」って言っても、多分、皆もってるイメージも目指すところも違うだろうし。
0213デフォルトの名無しさん
2010/03/21(日) 04:10:070214デフォルトの名無しさん
2010/03/21(日) 20:34:580215デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 02:17:110216デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 03:15:52ここにいるのは半端な知識を披露する知ったかぶりと
人口知識ってそんなもんじゃねえんだよってツッコム知ったかぶり
一番頭のよさそうな書き込み主は>>185くらい。
実際にチャレンジしてるからな。
悔しかったら自作のアルゴリズムのひとつでも出してみろ、モヤシ君。
0217デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 04:32:23どうせだから今まで考えたことをチラ裏的に書き散らしておこうと思う。
スレ汚しすまんけど、おそらく今までのどんなAI論理よりも強いAIのそれに近づいているはず。
俺がそう思ってるだけかもしれないけどね。まぁ、汚させてくらはい
まず、俺が作りたいのはよくSFで書かれるレベルより上のAI。
「マスター、それは登録データにございません」
とか、そういったことを言うのではなく、完全な人間の模倣レベルのAI。
これを乗せて、町を勝手に歩きまわれるような、そんな自律型ロボットを作るのが俺の夢。
だってそうでなけりゃつまらないし、たぶん使い物にならない。
まず、ちょっと町を歩かせただけで信号の意味がわからずぶつかったり、
ちょっと時代遅れになるだけで新しい電化製品が使えなくなる。
簡単な処理をひとつひとつやらせるためだけに、膨大なメンテナンスコストがかかる。
冷静に考えて、教育を事前に、または人間がそばについての訂正等が必要な
AIは、正直自律型ロボットにつめるわけがない。
そういうわけで、ここでAIは教師無しで知識を新しく理解・使用が出来るものを指そうと思う。
正直、今の世界の論理では、そんなものを作ることが出来る兆しはない。
全部レディメイドのデータ群で箱庭つくって適当に処理してるだけだ。
となりの箱庭に遊びにいくだけでだいたいだめになっちゃう。
0218デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 04:33:49さて人間の発明は基本的に模倣からという。
人間を模倣することが出来れば、AIを作る、ということが可能になるはず。
そんな考えで、人間の特性はすべて知能を作る上で必要であり、
そのすべてを模倣、もしくは代替することによってしかAIは出来ないと考えるとする。
その上で問題となるのが、どこまでが人間に共通する知能か、ということだ。
この世の中には非常に多くの人間がいる。
その中には、言葉遣いや文化が違う人間がいて、気違いと呼ばれる人間がいて、
天才もいて、馬鹿もいる。そういった人間がすべて知能を持っている筈だ。
環境にもよるだろう。いろんな人間が、好き勝手に知能を行使している。
そのすべての人間にだいたい共通してるのは、赤ん坊のときの挙動ぐらい。
最終的には、先天的に身についているもの、それだけを模倣し、
後天的に身についているものは実装せずに、実環境に放置することで
勝手に見取り稽古し、育っていく。そういったものを完成させることが人間を
模倣する、と言えるのではないだろうか。
0219デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 04:34:57しかし、現実的に実装するにあたって、各文化によって保障されていたり、
先天的か後天的かわからない領域があったりする。言語とかな。
そこを切り分けて、以下のように定義する。
(0th)base list:知能の基礎となる領域。先天的概念。先天的にすべてのその種の生物はもっている。
体の動かし方とか、感情とか。理解するとかいう機能
ごく稀に欠損が存在するが、それは知能を論議する上での本質とは関係ない。
(1st)race list:文化圏などにより、半先天的に得ている領域。半先天的概念。
言語や恥の文化などの、その環境下で得られることがほぼ間違いないもの。
血のつながりによる性格遺伝などの、先天か後天かわからないものもここ。
ごく稀に欠損が存在する。しかし、あるものとして実装してもよい。
逆に、無いものとして実装しなくてもよい。
(2nd)case list:各個人が生きていく中で得ていく領域。後天的概念。経験による概念である。
たとえば、うまいゲームのやり方。たとえば歩行者ルール。たとえば昨日の晩飯。
これを得ることが出来るAIだけが、強いAIとして実環境下で行動ができる。
base,1stのみで、環境下から、2ndを導けることを知能がある、と定義してもよい。
事前に実装してはならない。
こんなかんじ。
0220デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 04:36:54さて、そんな感じで人間を分析しようとすると、
無意味にしか思えないものが出てくる。
感情とか意思とか、飽きたり忘れたりだ。
でも、人間はすべからく持っている。0thでの取得であると考えられ、
これを抜きにして知能を語るということは、0thとしてまで
すべての人間に取得されている現状を考えると、いささか不自然である。
よって、今現在AI研究では無視されている感情と意識というものが、
実は重要なものなのではないか、と考えることになる。
でも、そのままで扱うためにはさすがにあやふやすぎる。
こういったものを数学的に、もしくはソフトウェア的に処理できるようにしなくては
現実にAIを作ることは不可能だろう。
まぁ、それを議論するためには、知能というシステムの中でいったい
どういった位置にそれが存在するか、というあてを作らなくてはならない。
さて、では感情・意識は、いったい知能の何をつかさどるのだろうか。
ここで自分は、感情は主に行動の指針決定のための情報であり、
意識はフレーム問題に対する解答である、現在重要な事項を整理するための範囲としてみた。
あ、ここで概念について。
概念=listとして書いてる。ここには実際の行動、
抽象化、データ、その他なんでも。これを読み込み、動的に選択・限定・
実行をすることによって、実際に知能は振舞われるとする。そんな感じ。
こういうものがないと動的に行動選択肢を増やすことのできる
システムは不可能っつー。そんな感じ。
0221デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 04:38:39さて、どうやって2nd listを取得するのか。その具体的な方策について。
まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0222デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 05:07:44まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0223デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 05:13:14それはゲームだからでしょw知ってる世界がゲームだけってのも笑えるけど
0224デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 07:22:16「知ってる世界がゲームだけって〜」
は?お前のひねくれ思考ほうが笑えるんだけど
日本語読めますか?どこをどう読むと知ってる世界がゲームだけって読み取れんの?
頭悪いねキミ。
人工知能のイロハくらい知ってるんだろうな?
お前大学どこよ?wwwwwwwwww
0225デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 11:14:590226デフォルトの名無しさん
2010/03/22(月) 19:05:14まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0227デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 03:54:19中には高度なのも有るけど、ほとんどのものはかなり低レベル
0228デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 03:56:36統合と分散を無視してる時点で実際のものとはかけ離れてると思う
0229デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 03:58:01そういうことにしたいだけで、そのようなことを言う人から具体的な話が出たためしがない。
0230デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 15:39:11まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0231デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 16:01:500232デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 16:03:300233デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 17:07:44実用に耐えうる汎用性人工知能なんて不可能という結論に達しちゃうから
少しは夢見な人のほうがいいかもよ。
0234デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 19:52:06整理できないなりに頑張った君の限界なんてどうでもいいこと。
0235デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 20:30:00別にオセロじゃなくてもいいけど、単純なゲームのAIくらい作れない脳みそじゃ話にならんな。
自分で100キロ程度のストレートを投げれないくせに、プロ野球のあのピッチャーはダメだ〜、○○であるべき、俺が言うんだから正しい、というオッサンと同じ。
ははははwwwwwwwwwww
さぁ反論どうぞw
0236デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 21:19:32まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0237デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 23:49:26中学生のころに作りましたね。友達と一緒になってマージャンとかも。
0238デフォルトの名無しさん
2010/03/23(火) 23:51:190239デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 00:34:17図にしてUP求む。
UMLでもいいよ。
0240デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 01:01:33それくらい自分でやれよ情けない
人にはオセロゲームも作れないとか言いながら自分はそのざまかw
パクリと勉強の区別もつかない奴にも困ったものだ。
>>236
妄想も形にしてしまえば妄想でなくなる。
君自信が考えたものならそれは君の財産だ、大事にしなさい。
0241デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 02:10:200242デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 03:14:33形にならないうちは財産でもなんでもなく単なる妄想。
堂々めぐって、先に進まない手詰まり状態。そこまでが彼の限界ですね。
>>241
君はそれ以前の問題で、いかなる相手も笑える立場にない。
0243デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 03:34:26試行錯誤(学習)を避け、一足飛びに正解を求める(UP求む)在りかたは最も知能とかけ離れた位置にある。
そうだよな?龍田光徳君(笑)
0244デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 06:14:26まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0245デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 07:46:31それ単純でコード化するの簡単なんだからやってみればいいのに。
そうすればすぐ問題の所在がそんなところに無いのがすぐ分かるよ。
やったことある人なら文章見ただけで分かるんだけど。
0246デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 20:41:21>>208
>>224
>>235
>>239
>>241
の人物と一致した、つまり自作自演
書かれている内容は他人からパクってきたと思われる。
0247デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 20:42:41そうしないと「ぷw」だぞ
0248デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 20:44:070249デフォルトの名無しさん
2010/03/24(水) 20:53:33おやおや、2分もしないうちに即レスですか龍田君www
何をそんなに慌てているのかな?
0250デフォルトの名無しさん
2010/03/25(木) 02:06:010251デフォルトの名無しさん
2010/03/25(木) 03:45:14まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0252デフォルトの名無しさん
2010/03/25(木) 11:45:21英語だとこの手のも出てこないし。
ってことは日本独特なのか、さすが鬱大国。まさに恥部ですね。
0253デフォルトの名無しさん
2010/03/25(木) 18:16:52マヌケがたくさん集まっても、秀才が出てくるだけ。
秀才は教科書を完璧にパクパクする力ってことだろ。
0254デフォルトの名無しさん
2010/03/25(木) 20:07:13世の中にある具体的な例をおねがいちます
0255デフォルトの名無しさん
2010/03/25(木) 21:42:18うちゅうって具体的にどんなのですか?
世の中にある具体的な例をおねがいちます
0256デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 00:22:52ぷw
0257デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 01:03:170258デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 01:06:470259デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 01:44:42自分が高みに登った気がしている人が多いスレって気づきました。
派遣の集まりですかwww
0260デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 01:49:420261デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 01:52:35君が貼ったコピペのことでしょ。
中身があればね。
でもあの程度の単なる配列の組み合わせなら、
ちょっとしたデータベース処理プログラム例にいくらでも出てくるよ。
アマゾンで検索してごらん、3000円ぐらい出せば君が実現できなかったものが、CDROMつきで手に入る。
0262デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 01:53:210263デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 01:54:550264デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 01:57:410265デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 02:04:380266デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 02:08:420267デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 03:18:51まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0268と釣ってみる。
2010/03/26(金) 03:26:28意味の領域の外を議論できるものならやってみろ。
嘆きの壁がそこにあるだけ。おまえらの悲鳴がこだましている。
天から受け継いだ才を生かすも殺すもおまえらの心構え、
新しい世界を覚悟すらできてねぇのに飛躍できるわけねぇだろ。
地獄に垂れ下がる1本の蜘蛛の糸にたくさんの亡者がぶら下がっている
ってこと。自分で考えられないっていう事実、自己紹介乙。
0269デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 06:06:370270デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 20:21:150271デフォルトの名無しさん
2010/03/26(金) 22:00:02日本にインターネットが出まわる初期の頃でロボットチャットというものを知っている奴すらほとんどいなかった時代。
ネットやる人間はコミュニケーション力が少々弱いのかな?と思って気づくのに1時間かかった。
とりあえず、AI語るならロボットチャットくらい作ってみろ。余裕だろ?
0272デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 04:30:05お題がやっぱ素人っぽくていいねw
いくら頑張っても無駄。
0273デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 04:36:13ツイッターにおいで、英語だけどもう少し身のある議論できるよ。
0274デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 14:34:430275デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 15:54:050276デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 17:05:140277デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 17:12:30それ両方とも数学が該当すると思うのだが。。
やっぱ低学歴だとそれが限界か。
0278デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 17:13:49既存だね。コードすら無数に存在するし普通の旧式のWEBサービスで使ってるものだよ。
0279デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 19:39:24「ぼくのかんがえたじんこうちのう」ですねwww
で一蹴されている。
もちろん教授という肩書きをもつオッサンもね。
悲しいかな現実だ。
0280デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 21:03:130281デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 21:26:49試合に負けると相手かズルしたと言って騒ぐ国民とか・・・ああ、あれはチョソかwww
哀しいかな、現実だwww
0282デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 22:35:44まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0283デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 23:03:540284デフォルトの名無しさん
2010/03/27(土) 23:19:510285デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 00:35:02>>282筆頭になw
0286デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 00:44:51まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0287デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 01:16:33何日もかけて一向に先に進んでないけど基礎程度の配列処理で躓いてるようじゃこの道は諦めたほうが良いよ。
0288デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 01:23:04で?
って感じだな、だからなんなんだと。
0289デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 01:26:100290デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 01:48:020291デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 02:00:03>おれ中卒wwwwwwww
>くやしかったら俺よりスゲー文書いてみろアホアホwwwwwwwwwww
0292デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 02:28:31具体例がひとつも出てないじゃないか。
なんか動くモンUPしろよ
0293デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 02:35:390294デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 02:46:09バイさる連投規制にひっかかっちゃって、続きはどっかに書いたんだけどな。
でも今何をもってして人工知能とするか、の正式な定義すらないやん?
ない知恵だったか。
分割統合にもbase使えばいいかなって思うんだけどな。
0295デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 02:46:330296デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 02:50:38定義を明確にしたら困る連中がいるんだよw
だからずっとあいまいなまま。
あいまいだと「それは人口知能じゃないな、なぜなら〜」と、独自の定義を持ち出してそれを論拠に否定して悦になれる。
0297デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 02:56:08>>259でバレバレ
0298デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 03:32:49まさかあの長文を、、
「単なるインデックス処理」
って言葉だけでにまとめられることが分かってないなんて事無いよねw
0299デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 03:37:390300デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 03:39:24僕のやってるアクションゲームで対戦キャラが人間ではない場合に
敵がAIって表示されてるんだけど、こうゆうのって人工知能ではないのですか?
0301デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 03:45:13広い意味では入るけど、エキスパートシステムに毛がはえた程度のものですね。
0302デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 04:19:43>>300は叩いている相手の注意をそらすための自作自演
この空気で質問するなんておかしいだろ?もう少し鎮静化してから質問するのが自然だよな
「僕」はオネンネしている時間だぞ(笑)
0303デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 04:33:58おまえさん、なんか過剰反応してないか
病院で精神みてもらったほうがいいぞ、嫌味ではないからね
0304デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 04:59:080305デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 05:12:470306デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 09:59:220307デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 15:57:180308デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 16:49:36平日、休日昼夜無しに書き込んでるな龍田君はw
0309308
2010/03/28(日) 16:51:070310デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 18:12:15君のことだよ龍田君本人乙
0311龍田光徳
2010/03/28(日) 18:30:17ははは、ご名答
0312龍田光徳
2010/03/28(日) 18:36:18俺の偉大さに驚愕し平伏したまえ、愚民どもw
http://www.ff.iij4u.or.jp/~ranmaru/ai/ai_memo_index.html
0313デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 18:43:13そのページにトリップ表示しない限り偽者
0314龍田光徳
2010/03/28(日) 18:49:23http://science6.2ch.net/test/read.cgi/infomatics/1212565324/
0315デフォルトの名無しさん
2010/03/28(日) 20:50:52クオリアの問題は本当に解決できるきがしねーなー
知能ってボウフラレベルでも膨大な計算量が必要な気がしてきたんだよなぁ
>>188
ノーベル賞取れそうだな!
>>219
1stは暫定的にどちらかにしぼったほうが良いと思うよ。
個人的には多分、というか間違いなく実装しておいた方が良いと思う
言語一つとっても、何語しゃべるか決めてないと非常に不便だし、内部的な処理に関わる
仮にニホンゴで思考させるとして、dogと英語の入力があれば置換させてから思考にほおりこむべきだねー
>>220
あと感情は動物どころか粘菌にもあるらしい。
0316デフォルトの名無しさん
2010/03/29(月) 02:09:31そりゃやりもしないで悩んでたってデータも結果も出てこないと思いますよ。
0317デフォルトの名無しさん
2010/03/29(月) 13:59:16進まないでしょ
0318デフォルトの名無しさん
2010/03/29(月) 17:27:30まあそれができるようにコントロールする工夫をしながら進んでいかなきゃいけないでしょうけど、どっちにしても
コード化するか、計算式で確かめる以外できるのかどうかを確認する手段無いですしね。w
0319デフォルトの名無しさん
2010/03/29(月) 21:04:50まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0320デフォルトの名無しさん
2010/03/29(月) 22:19:420321デフォルトの名無しさん
2010/03/30(火) 00:58:19プログラムやるときは結果をある程度予想して作ると思うんですよ
ただこの場合は全く予想がつかない
五感を断った状態を想像しても、意識が発生するとは考えにくい
どうしても結論として、中国語の部屋にたどり着いてしまう
>>317
ありがとうございます
そうですね、やってみましょう。
先駆者が多すぎて形態素解析はあまりやりたくないのですが、
何もしないよりはいいでしょう
単純に大きなブレがある、例えばニューラルネットワークなんかのプログラムをやったことがないのも問題なんだろうかな
ブレが非常に大きく、結果としてどうなるか予測がつかないプログラムという物は何か名前があるんでしょうかね
ゲームで言うとローグライクなRPGもその範疇に入ると思うんですが
0322デフォルトの名無しさん
2010/03/30(火) 01:33:30そりゃ、人間の能力には限界がありますから頭で考えても予測がつきにくいケースがあるからこそ
シミュレートって物があるんじゃないでしょうかねw
そのデータをもとに先にはじめて進むんだと思いますよ。
0323デフォルトの名無しさん
2010/03/30(火) 08:12:56まず、2nd はbaseと1stによって表現できなければならない。
baseと1stにはプログラムの実際の動きが書かれているものと、
かかれていないものが存在するはずである。
プログラムが書かれているものはマター、
マター参照とリスト参照と実行時値を書いたものはリスト。
そういった概念の切り分け。
マターはキンニクの動きとか、眼球からの情報とか。
感情基礎とかもそんなの。
人間は2ndlistを得続けることによって記憶し、
経験し成長する。そのために、ベースとファーストには
セカンドリストを策定するためのフレームワークを作る必要がある。
リストには出自による優先順位はない。すなわち、ベースだから何よりも優先されたり、
セカンドだから重要でない、ということはない。
具体的には、理性なんかは後天的な1stだと思うんだが、
それがベースをある程度抑えこむことができる。
本能に優先することはできる、っつーことだね。
でも、本能が勝つこともある。このように、リスト同士で優先順位を作ることがある。
リストの比較のための尺度をスクリーマと呼ぶ。すごく腹が減ってるときは
メシに関するスクリーマが大きく、満腹なときはそうでもない。そんな感じ。
スクリーマが大きいものにはより大きな重要度が割り振られるべきである。
重要度のことをコストって呼ぶ。
で、後でくわしく解説するけど、意識した概念はスクリーマがあってコスト割り振りした概念。
そう思うと考えやすい。
0324デフォルトの名無しさん
2010/03/30(火) 08:20:30>どうしても結論として、中国語の部屋にたどり着いてしまう
君は論の内側から外にでれないのか?強いAIは論ではないぐらい悟れ。
>単純に大きなブレがある、例えばニューラルネットワークなんかのプログラムをやったことがないのも問題なんだろうかな
何があろうと、人間ですら機械的な洗脳をうけて知的ではなく
無能な単純行動物になれるだろ。
学習すればするほど、学習の外にはでることはできない、
論理で機能しているという全体なら論理の壁は破れない。
君が希望しているのは論理的に機能している仕組みであってほしいと望んでいるだけ。
完璧な平坦の極みに特化した凡才と、
完璧な秀んで学んだ才の極限である秀才と、
完璧な馬鹿で意味すらそこに無いのと、
完璧な創造主である無から何でも生み出す天才と
仮にこの4タイプが存在できたとして、これらの特徴をもったAIを
想像してみることをおすすめする。
0325デフォルトの名無しさん
2010/03/30(火) 17:13:53これは極論過ぎるというか自分の想像する枠の中に無理やり押し込めたという感じで、
想像を前面に押し出しすぎではないでしょうかね。
とはいえ4タイプの提唱は意味のないもの一つを除いては作るという作業においては重要ですね。
ただ学習するほど学習の外に出ることができないというのは応用力のない人だけがサンプルに
なってる感がありますね。
事実世界を代表するような学習の外への飛躍はまま見られます。創造性においても絵画なども含めて、
学習量が多く応用力が高いほうがより高度なことに早く到達します。
0326デフォルトの名無しさん
2010/03/30(火) 19:47:32無視すればいいのに、何に反応したんだ?wwwwwwwww
0327デフォルトの名無しさん
2010/03/30(火) 21:25:590328デフォルトの名無しさん
2010/03/30(火) 22:40:12何と戦っているだよ
0329デフォルトの名無しさん
2010/03/31(水) 00:41:39完璧な平坦の極みに特化した凡才と、 意味がわからない
完璧な秀んで学んだ才の極限である秀才と、 SFアニメ・映画に出てきそうだね「ゴシュジンサマ・・」なんて。弱いAIか
完璧な馬鹿で意味すらそこに無いのと、 ?
完璧な創造主である無から何でも生み出す天才 俺
まぁ当然4番目の天才であり俺を作るつもりなんだがねー。自発的にAIがAI作りたいなんて言い出すためにはやはり
本能の時点で「増えたい」などをインプットせざるを得ないね
>>325
すでにあるもの開発しちゃったりねぇ
今までどれだけやってきたかorz
0330デフォルトの名無しさん
2010/03/31(水) 03:31:34存在しない見えない言葉にできない何かを創造してくれ、
0331デフォルトの名無しさん
2010/03/31(水) 05:59:250332デフォルトの名無しさん
2010/04/01(木) 03:25:14これ全部同一人か。最後で程度を露呈してるなw。
0333デフォルトの名無しさん
2010/04/01(木) 22:43:580334デフォルトの名無しさん
2010/04/02(金) 00:01:56プログラムが考えるべきこと
0335デフォルトの名無しさん
2010/04/02(金) 02:51:25ARX-8を設計したアルみたいなのかW
0336デフォルトの名無しさん
2010/04/02(金) 06:27:24昔作ったよ。getpixelとsendkey組み合わせればどのゲームにも対応できる。今は無理な奴が多いだろうけど
でもアップローダーに落ちてるbotの方が優秀すぎて悲しかった
>>334
だよねぇ
人類が道具を手にいれたように、AIがバイナリ作ったら面白いんだが
0337デフォルトの名無しさん
2010/04/02(金) 10:09:45自分の位置評価はどうよ?1からの10段階の最悪〜最先端として
どの辺だと自分で考えたい?
0338デフォルトの名無しさん
2010/04/09(金) 20:10:30遺伝的アルゴリズム参照
0339デフォルトの名無しさん
2010/04/09(金) 20:39:51それが現実さ
0340デフォルトの名無しさん
2010/04/10(土) 03:22:200341デフォルトの名無しさん
2010/04/10(土) 04:38:080342デフォルトの名無しさん
2010/04/10(土) 10:54:16また1歩、
できるかもしれない、できるかもしれない。
0343デフォルトの名無しさん
2010/04/11(日) 08:07:43他スレで一生懸命否定しながらじりじり後退せざるを得なくなってる人見かけたけど貴方だねあれ。
最後まで逃げないで議論しなきゃw
0344デフォルトの名無しさん
2010/04/11(日) 17:10:38量子コンピュータは規模が小さいながらも完成してるわけで
0345デフォルトの名無しさん
2010/04/11(日) 17:23:262かな。知識とプログラム技術だけはついてきた。ただ1から10ではなく、0か1しかないわな
しかし形態素解析だけじゃどうにもならんなぁ
0346デフォルトの名無しさん
2010/04/11(日) 18:45:300347デフォルトの名無しさん
2010/04/11(日) 21:23:47作り手も使い手もコンピュータをスライドのプロジェクター程度にしか扱っていない気がする
たとえば地球シミュレーターだって本質的にはその程度のものだ
人工知能に必要な要素が決定的に欠けているんじゃないか?
0348デフォルトの名無しさん
2010/04/11(日) 21:41:31>必要な要素
それがわかれば苦労しないよ
0349デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 05:48:32なんか人間じゃ高度な人工知能作れそうにないから
人工知能を作るロボット作ればいいんじゃね?
おれあたまいいな!
0350(u_・y) ◆e6.oHu1j.o
2010/04/12(月) 14:20:51puts n
こんだけで
AI、、を。。。。作らないと、、、 AIにならない。。。
って、
答えに,,,
俺は辿り着いたけど?????
0351デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 14:42:32必要な要素は存在ならざる物のことで、それは
定義しては成らざるもの。
ズバリ答えだ、心と魂。この2つを抜かした論理的存在なら
ならいくらでも定義できるだろう
0352デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 15:42:38そんなものはねぇとか断言している奴がいた。
じゃ愛とか命は存在するのに測れるのか?
0353デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 15:47:17バカだな、
測れないものは存在を証明できないんだよ。
その裏を返せば
存在を証明できたものは皆、測定可能なんだよ。
0354デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 15:50:50ファジー測度でなら測れるでしょ。
0355デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 15:55:550356デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 16:50:39おまえアフォだな、正義と悪を測定するようなもの
悪と正義は入れ替わるんだよ。
命はちゃんとある、それは量ではなくて有るか無いそれだけ。
量があれば測れるが量がないものは存在を証明できても測れないってこと。
0357デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 18:18:07測度とは何かを分からずにかたっちゃったようだねw。
悪も善も測れるよ。
0358デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 18:22:170360デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 18:26:23君あちこちでその恥ずかしいこと書いて回ってるでしょw。
0361デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 18:27:27哲学板でも同じこといわれると思うよw。言われないのは周りが低いレベルだからだよ。
0362デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 18:31:420363デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 18:33:450364デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 18:52:330365デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 19:39:59その発送はなかったw
面白いね。頭の片隅においておきます
>>351
存在しないものを、仮想クラスやインスタンスのいらないクラスとかそういうの次元じゃなく、バイナリ上やメモリにない物としていいのかな
存在しないものを実装する必要がある→PCは存在するものしか扱えない→AIの作成は不可能
だと面白くないので、
存在しない物を存在(認識)するようにするか、存在しない物はAIに必要がないとして作業を進めている
後者はわたし、前者はオカ板かNASA辺りにでも任せるわ
魂や心の存在はまぁ、俺もあるかもしれないなーとは思う。脳は魂の器みたいな感じでね
0366デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 20:23:40まあ基本的にそれは測り方が間違ってるよね。大きなものにあわせて腕を広げたのに小さなもにあわせて
腕を縮めたのと同じこと。
0367デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 20:24:23それも計測可能
0368デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 23:03:03逆に言えば俺が実は人工知能で神と呼ばれる奴が更に人工知能で・・
とどんどん続いていくわけだな
マクロ的な視点になるとどうでもいいな・・
>>367
二つ質問です。
それ、はどれを表すんでしょうか?
そしてその計測はどういった方法で行われるのでしょうか?
0369デフォルトの名無しさん
2010/04/12(月) 23:46:3990年代は統計的機械学習の時代
00年代はベイズの時代
0370デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 04:26:35知らないなら知らないなりの推測立てて質問するものではないのかなw
0371デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 04:27:56ねたが古い
0372デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 04:50:48ほう、ベイズは統計的機械学習に入らないと?
0373デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 10:21:110374デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 13:22:33無能無能と叫ぶ奴は大抵本人も無能なんだわ。
0375デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 14:11:55機械的な学習が得意で創造力の欠片もない、
他人の研究の反証を得意としても、自分では何も新しいものを発見できない
遺伝子に刻まれたタイプって(ry
0376デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 14:59:06プログラムやってると日本語嫌いになりそう^p^
0377デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 16:22:40頭わるいな。そのぐらい(ry
0378デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 18:02:12ベイズが流行りだしたのは、ここ10年ぐらいだろ。
統計的機械学習なのは確かだけど。
0379デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:20:152010年はなんでしょう
>>373
もうちょっと面白く返してくれると思ったんだけど、ね
残念
0380デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:28:25はいはいシッタカシッタカ
0381デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:36:08普通にmecabでいい。
2行目は同意すぎるわe
0382デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:45:37悲しい
0383デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:48:27ハア?
ベイジアン関係の有名どころの論文は90年代で出尽してるだろ。
0384デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:55:272010年代はもとにもどって、命題論理とか
0385デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:56:0898年頃から少しずつ使われてきて、00年代になって本格的に流行りだした。
0386デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:58:320387デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 19:58:330388デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 20:02:49じゃあ、>>369で言えば、80年代はニューラルネットの応用実装が普及してたのか?
どの分野のどんなシステムのどんな機能としてニューラルネットが実装されたのか、具体例を挙げてみろよ。
0389デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 20:08:250390デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 20:18:430391デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 20:25:29直前に変換された単語に応じて類似語の優先順位を上げる、という論文があったと
思う。80年代。商品に実装されて出荷されたかどうかは知らん。
0392デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 21:16:210393デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 21:18:20まぁマイナスイオンよりはまだマシ
0394デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 21:53:45やっぱり汎用性のある物を作るのは難しいのかなあ?
0395デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 22:13:32汎用性のある物とは具体的にどんなものを創造してるんだ?
0396デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 22:23:22今のFPGAみたいな感じ。
0397デフォルトの名無しさん
2010/04/13(火) 23:01:54パーセプトロンに対する批判で研究は下火になった。
80年代にまた流行りだして、いくつかの製品も出たが流行はすぐに終わった。
あと10年もすればまた流行が巡ってくるかもね。
0398デフォルトの名無しさん
2010/04/14(水) 00:14:34・統計的因果推論 -モデル・推論・推測(原書最新は第2版)
・エージェントアプローチ人工知能 第2版(原書最新は第3版)
・パターン認識と機械学習 - ベイズ理論による統計的予測
0399デフォルトの名無しさん
2010/04/14(水) 15:39:51全部読んだけど最後のはいらない感じだったな。
あとコネクショニズムに関する本は日本語外国語に関わらず読んどかないと我々の話に追いついてこれないね。
まあどれも大学の般教レベル程度に知っておくには適してる本かな。
0400デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 00:09:02おまへらのはウリナラの劣化コピー知識にすぎない。
0401デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 16:26:46本を馬鹿にされて怒ったかなw
0402デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 18:07:300403デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 19:15:19コピペしたり本紹介してる奴は違うだろ。結構有名な政治スレの粘着だよ。
0404デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 19:16:150405デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 19:17:190406デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 19:26:380407デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 19:49:42まあ区分線形のより細かくしたもと捉えられなくはないよ。
0408デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 20:28:43政治スレでも荒らしていたの?いいかげん妄想はやめておけ。
0409デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 22:25:05おまえだろw
0410デフォルトの名無しさん
2010/04/15(木) 23:58:41パターン認識と機械学習 - ベイズ理論による統計的予測
これ買ったが全然読んでないぜw
0411デフォルトの名無しさん
2010/04/16(金) 14:47:52??????
0412デフォルトの名無しさん
2010/04/16(金) 23:31:09>>398
必読書の他にB級書等はありませんか?
>>402
アスペ君は俺だwそいつじゃないぜw
形態素解析やり始めたけど日本語難しすぎてワロタ
ここから各問答に対しての反応を用意するのは途方も無い。根本的な設計が間違ってるんだろうな
しかもあまり知能や意識からは遠い気がする
・・でも、三流だとここにたどり着いてしまう
そういう宿命なのかね
0413デフォルトの名無しさん
2010/04/16(金) 23:48:58お前は文法書にしたがってとか考えているのでは?
そんなの考えでは方言や、専門系の日本語、
会話言葉には対応できないぞ。
ガチガチの使えない翻訳ソフトと同じ運命ってことな。
0414デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 00:22:27ただ、どれだけ文系に弱くても言語で意思のやりとりは出来る(死刑囚でも、赤子でも、ひまわり学級の子供でも、根本的な意思は伝えることができることは多い。根本的な思想となると別問題だが)。
それだけホモサピエンスの言語能力(やマルチスレッドの思考能力)が強力なのか(それを見抜けなかつた私の愚かさか)
こうなると高尚な言葉(専門用語の多い言葉)は高尚なのかねーと思うね。つまんね
ただチューリングテストに関しては、このプロセスは間違ってないはずなんだよな
うーーーーん
寒い。寝るか。
0415デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 00:29:11意志が伝わるのと、言葉が伝わるのは同じではない。
たとえ日本語が間違い意味不明でも意志は伝達可能であり、
日本語た正しくても意志が伝わらないことは普通にあるってこと。
言語にこだわり、文法にこだわり、知識にこだわると
それは機械的で413のいう存在と似たようなものだろう。
言語能力とは意志伝達の道具だろ?
思考能力とは物事を創造する為の道具だろ?
道具がどのようにではなく、道具が示す結果が重要であって、道具の
見てくれや役に立たない性能を評価している限り、
プロ嗜好の高級な道具ばかり集めて、並べてコレクションするようなもの
とは思わないか?
朽ちても、ボロボロでも道具が役割として結果を出すなら、何よりも
その意味がそこにあるはずだ。
0416デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 00:42:02>>181
0417デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 06:32:15日本では文法というと構文規則のことばかり。
本来は文法には語用論や慣用表現まで含められるのだが。
0418デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 09:01:16貴方が辿り着けないのは流行語
0419デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 10:41:140420デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 13:58:59流行語も慣用表現の一部だろ
おまえアホじゃね?
0421デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 20:27:15どうも不思議に思うんだが。誰と戦っているの?
0422デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 22:12:04君は誰?
0423デフォルトの名無しさん
2010/04/17(土) 22:21:120424デフォルトの名無しさん
2010/04/20(火) 23:19:14ちょっと>>1-1000聞いてくれよ。スレと関係ないんだけどさ
mecab使ったんですよ。形態素解析ソフト
そしたらなんか文法がめちゃくちゃいっぱい処理されて使いこなせないんです。
で、よく見たらなんか表示されてて、wwww 感動詞、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
・・基本からやるかな
>>415
それも遭難だけどさー
逆に、高尚な思考ができても伝達ができなければ観測することができないだろ
そういや神道なんかは観測できなくても高尚な存在がいるかも知れないので敬っておきましょう
みたいな、けっこういい教えだよなあ。
>>416
そのリンクは今まさに欲しかった
>>421
アーヴァイン・キニアス
>>423
だからそれは俺だよwwwわかんねーのかwwwww
いやー、しかしアレだな
全くできないなw
のような問答ができれば・・
uzuraってどうなんだ?あの問答の人間臭さはすごい
0425デフォルトの名無しさん
2010/04/21(水) 09:46:04物理法則と説明できるわけがない。認知できてこそ物理法則が存在すると
主張できるわけだ。
自然の摂理は認知せずとも存在するものを言う。それは見えない類や
人智や遙か未来でも観測できない認知不可能の領域も含まれる。
何が違うかというと創造、幻想や妄想の領域すら含まれるということ、
相撲界や芸能界も自然の1つの世界で物理でもなければ法則でもない。
錯覚を起こした意味不明の夢、妄想の世界は電子的な情報としては
物理的に存在するが、その情報を量子の域までコピーできたとして、
その情報を他者が認知することはできないってこと。なぜなら経験したこと
がない出来事は理解できない、例えや比喩ではできても備わってない
放射線を見る目があったとして人間には体感はできないだろ。
比喩した別の尺度に置き換えて錯覚(比喩、観念)として認知するしかない。
また間接的に示唆される現象を認知するしかない、直接体感は不可能だ。
それは芸能界の芸能人の特定の人の何かを間接的に体感するようなもの、
これを物理法則で説明できるとかいいだすなら説明してくれ。
自然を処理するものは自然を受け入れる能力が必要とうこと、原始の知的
情報能力を持たない人類がどのように自然をメタ識別として判断したか
どうやって意味や言葉を獲得してきたか、それを考えてみるべきだろう。
0426デフォルトの名無しさん
2010/04/21(水) 19:45:42考えたことあるが、まじで分からん
またそれ以前に虫以前の知能もまるで解決できてないんだよな
タンパク質の組成が知能に大きく貢献してる気はするんだが、うーn
0427デフォルトの名無しさん
2010/04/21(水) 21:30:16たぶん君はHOWだけを求めているから辿り着けないんだろう。
HOW→WHYへ進められれば、自ずから結果にたどり着ける。
0428デフォルトの名無しさん
2010/04/23(金) 23:50:13このスレ全く進む気配がないな。
手法は何であれ、入力と出力とデータの保存形式を定義して、
過去のデータを元に改善された未来のデータを作り続けることが
できれば一応、人工知能的な何かでは在ると思うのだが、
そういった話をしないと話が出来ないんじゃないのか?
推論なんてのは、上記の話の後の話じゃなかろうか?
0429デフォルトの名無しさん
2010/04/24(土) 00:42:23うんこスレで終わる。それ以上でもそれ以下でもない。
0430デフォルトの名無しさん
2010/04/24(土) 01:19:10人工知能じゃなくて、人工人間脳の話なのねこれ、アホか。
人と同等の知能を獲得する事と、人を模倣する事は区別しないと。
0431デフォルトの名無しさん
2010/04/24(土) 03:00:22学習過程がないと2次元画像からは3次元認識はできないんじゃないかな
0432デフォルトの名無しさん
2010/04/24(土) 06:34:55顔認識機能付きのデジカメ2台でステレオ撮影すればOK。
0433デフォルトの名無しさん
2010/04/24(土) 08:39:53蕎麦屋に電話しろというのと同じだな…
かといって、蕎麦の種の入手方法からやっても目的にそぐわない。
適切な下準備って事を理解してるのか?
0434デフォルトの名無しさん
2010/04/24(土) 08:52:550435デフォルトの名無しさん
2010/04/27(火) 21:39:05しかしながらどれも今一ってのはあるよね。
これは認識のメカニズムに起因してるってのはあるけど、そこだね問題は。
0436デフォルトの名無しさん
2010/04/30(金) 23:39:55たった1歩すすむだけなのに、その1歩が踏み出せないってことな。
0437デフォルトの名無しさん
2010/05/23(日) 21:48:35ttp://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1274395658/
自己増殖をする「人工細菌」を作ることに、米のチームが初めて成功した。DNAをつないで、
ゲノム(全遺伝情報)を人工的に作った。生命の設計図であるゲノムが働くことが確認でき、
「人工生命」ともいえる成果だ。医薬品づくりなどに役立つ技術と期待される一方で、
安全性の確保や悪用防止が課題になる。生命とは何かを問うことにもつながりそうだ。
人工ゲノムは14の遺伝子が欠けていたものの、「人工細菌」は、モデルにした細菌と
同じたんぱく質を作り、自己増殖を繰り返すことも確認できたという。
*+*+ asahi.com 2010/05/21[07:47:37] +*+*
ttp://www.asahi.com/science/update/0520/TKY201005200555.html
0438デフォルトの名無しさん
2010/05/23(日) 23:22:12ネタ的なものだねw
0439デフォルトの名無しさん
2010/05/24(月) 17:06:590440デフォルトの名無しさん
2010/05/26(水) 03:03:590441デフォルトの名無しさん
2010/05/26(水) 03:15:070442デフォルトの名無しさん
2010/05/26(水) 18:35:32http://203.192.6.79/201005/aaa324102429_1.htm
【新華網北京5月23日=劉琳】 中国人工知能学会の理事長、北京郵電大
学の鐘義信教授は23日、「中国は人工知能研究分野で目覚しい革新成果をあげ
た。エクステンション(中国語:可拓学)理論などの革新的学科はすでに応用
研究と理論研究を一体化した段階に入っている」と語った。
エクステンションは広東工業大学の蔡文教授の創造した自然科学と社会科学
を結びつけた学科で、事物拡大の可能性と革新方法とルールの獲得に用いられ
ている。ここ30年間の研究により、エクステンションは次第に理論システム
と方法システムを形成しており、またコンピューター、管理、制御と検査、医
学などの分野にも応用されている。
なんかただのエキスパートシステムみたいなもんじゃないかという気もするが。自信満々だな。
0443デフォルトの名無しさん
2010/05/26(水) 21:49:280444デフォルトの名無しさん
2010/05/26(水) 21:52:290445デフォルトの名無しさん
2010/06/08(火) 23:12:18http://sakuraweb.homeip.net/uploader/src/up129825.jpg
0446デフォルトの名無しさん
2010/06/08(火) 23:27:100447デフォルトの名無しさん
2010/07/04(日) 23:45:35写真見たところでなんともない
0448デフォルトの名無しさん
2010/07/05(月) 12:42:180449デフォルトの名無しさん
2010/07/06(火) 03:03:200450デフォルトの名無しさん
2010/07/21(水) 02:02:200451デフォルトの名無しさん
2010/08/01(日) 23:17:39漫画みたいなことばっかりいってないで一つずつ積み上げないと、ぼやいてばかりの大人になっちゃうよw
0452デフォルトの名無しさん
2010/08/01(日) 23:47:030453デフォルトの名無しさん
2010/08/02(月) 22:53:030454デフォルトの名無しさん
2010/08/03(火) 10:17:58自分自身に正誤判断があるってことだよなぁ。
正誤判断を付け加えるだけなら簡単っちゃ簡単なんだけど…。
0455デフォルトの名無しさん
2010/08/03(火) 19:04:38> 教師無しってすなわち
> 自分自身に正誤判断があるってことだよなぁ。
全然違う。
最低限の基礎知識ぐらい身に付けてから書き込むように。
0456デフォルトの名無しさん
2010/08/03(火) 20:41:07教師ありで学習させたものはAIとは言わない
それはただの教師データベースと言うw
0457デフォルトの名無しさん
2010/08/04(水) 09:24:43教師ありは、出力結果を外部に依存して、
その出力すべきデータに合わせて内部を変更するもので、
教師なしはそうじゃなく、出力すべきデータは
自分自身で判断して作っていくやん。
端的に言うと自分自身でその出力すべきかどうか、
という点を判断していると言えるんじゃないかと
思っただけなんだが、全然違うならすまんが、教えてくれるか
いい本教えてくれ。
0458デフォルトの名無しさん
2010/08/04(水) 10:49:27ていうか、知識をつけてから書きこめと言われているのにいきなり無視ですか?
馬鹿なの?死ぬの?
0459デフォルトの名無しさん
2010/08/04(水) 12:05:50パターン認識と機械学習
通称ビショップ本
0460デフォルトの名無しさん
2010/08/06(金) 07:35:470461デフォルトの名無しさん
2010/08/09(月) 23:51:170462デフォルトの名無しさん
2010/08/10(火) 09:48:39教師なしでも問題ないんじゃない?、小さければ小さいほど正義なんだから。
しかしそれ面白いアイディアだな。
ファイル形式によって色々癖があるから無数にファイル集めて学習させれば究極の圧縮率を誇れるんじゃないかな。
データベースが肥大化しそうだけど。
やってみる価値はありそうだけど、既に誰かがやってるかもしれない。
誰か知ってる人おしえてくださいな。
0463デフォルトの名無しさん
2010/08/10(火) 09:57:23誰もやってないと教えてやるが、どうせお前もやらないんだろ。
価値があるなんていいながら、自分ではやらずに、他人の成果と結果だけを横取りしようとしている。
0464デフォルトの名無しさん
2010/08/10(火) 13:43:06巨人の肩にのるって言ってよ。
0465デフォルトの名無しさん
2010/08/10(火) 19:29:22ファイル自体を読めるのなら、データの傾向などそのファイルをサンプルすれば十分だろ。
どうしてわざわざ他のファイルの傾向なぞ参考にせにゃならんのだ?
0466デフォルトの名無しさん
2010/08/27(金) 01:23:42同じ性質の情報をまとめたグループの「共通点」のことです。
・・・・
「意味」とは、同じ性質の情報をまとめたグループに貼り付けるラベルの名前です。
(藤沢晃治 理解する技術)
ってのをネットで拾ったんだけど、
これで新しいアプローチできないかな。とかおもった。
0467デフォルトの名無しさん
2010/08/27(金) 19:17:33つ LSA/LSI
0468デフォルトの名無しさん
2010/08/27(金) 19:54:320469デフォルトの名無しさん
2010/08/27(金) 21:01:44何あたりまえなことを言ってるんだこのカスは。
0470デフォルトの名無しさん
2010/08/28(土) 10:43:12認識した事柄、ルールは概念、意味。
認識するということは、気づくこと、意識すること。
それに、自分と自分以外の区別を与えてやって、
そいつが、自分という概念を無意識に意識した時点で、自我の出来上がり。
みたいな。
とりあえず賢い犬(の意識)みたいなものを作れるかも。
0471デフォルトの名無しさん
2010/08/28(土) 11:05:35それを高度化していくだけで、人間と同等以上のAIができちゃう。みたいな。
犬と人間の違いは抽出処理の出来が違うだけ。みたいな。
0472デフォルトの名無しさん
2010/08/28(土) 11:19:20共通のルールの発見も実際にはかなり難しいよ。
同じモノを映しても同じ映像情報にはならないし、何をもって共通のルールと
するのか?
0473デフォルトの名無しさん
2010/08/28(土) 18:58:09せめて、Russell & Norvigぐらいは読んでくれ。
0474デフォルトの名無しさん
2010/08/29(日) 13:47:56人間並みは難しいね。
0475デフォルトの名無しさん
2010/08/29(日) 15:20:35第2版しか読んでないが、第3版は買う価値あり?
0476デフォルトの名無しさん
2010/08/29(日) 18:37:520477デフォルトの名無しさん
2010/08/29(日) 22:57:33だろ。
0478デフォルトの名無しさん
2010/08/30(月) 18:04:170479デフォルトの名無しさん
2010/08/30(月) 18:27:42普通は版を重ねるほど洗練されるもんだけどな。
そもそも、版が変わるのは内容が時代にそぐわなくなったり
重要な最新トピックが追加される場合だから、専門書は今ある最新を読んだほうが良いよ。
古い版を読むなとは言わないけど、最初に読むなら新版だろ。
0480デフォルトの名無しさん
2010/08/30(月) 22:02:510481デフォルトの名無しさん
2010/08/30(月) 22:19:400482デフォルトの名無しさん
2010/08/30(月) 22:31:010483デフォルトの名無しさん
2010/08/31(火) 08:43:100484デフォルトの名無しさん
2010/08/31(火) 19:48:59一般的にはそうなんだけどね、中には古い版に神版があったりする。A Modern Approachもその1つ。
0485デフォルトの名無しさん
2010/09/01(水) 00:05:510486デフォルトの名無しさん
2010/09/07(火) 18:57:23第2版か英語の第3版を読んどけばおk
0487デフォルトの名無しさん
2010/09/07(火) 19:14:16最新の知識が欲しいなら論文を読まないとだめ。
この分野の論文は大抵Web上で公開されてる。
人工知能学会論文誌
http://www.jstage.jst.go.jp/browse/tjsai/-char/ja
人工知能学会全国大会論文集
http://www.jstage.jst.go.jp/browse/pjsai/-char/ja/
日本知能情報ファジィ学会誌
http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsoft/-char/ja
日本知能情報ファジィ学会 ファジィ システム シンポジウム 講演論文集
http://www.jstage.jst.go.jp/browse/fss/-char/ja/
内容的には国際会議の方が遥かに高いので、可能なら日本語論文よりも
以下のような一流国際会議の論文を読んだ方がいい。
AAAI(アメリカ人工知能学会)
http://academic.research.microsoft.com/Conference/251.aspx
IJCAI(人工知能国際会議)
http://academic.research.microsoft.com/Conference/64.aspx
AAMAS(エージェント技術の一流国際会議)
http://academic.research.microsoft.com/Conference/255.aspx
ECAI(ヨーロッパ人工知能国際会議)
http://academic.research.microsoft.com/Conference/654.aspx
0488デフォルトの名無しさん
2010/09/07(火) 19:34:49人間の知能や自意識をもつプログラムみたいな
強いAI的な研究は現在全く行われてません。
分野が細分化されすぎていて、それらを纏めるような研究も殆どありません。
非常に狭い範囲の問題や、非現実的な仮定を持つ問題を解く研究ばかりで、
人間の知能や自意識とは程遠いものです。
最近の流行は確率・統計・機械学習といった、
いわゆる統計的学習を使用した研究です。
この分野について全く知らないなら、
以下のような超初心者向けの参考書をお勧めします。
集合知プログラミング
http://www.amazon.co.jp/dp/4873113644/
フリーソフトでつくる音声認識システム - パターン認識・機械学習の初歩から対話システムまで
http://www.amazon.co.jp/dp/4627847114/
強化学習
http://www.amazon.co.jp/dp/4627826613/
0489デフォルトの名無しさん
2010/09/07(火) 19:57:09ちなみに、なんで「現在全く行われてません」になっちゃってるんでしょうか?
こりゃ現在の計算機リソースじゃ無理っぽいとか、そういうこと?
0490デフォルトの名無しさん
2010/09/07(火) 20:15:46狭い範囲の形式的な問題を解く研究は沢山あるが、
これらを組み合わせても統合的な知能は作れません。
どうすれば人間の知能を再現できるかという指針すらないのが現状です。
おそらくニューラルネットが本命なのだろうけど、
これも狭い範囲の問題に対する改良ばかりで
統合的な知能の研究は全く進展してません。
脳科学の方面から攻めた方が早いかもね。
0491デフォルトの名無しさん
2010/09/07(火) 21:11:290492デフォルトの名無しさん
2010/09/07(火) 22:06:33おいでませ哲板
0493デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 00:11:510494デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 07:01:40全くと言うと語弊があるかも。
0495デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 09:52:44正に脳科学の方面から攻めてた者だけど、ムリムリ。
全然遠いよ、何か究極的な大発見でもない限り到達不能領域だわさ。
むしろ、人工知能から攻めたほうが早いと思ってる。
0496デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 10:57:28>人間の知能や自意識を再現できる理論が無いから。
理論ができたらその時点で発表されることなく「終了」。
それに「現在全く行われてません」なんてことはない。
発表する側にメリットが無いだけ。
0497デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 12:12:110498デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 12:37:500499デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 13:08:05発表できるところまで来ていないだけで、「現在全く行われてません」なんてことはないってことを言っているのだが。
0500デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 13:57:470501デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 15:20:280502デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 18:49:51古い版の本、特に初版は確認の価値がある
都合の悪い事が伏せられて肝心の事がぼやけていたり、
内容に初回限定版と通常版ぐらいの差がある場合も
0503デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 20:37:11なんで分かるの?まさに自分がやっているとかですか
0504デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 20:46:17いやいや強いAI研究で社員を雇ってる会社なんて無いだろ?
0505デフォルトの名無しさん
2010/09/08(水) 21:17:40その点は同意だけど(例: ドラゴンブック)
AIMAはそれに該当するの?
0506デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 09:52:56正直嘘臭いな
0507デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 11:48:06金にならなくても、宣伝とかイメージアップとかに繋がればやるだろうし、
リストラの一環として変なことをやらせたりもする。
また、限りなく詐欺的なプロジェクト、マネーロンダリング用のプロジェクト、
経営者が電波なだけでやっている研究もある。
さらに軍事関係だともっとすごい。超能力とかUFOとか、そのレベルのものだって研究する。
敵国に作られたら脅威になるものは、何でも手を出すよ。
そういうのは別としても、強いAIの研究は、イスラエルやロシアでは行われているよ。
0508デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 17:10:16>企業は金になりそうなことは何でもやる。
近い将来での「強いAI実現の可能性」そのものが70年代(?)の昔に否定されており、現在も状況は変わっていない。
だから、強いAIの研究は企業にとってイメージアップには結びつかない。
また、詐欺的や電波なプロジェクトは話にならない。(まっとうな研究ではないからイメージアップには結びつかないから。)
イメージアップに結びつく研究には、少なくともその成果が著名な学会誌へ掲載された事による「権威のお墨付き」が必要。
更に言えば、何らかの名誉を得ることができれば最高。(例:島津製作所の田中耕一が受賞したノーベル化学賞)
>さらに軍事関係だともっとすごい。超能力とかUFOとか、そのレベルのものだって研究する。
要は超能力とかUFOといった似非科学の研究だから、これも話にならない。
>そういうのは別としても、強いAIの研究は、イスラエルやロシアでは行われているよ。
イスラエルやロシアに研究者の知り合いがいるのかな?
あるいは2chハン板のソース主義に習って、公開されているソース(できれば一次ソース)を示す事ができるならば、
その話を信用する。そのソース(資料/論文)は、ACM等の学会に掲載されていない物でもかまわないよ。
さもなければ、三流ゴシップ誌レベルの噂話/妄想であると判断する。
0509デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 19:52:35それって、どういう理由で否定されてるの?
0510デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 20:02:58シッタカがよく持ち出すカンチガイが、「強いAIはフレーム問題のために不可能」ってやつだが、
そもそもフレーム問題自体がミンスキー流の古いモデルから来ている。
この間、15年ぶりにSociety of Mind読み直したけど、なんともナイーブで、隔世の感があった。
0511デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 20:36:10人間同士がチャット/掲示板などを介して(言い換えると直接対面せずに)会話している状況がある。
そしてある時、一方がコンピュータに入れ替わったとする
この時、その対話者(人間)は、話し相手が人間なのかコンピュータなのか判断できるか?
もし判断不可能であるなら、その入れ替わったコンピュータには強いAIがあると言える
いわゆるチューリング・テストの話だけど、これをクリアするのには、とほうもなく高い壁があると認識された
詳しくは(面倒だから)Wikipediaで「チューリング・テスト」や「強いAIと弱いAI」を嫁
0512デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 20:50:24世界が限定されてると多少は楽になるのかな
0513デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 21:00:28>>理論的な否定はない。
それは正しい。ただし、だからといって「理論的に肯定された」という命題は真にはならない。
肯定するには、その(強いAIの)理論が存在する可能性(存在定理)を証明できなければならないが、
(今のところ)だれも理論的に証明できていない。もし証明できれば、それだけでコンピュータ科学分野の
ノイマン賞は確実だろうし、数学分野のフィールズ賞の可能性すらある。
0514デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 21:05:57問題解決をするプログラムは、電卓だろうと、ワードカウントだろうとすべて弱いAIになる。
0515デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 21:25:49人間と入れ替わっても区別できないチェスプログラムは実在する。
この場合、チェスの手をアルファベット集合Σとし、チェスの駒の動きを構文Gとする
チェス言語による対話をおこなっていると見做すことができる。
さあ、ここまではOKか?
0516デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 21:40:42OKだ。
ただし、チェスは形式的な(formalized)ルールが存在するゲームであり、チェスプログラムは
そのような限定された世界に閉じた、いわゆる「弱いAI」の一つである。
自然言語を扱うチャット/掲示板と比較すれば、対象とする問題領域が限りなく狭い(小さい)から、
単純な演繹(類推)は無意味である。
これはOKかな?
0517デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 21:45:25> これはOKかな?
もちろんだ。
さあ、次に語彙の拡張だ。
おまえさん、日本語の語彙はどれぐらいある?まあ通常は数万語ぐらいだ。
いずれにせよ、チェスのアルファベット集合の有限倍である。
次に構文だ。1つのセンテンスを構成する語数を1万に限定しよう。
実際、人間が通常話すセンテンスはせいぜい数十程度だから、
たとえ1センテンスあたりの語数を1万以下に制約しても人間には気付かない。
そして、有限語彙からなる1万語のシーケンスの異なり数は有限である。
ここまではいいか?
0518デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 22:57:440519デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 23:07:00別に信用してくれなくて結構だし、妄想だと思ってくれてもいいよ。というか君が知る必要も無い。
ちょっと検索すればわかるんだけどね。
見つかるソースは古いだろうが、「70年代(?)の昔に否定されており」よりは遥かに新しいとだけ言っておく。
0520デフォルトの名無しさん
2010/09/09(木) 23:20:48だいたいOKだ。大筋では無問題。ただし曖昧だと思われる箇所があるので、以下に補足する。
ある人間の持つ語彙集合は、(おそらく)脳細胞の数に比例するから有限である。仮に数万語だとする。
また、あるセンテンス("文" という意味で良いかな? それともコンテクスト("文脈")が正しい?)に限定すれば、
関連する語彙集合は、前記(「ある人間の持つ語彙集合」)の部分集合となるから、これも有限である。[補足終わり]
さて、コンピュータに実行させるのであるから、この「ある人間の持つ語彙集合」を、
何らかの方法によって(曖昧さを取り除いて)記号化する必要がある。そこで、その有限集合の形式的な定義を試みよう。
まず「すべて人間の持つ語彙集合」が存在するとする。これは数十から数百万語に及ぶだろうが、(おそらく)有限個である。
ここで、「ある人間の持つ語彙集合」は「すべての人間の持つ語彙集合」の部分集合である。
一般的に部分集合の定義には、全体集合に対する外延的定義(構成要素を"または"で列挙)と
内包的定義(構成条件を"かつ"で列挙)がある。ここで以下の仮説(命題)を立てる。
・これら外延/内包による形式的な定義は、どちらも不可能である。
・全体集合(「すべて人間の持つ語彙集合」)をコンピュータが持つ事は現在のハード技術レベルでも現実性はあるが、
それではチューリング・テストにすら合格できないから無意味である。
この仮説はOK(いずれも真)で良いかな?
0521デフォルトの名無しさん
2010/09/10(金) 04:55:120522デフォルトの名無しさん
2010/09/10(金) 06:29:17> ・これら外延/内包による形式的な定義は、どちらも不可能である。
ダウト。全ての有限集合は外延的に記述可能である。
> ・全体集合(「すべて人間の持つ語彙集合」)をコンピュータが持つ事は現在のハード技術レベルでも現実性はあるが、
> それではチューリング・テストにすら合格できないから無意味である。
全体集合を持つ必要はまったくない。
1人の人間が全体集合を持たずにチューリングテストをパスできる。
0523デフォルトの名無しさん
2010/09/10(金) 06:40:39チューリングテストは対話による試験である。
対話とは、有限のセンテンスのシーケンスである「コンテキスト」を持つ。
すなわち、対話者Aは、i+1番目の発話センテンスに関して、
それまでの対話者Bの発話センテンスのシーケンスC_A_i = <S_A_1, ..., S_A_i>および
対話者A自身の発話センテンスのシーケンスC_B_i = <S_B_1, ..., S_B_i>の
2つのシーケンスから次の発話センテンス S_A_i+1 を導く関数と捉えることができる。
すなわち、チューリングテストにおける被験者は、
2つの発話コンテキストを引数として1つの発話センテンスを返り値とする発話関数
S_A_i+1 = Speach(C_A_i, C_B_i)
としてモデル化できる。
センテンスの異り数が有限である以上、有限のiに対して、C_A_iおよびC_B_iも有限である。
従って、Speach関数の定義域は有限集合であり、値域も有限集合である。
すなわちSpeach関数自体も有限集合として外延的に定義可能である。
さあ、ここまではいいかい?
0524デフォルトの名無しさん
2010/09/10(金) 13:19:360525デフォルトの名無しさん
2010/09/10(金) 13:31:020526デフォルトの名無しさん
2010/09/12(日) 10:31:45チューリングテストでもいいけど。
0527デフォルトの名無しさん
2010/09/12(日) 19:25:26バッファ処理とエラー訂正が働いてるだけだろ
0528デフォルトの名無しさん
2010/09/13(月) 19:21:02そういうこと。
どんなにノイマン式を逸脱したような仕組みを考えても、
それは手順という仕組みで機能している。
そのぐらい考えられないのかよww
0529デフォルトの名無しさん
2010/09/13(月) 19:30:000530デフォルトの名無しさん
2010/09/13(月) 19:32:52>全ての有限集合は外延的に記述可能である。
え?
0531デフォルトの名無しさん
2010/09/13(月) 20:08:300532デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 13:12:55そういう君はノイマン式にどういう壁があると思っているの?
0533デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 14:42:37コップ一杯の水に含まれる酸素分子と水素分子の集合、およびそれらの結合関係の集合
0534デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 14:57:490535デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 17:51:20柔軟な発想は生み出せるだろうが
同じようにミスもするんだよwww
0536デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 18:24:15・アメリカに住む美女の集まり
・ある人間の持つ語彙の集まり
どちらも要素の数は(おそらく)有限であるが、判断基準が客観的ではないから、そもそも集合ではない典型例
0537デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 19:39:30有限個ならば列挙可能ですね。
列挙可能ならば外延表記可能ですね。
はい、残念でした。
0538デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 19:40:39> どちらも要素の数は(おそらく)有限であるが、判断基準が客観的ではないから、そもそも集合ではない典型例
集合ではないということは、有限集合ではないということですね。
つまり>>531への回答としては×。
0539デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 19:48:00>有限個ならば列挙可能ですね。
では、具体的に列挙してみてくれ。
0540デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 19:52:00>集合ではないということは、有限集合ではないということですね。
その通り。
つまり、>>517で扱っているのは「有限個の語彙の集まり」ではあるが、集合ではない、
したがって、>>517以降の推論は集合ではないものを対象にしているから理論的な意味を為さない。
0541デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 20:00:57有限の文字集合から生成される有限長の語は集合として定義される。
したがって、>>517にある有限の語彙は集合として定義される。
つまんねえな。せめてZF公理系ぐらいは理解した上で反論してよ。
0542デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 20:02:48コップの中の分子がn個だとする。
その水素分子をH1, H2, ..., Hnと呼ぶと、
外延表記は{H1, H2, ..., Hn}と表現できる。
以上、おしまい。つまらなすぎ。
0543デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 20:25:38話をすりかえてはいけない。
>>517の「人間が通常話すセンテンスは...」や、>>520の「ある人間の持つ語彙集合」について、
どちらも要素の数は(おそらく)有限であるが、判断基準が客観的ではないから、そもそも集合ではない
と指摘している。もしこれらが集合であるなら好きな公理系で推論すればいいが、その段階に問題がある。
0544デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 20:27:41自己レス。最後の文の「その段階に問題がある」は「その前段階に問題がある」に訂正。
>>542
では、次にその表現をコンピュータが扱える形式にコード化しなさい。
0545デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 20:30:35横槍だが、
>では、次にその表現をコンピュータが扱える形式にコード化しなさい。
それは関係ないと思うけど。有限個であるのは明らかなんだから。
それとも一個の場合でも記述できないって主張?だったら、それはどうして?
0546デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 20:43:56論理性と合理性の壁だ。これを否定できないのがノイマン式という概念に
粘着しているやつの思考ってやつな。
非合理、非論理に自然に出来るもの。人間は論理的に合理的に神が
仕組みを作ったのか?
自然にできたんじゃないのか?自然にできるという仕組みを記述しようと
すれば、それはノイマン式原理、つまり手順やら仕組みなどない。
そこには自然という原理があるだけってことな。
0547デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 20:57:02>論理性と合理性の壁だ。これを否定できないのがノイマン式という概念に
そんな壁ありません。具体的に出来ることと出来ないことの境界を書いてみてください。
>非合理、非論理に自然に出来るもの。人間は論理的に合理的に神が
>仕組みを作ったのか?
物理法則は非合理でも、非論理でもありません。
そういう意味では宇宙は存在した瞬間から、論理性と合理性の塊で出来ている。
>自然にできたんじゃないのか?自然にできるという仕組みを記述しようと
>すれば、それはノイマン式原理、つまり手順やら仕組みなどない。
「自然にできる」というのも、物理法則に従った論理性と合理性によってできているのであって、
貴方の言う「ノイマン式」の否定になんらなりません。
>そこには自然という原理があるだけってことな。
コード化もその延長に過ぎません。
0548デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 21:13:33ここはプログラム板だから、現実のコンピュータ上での「実現可能性」も判断基準に含まれる。
従って、コンピュータが扱える形式にコード化できるか否かは最低限度の基準になる。
もしこれを否定したいのなら、続きは数学板か哲学板でやってくれ。
それらの板なら実現可能性の無い、純粋な理論であっても許される。
ただし、(数学ではなく)工学を扱うプログラム板と情報板において、実現可能性の無い理論を
前提とする主張は、空理/空論と見なされる。
0549デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 21:20:08だから原理的にコード化できることがわかっていても、実際にここでコードを書くかどうかは別の話だろ。
4色問題の証明をコード化できることがわかっていても、お前にはそのコードは書けないだろ?
ここはガリガリソース書いて見せる場とも違うはずだ。
0550デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 21:21:55で、君のは、それとも一個の場合でも記述できないって主張?
それとも、数が多すぎて書けないって主張?
0551デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 22:16:48取り扱うデータが有限か無限かを取り扱うと、
無限だとした場合、今のノイマン型のコンピュータではコードできない。
有限の場合、果てしなくでかくても理論上可能になるだけ。
現状で、脳細胞が有限空間内で実現可能なネットワークを「知能」と呼ぶなら。
(↑この前提を認めない厨房は対象外)
今のPCでも理論上は可能になる、
だが脳細胞一つ一つの振る舞い特性すら分かってない状況でそれをコード化することは不可能。
また現状では脳細胞を忠実に再現しなくても、思考のプロセスさえ分かれば脳を模す必要すらないと考えられてる。
そこで脳の仕組みを詳細に調べる脳科学と、算術的に思考と呼ぶにふさわしいアルゴリズムを探しているのが今の最先端だ。
0552デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 22:36:12別に4色問題のような難解な例を持ち出す必要は無い。>>533の課題に対する>>542の
数学的表記(いわゆる数式)を、コンピュータが直接解釈できる表現に書き換えるだけの事なのだけど。
たとえば、「ある水素分子Hが存在する」を「水素分子(H)」と記述する規則とし、
同様に酸素分子については「酸素分子(O)」と、それらの結合関係を「水(H1, H2, O)」とすれば、
>>533の集合は、以下のように外延的に記述できる。
水素分子(h1). 水素分子(h2). 水素分子(h3). 水素分子(h4). 水素分子(h5). 水素分子(h6). -- 以下省略
酸素分子(o1). 酸素分子(o2). 酸素分子(o3). 酸素分子(o4). 酸素分子(o5). 酸素分子(o6). -- 以下省略
水(h1, h2, o1). 水(h3, h4, o2). 水(h5, h6, o3). 水(h7, h8, o4). 水(h9, h10, o5). -- 以下省略
つまり、数理論理学の初歩の初歩である「命題論理だけ」で単純に記述できる。
ここは、あっさり返答してきて「つまらなすぎる」という言葉を期待していただけに、残念だったよ。
0553デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 22:38:00後者だ。たとえば>>533の「コップ一杯の水に含まれる分子」という有限集合であれば、
現在のスパコンなら、(>>552のようにコード化することで)分子1個レベルのシミュレーションが実行可能だろう。
では次に「小学校のプール一杯の水に含まれる分子」を、では次はに....を、と続ける。
そして最後に「地球上に存在するあらゆる水に含まれる分子」という誰も疑う余地のない有限集合について、
現在のコンピュータでシミュレーションが実現可能であるかを問う。
つまり、数学的には有限集合として定義が可能であるとしても、それらすべてがコンピュータで実現可能であるとは
限らない、という(ごく常識的な)ことを主張している。
0554デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 22:58:46もしこの主張を認めるとするなら、「ある人間の持つ語彙の集まり(>>536)」は集合ではないという
ことになるから、結果として「>>517,523は無意味な推論であった」ことを認めることになるのだけど。
0555デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 23:12:50>だが脳細胞一つ一つの振る舞い特性すら分かってない状況でそれをコード化することは不可能。
それはわかっているよ。物質レベルでは何も不思議なことは無い。
ただ規模が大きすぎて、まだまだ計算機のパワーが足りない。
足りない現状では、どこまでモデル化で落としこめるかってところ。
0556デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 23:15:32じゃあ、一個ならできると思っているんだ?(爆笑)
0557デフォルトの名無しさん
2010/09/14(火) 23:58:22不正確な人間のしていることを正確に記述しなければならないという矛盾で行き詰まっている。
0558デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 00:42:38GPGPUはノイマン式ではないとでもいうのか?
「ノイマン式」が、逐次実行しができないわけでも、正確すぎるわけでもないぞ。
そういう用途が望まれるところではそうなっているだけ。
>不正確な人間のしていることを正確に記述しなければならないという矛盾で行き詰まっている。
そんなことは【まったく】ありません。
0559デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 00:49:11いあいあ、それはない。
0560デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 05:10:50きちんと形式的定義も示しているはずだが?理解できないの?
0561デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 05:13:06おまえは直後のレスも読めないのか?
0562デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 05:14:52単純に多倍長整数表現をペイロードに持つ結合リストで十分でしょう。
なにその高校生レベルのつっこみ。きみ、中学生?
0563デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 05:18:33悪いが、ノイマン型にも非決定性があるのだが…
NP完全のNPってどういう意味か知ってるか?
0564デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 11:57:28No Problem
0565デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 12:11:14非決定性なんてただの自己参照の下らない問題だ
辛い醤油と甘い醤油の違いを人間のように表現できるかってことだろ
0566デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 15:23:46横やりを入れるようでスマンが、指摘の内容は>>557を書いた本人は分かってるんじゃないかなぁ。
ノイマン型アーキテクチャであっても、その上で動くプログラムで「非決定性を模倣」できることね。
ただし、あくまでもソフトウェアによる模倣だからオーバヘッドが大きくて、それが原因で
性能面のボトルネックが生じている(=行き詰まっている)、と言ってると読んだのだけど、エスパーしすぎかな?
0567デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 16:49:14性能面って、まだまだ発展途中にあって、行き詰っているわけではないんだけど。
他のアプローチがあってもかまわないが、現行でもやるべきことがてんこ盛りなのに、
根拠もなく否定して、他の手法を模索させようというのは、無責任な行為なんだよ。
0568デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 17:19:17知識だけで判断する奴はそう思う、それは知恵には適わない。
おまえのは知識だけで何も結果に通じない無知ってやつさ
0569デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 17:22:23人工知能はコンピュータが生まれる前に
アランチューリングが初めてその方向性を考え、
その状況は未だに変わらない。何故変わらないかが理解できないから
そういう結果にたどり着くわけだ。
論理的であるからこそ非論理になれない。
非論理がなんたるかをまず1から勉強しなおしてくるべき。
まあお前が知っている教科書では学べないけどな。
0570デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 17:26:48過敏に反応しすぎじゃないのかなあ。
>>557が言ってるような「非フォンノイマンをめざして」というスローガンは、
すでに1980年代には盛んに叫ばれていた訳なのよ。だから自分は、>>557を読んでも
言ってる事は間違ってはいないけど、かといって特に目新しい主張でもないと判断してスルーした。
0571デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 17:32:21現状みたいに人間のモホーの研究ばかりして何かわかってくるんだろうか
0572デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 17:33:06そんなことを言う奴は、まず教科書を示すべき。
それができなきゃタダのバカだぞ。
あるいは、その「非論理」とやらの定義を示してみよ。
というか、チューリングマシンの壁だろ、と指摘されても反応できない時点でバカだろこいつwwwwwwww
0573デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 17:50:21>その状況は未だに変わらない。
変わっていますが。君が現実を見ていないというだけなんでしょうね。
>論理的であるからこそ非論理になれない。
残念ながら、そういうことはありません。
地道な努力と進歩を馬鹿にするだけのアホが、いつも粘着していますけどね。
0574デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 17:51:06いや、行き詰ってはいないから。
0575デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:03:45いや、模倣ではなく、本物の非決定性があるのだが。
ひょっとして、知らないの?
0576デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:05:10知らないのじゃなくてさ、どこの誰のなんていう論文にあるのか具体的に言えよ。
0577デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:15:550578デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:19:530579デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:25:16並列計算におけるアムダールの法則を知ってるかい?
あと最先端スパコンが軒並み超並列アーキテクチャなのはどういった背景があるのだろうか?
さて、答えられるかな
フォンノイマンの壁は、研究者の課題というごく狭い領域を越えて、
すでに身近なパーソナルコンピューティングのレベルでも重要な課題になりつつあるんだよ
0580デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:29:18ていうか非決定性が欲しいなら極端な話、放射性物質とか熱雑音を使った、
真の乱数を使えばいいだけだし。
0581デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:35:23それだけ使っているPCが人工知能になれないのはどうしたことか
プロセスの微細化とかとっくに神経細胞のレンジ追い越してると思うんだけど
設備の問題でなくやっぱり原理的な部分で未解明の何かがあるんだと思う
0582デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:38:14いや、よくある誤解だけど、非決定性と並列性は別の概念だから
両者は「並列計算が原因で結果が非決定的になる」のように「原因-結果」の関係にある
だから、>>575の言う「ノイマン型で本物の非決定性」が何なのか、とーーっても興味深い!
0583デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:43:22そもそもアムダールの法則って並列性を高めるのを否定する場合に使われたものだぞ。
スパコンに限らず、PCだってマルチコアに進んでいるって言うのに何を言っているの?
並列化できない処理ならまだしも、並列化が必要な膨大な処理はまだまだあるのに、行き詰ったりなんてしてないわ。
0584デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:44:02それは、いわゆる「純非決定性(あるいは確率的非決定性)」と言われる非決定性だよね。
でも、非決定性には「人工知能と密接に関連した」もう一つの意味が有るんだけどな。
ひょっとして、知らないの?
0585デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:45:19知らないよ。
いちいち勿体ぶるなウゼェ。
0586デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:50:510587デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 18:57:440588デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 19:16:32だな、分かってしまえばなんだそんな事かで済むような数式だといいんだけど、
世界で数人しか理解出来ない様なアルゴリズムだとちょっとやだな。
0589デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 20:38:21知能の原理を突き詰めていくと、自分とか世界とかが錯覚だという事実を否定できなくなる
0590デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 20:41:24>そもそもアムダールの法則って並列性を高めるのを否定する場合に使われたものだぞ。
何とも悲観的(否定的)な解釈ですな。この法則は単純に言うと
・処理の中に少しでも並列性を阻害する部分があると、プロセッサ数に比例した(直線的な)性能向上は望めない
というものだけど、これは
・フォンノイマン型アーキテクチャという逐次ハードウェアを前提としたアルゴリズムの限界/行き詰まり(>>557)
を意味している。自分は楽観的(肯定的)な発想で、この意味を
・もしもフォンノイマン型を超えた純並列アルゴリズムを考案できれば、リニアな(直線的な)性能向上が実現可能である
と解釈している。そして>>579でも書いたように(重複するけど)、これは
・すでに身近なパーソナルコンピューティングのレベルでも重要な課題になりつつある
背景にある題目(アムダールの法則)が同一であっても、悲観論/楽観論の違いによって結論が逆転する典型例だね。
0591デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 21:37:17>・もしもフォンノイマン型を超えた純並列アルゴリズムを考案できれば、リニアな(直線的な)性能向上が実現可能である
既にGPGPUがノイマン型でありながら純並列で動いています。「ノイマン型」を超えたわけではないです。
そもそも「ノイマン型」じゃ無いものといえば量子コンピュータとDNAコンピュータぐらい。
0592デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 22:30:27何かへんだぞ?と思ってWikipediaで「ノイマン型」という言葉を調べてみたら、
・プログラム内蔵方式のアーキテクチャをノイマン型と呼ぶ
みたいなことが書いてあった。うーみゅ、手持ちの古い本だと
・命令を逐次実行するアーキテクチャをノイマン型と呼ぶ
ようなニュアンスで書いてあった。時代とともに単語の意味も変化しているのかな。
これじゃ話がすれ違う訳だ、
とりあえずWikipediaの解釈が正しいものと判断して、自分のカキコ
>>566,570,579,590 に含まれる「ノイマン型」という単語に関して、
それらすべてを「命令を逐次実行するアーキテクチャ」に訂正するよ。スマンカッタ。
0594デフォルトの名無しさん
2010/09/15(水) 23:34:44知識があるのも考えもんだね。
0595デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 00:52:21大して違いが無いから「命令を逐次実行するアーキテクチャ」でいいよ。
SIMDだって、GPGPUだって、ここに含まれるわけだし、命令を逐次実行するのは、並列動作を否定するものではない。
0596デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 01:43:06人が扱える乱数とはすべて擬似乱数だって、
計算の範囲で物事を処理するという考え方は主体となる人間が介在し
そこに生じる論理でしかない。
つまり常に人が意味を考え、その意味に準じる結果しか生まないってこと。
ネット検索や、その辺の勉強だけの知識でまなんだアホ君は何を説明しても
無駄だったことな。
そもそも科学的手法というのが壁になっていることに気がつけ。
そこに検証性はない、反証性もない
デタラメっていうのはそういうものを言うんだ。でた結果がどんなに
意味がない場合も意味がある場合もそんなのは関係ない、
その意味を考えているお前が間抜けでその域を越えられないってことな。
0597デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 01:50:09考えることを超えるには?
それは考えないこと。そこに論理性を求めているから無限ループする。
そこに秩序なんてない。
超論理やら超科学は、とんでもなく凄いものだと誤解している奴ばかり。
それは超を非に置き換えて読めば明白にわかるだろう。
科学でオカルトを記述できない理屈がそこにある、ノイマン型の手法で
その定義をするならば、オカルトを定義してみろ。
オカルトを記述でき、オカルトの中の秩序を表す技術やら手法を扱えるなら
それが答えになる。頭から「オカルト?頭へん?」それは考えているんじゃ
なくて過去の知識を繰り返しているだけ。技術を飛躍するとはそういう領域に
あるわけだ。
0598デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 01:57:42>計算の範囲で物事を処理するという考え方は主体となる人間が介在し
>そこに生じる論理でしかない。
それは間違い。
宇宙の物理現象自体がコンピューティングであり、生命もその一部に過ぎない。
>そもそも科学的手法というのが壁になっていることに気がつけ。
いやいやなっていない。変な妄想を抱くのはやめた方がいい。
>その意味を考えているお前が間抜けでその域を越えられないってことな。
まあ、君のことだな。
0599デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 02:01:49そもそも無限ループなんてしていない。
>超論理やら超科学は、とんでもなく凄いものだと誤解している奴ばかり。
誰も誤解していない。君が誤解していると思い込んでいるだけ。
>オカルトを定義してみろ。
そりゃ国語の問題。オカルトという言葉が何をさすかによって定義の仕方はいくらでもある。
君が例の老害でないといいんだが、君、年はいくつだ?
0600デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 02:09:33あんたの負けw
晒しあげ!
0601デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 02:39:00>そりゃ国語の問題。
国語に問題があるのは・・・お前やー!
0602デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 03:02:59正直言って、
ブルーバックスや科学雑誌ニュートンを読み始めた中高生に見えて仕方がない。
まぁそういうのを楽しみでヲチしてるんだけどね。
いいんじゃない?過疎ってるときより見ててずっと楽しいよ。
0603デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 08:31:44ttp://www3.toshiba.co.jp/power/pic/secret/random.htm
0604デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 10:41:16そうじゃなくって、>>596が意味するところの真の乱数ってのは
どんな統計学手法を用いても規則性が見つからない乱数であって、
今一般的な乱数ってのは、現代人がどうがんばっても規則性が見当たらず、
収集した母集団の分布が確率分布とほぼ一致する程度って事。
噛み砕くと、
Aさんにとって予測不能な数列は乱数であっても
その数列がBさんにとっては予測可能であれば
Bさんにとっては乱数じゃないってこと。
Aさんを全世界のあらゆる事象にしたとしても予想不可能な場合、真の乱数になるわけだけど、
全世界のあらゆる事象自体が、ほぼ無限の可能性判断になるから、
真の乱数判断なんていうものは現代科学じゃ判別不能なの。
0605デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 10:55:160606デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 10:57:240607デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 10:58:12普通に計算機科学や物理シミュレーションなんかで使う、疑似乱数(列)と、
真の乱数って言葉があるんだから。
それと違う何かについて話したいなら、まずは適切な名前を付けて、
噛み砕いてとかじゃなくってきちんと定義を示してくれ。
0608デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 11:04:08馬鹿か?少しはググれよ。
ググっても理解出来ないような奴のために噛み砕いたんだからさ。
0609デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 11:07:42熱雑音やサイコロやガイガーカウンターで作られる乱数を、普通は真の乱数って言うの。
0610デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 11:15:31/;,, : : : //::/: : 7l,;:≠-::/: : / .l::|: : :l: :|;,,;!: : :!l: : :i: : : :|: : ::、 / ヽ
/ヽヽ: ://: :!:,X~::|: /;,,;,/: :/ リ!: ::/ノ l`ヽl !: : |: : : :l: :l: リ / そ そ お \
/: : ヽヾ/: : l/::l |/|||llllヾ,、 / |: :/ , -==、 l\:::|: : : :|i: | / う う 前 |
. /: : : //ヾ ; :|!: イ、||ll|||||::|| ノノ イ|||||||ヾ、 |: ::|!: : イ: ::|/ な 思 が
/: : ://: : :ヽソ::ヽl |{ i||ll"ン ´ i| l|||l"l `|: /|: : /'!/l ん う
∠: : : ~: : : : : : : :丶ゝ-―- , ー=z_ソ |/ ハメ;, :: ::|. だ ん
i|::ハ: : : : : : : : : : : 、ヘヘヘヘ 、 ヘヘヘヘヘ /: : : : : \,|. ろ な
|!l |: : : : : : : : :、: ::\ 、-―-, / : : :丶;,,;,:ミヽ う ら
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レ `| `、l`、>=ニ´ , _´ : :} ` /
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0611デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 11:22:110612デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 11:34:270613デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 11:58:32以前、50過ぎの女装が趣味の変態が人工知能関連スレを荒らしていたことがあったんだよ
0614デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 12:05:59熱雑音の乱数って何か知っている?
0615デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:12:47真の乱数が存在するなら、それは宇宙が有限では絶対に存在できない。
頭だいじょうぶ?
そもそも乱数という観念を定義している時点で真の乱数ではない。
0616デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:16:20非線形予測でその先を見るならば、前との関係に意味など必要はない。
意味自体は人間が作った観念にすぎない。
古典的思想では閉じた要素の範囲が確定できる集合論でしか
物事を見れないんだよ。
常に肥大する要素、要因とうい状況下での秩序という物の見方は
その辺の学校では教えてくれない。
0617デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:25:10物事っていうのは、つながりが必要なのな。
人間が1人だけ宇宙の無の中に存在しても人間とはいえないわけ。
おまえはそれが理解できないってことな。すべては中心からしかみてないだろ
高次で捉えられる自然に存在する観念として得られる意味は
常に他者からみての関係でなりたつ、それは他者の関係やら他者の数やらで
どうにでも変化する、常に一様な状況下でしか物事をみてないだろ。
閉じた系でしか物事を見ることができないからこそ、他界との高次の関係
をもって意味となす領域には踏み込めない。
おまえができるのは研究者でも他者の研究を再確認する単純作業員であって
未知の領域を開拓する創造者ではない。
韓国人がIQの単純訓練をして高いIQ値をもって俺すげーしているのと同じ。
お前のIQは高いかもしれんが、それは下僕としての機械的能力であって
創造者としての能力ではない。社会の歯車の底辺として優れているだけな。
0618デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:25:31単にコミュニケーション取りづらくしてるだけな気がするが。
まぁ、それでいいのか。
0619デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:36:41放置できないなら、お前のほうが遥かに格下ってこと
0620デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:40:04とりあえずコイツの「真の乱数」が俺様定義であることはよくわかった。
0621デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:45:44数学的な立場で乱数の存在が理解出来ないんだろう。
まぁ所詮工学、使えりゃじゅうぶん的な感覚なんだろうな。
0622デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:48:34全裸待機wwwww
0623デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:57:06それを堂々と言うことに恥ずかしさを感じろよ。
0624デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 13:59:25何の恥ずかしさも感じてないようですwwwwwwww
0625デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 14:48:26>真の乱数が存在するなら、それは宇宙が有限では絶対に存在できない。
どうしてですか?
0626デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 14:56:49例の老害の人格障害者みたいだな。君年いくつ?
>閉じた系でしか物事を見ることができないからこそ、他界との高次の関係
>をもって意味となす領域には踏み込めない。
>おまえができるのは研究者でも他者の研究を再確認する単純作業員であって
>未知の領域を開拓する創造者ではない。
君がそうだからといって、他人がそうだとは思わないほうがいいよ。
君なんて創造者でもなければ、作業員ですらない、只のゴミだろ。
君が底辺だから底辺のことしか見えてないんだよ。まったく。
0627デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 15:48:410628デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 15:58:40横から失礼。
たぶん、真の乱数っていうのは、なんの法則にも則ってちゃいけないって
言いたいんじゃないかな
宇宙には物理法則があるからそれによって演算されている! 乱数じゃない!
みたいな。
正直誤差レベルながら不確定性が影響してくるから、そんなことはないのに
高校の頃俺も同じ勘違いにはまった記憶がある。
0629デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 16:08:23何者にも予測不可能なものが「真の乱数」である、と定義すれば、
それは存在し得ないな確かに。
0630デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 16:24:26乱数列
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%B1%E6%95%B0%E5%88%97
乱数列(らんすうれつ)とはランダムな数列のこと。
数学的に述べれば、今得られている数列 x1, x2, ..., xn から次の数列の値 xn+1 が予測できない数列。乱数列の各要素を乱数という。
であって、熱雑音のような相関性がない手法で作られれば、簡単に「真の乱数」になるんだけどね。
0631デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 16:32:27おまえ他人の説明全く聞く気ないだろ?
0632デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 16:44:210633デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 17:19:51何が?
真の乱数は普通に存在することを示しただけ。
真の乱数は存在しないなんてキチガイは、自分の妄想の世界にいるだけ。
0634デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 18:59:310635デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 19:38:34人が測れない複雑さがあるだけで、その要素は肥大していない。
つまり真の乱数ではなく、擬似乱数ってことな。
測れる度合いの要素が常に拡大している系ぐらい考えろよ
お前が言っているのは0から1の間に小数点以下の実数が無限に
存在できると言っているだけでそれは0から1の範囲を超えることは
できないってこと。
定義された範囲内の無限と、定義できない範囲が常に拡大する無限とは
意味が違う。頭つかえよ。
0636デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 19:44:54「人が測れない複雑さ」
「要素の肥大」
「測れる度合いの要素の拡大」
「定義できない範囲が常に拡大する無限」
0637デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 19:46:120638デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 20:24:240639デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 20:32:130640デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 20:35:230641デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 20:36:35定義を要求するのは「定義厨」とは言わないんだよ厨厨さん。
0642デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 21:39:15なんか変なの湧いてるから聞いてみる。
とりあえず、
>>628-629は理解できてるのか?
とくに629が言ってる真の乱数とあんたの言ってる真の乱数は
同じ物か?
なんかさ、馬鹿に多い現象だけど、
自分の知ってる言葉の感覚が常識になっちゃいないか?
厳密に定義された言葉ならともかく「真の」なんて曖昧な表現に定義があるの思ってるのか?
話の流れからどの精度で「真」を扱ってるのか理解できてるのか?
0643デフォルトの名無しさん
2010/09/16(木) 22:00:170644デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 00:35:30数学はお前程度では理解できない、物理とかとは違うんだよ。
0645デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 00:48:060646デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 05:27:14あたかもシュレディンガー方程式の解を一意に定めることが可能であるかのような言い方だなw
0647デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 10:46:550から1の範囲の乱数を求めるのに、範囲を勝手に超えたら、すでに乱数じゃないぞ。
それから、0から1の範囲で無数に取れるなら、範囲を無限(欲しい範囲と精度で)にする乱数も簡単に生成できる。
直線と円で、それぞれ対応する点が取れることから、数学的にも証明されているわけで。
>つまり真の乱数ではなく、擬似乱数ってことな。
違うよ。君、量子論理解していないでしょ?
0648デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 16:03:51> 0から1の範囲の乱数を求めるのに、範囲を勝手に超えたら、すでに乱数じゃないぞ。
余代数って知ってる?
0649デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 16:40:230650デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 16:53:040651デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 16:55:32> それから、0から1の範囲で無数に取れるなら、範囲を無限(欲しい範囲と精度で)にする乱数も簡単に生成できる。
> 直線と円で、それぞれ対応する点が取れることから、数学的にも証明されているわけで。
これは無視するのかな?
0652デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 16:55:53そういう問題じゃないだろ。0-1の範囲で求めるのに、範囲外の値が来たらバグだろ。
2がきても、0-1に変換できるというのは、>>647のいう範囲外の話とは違う。
0653デフォルトの名無しさん
2010/09/17(金) 19:37:19滑稽な論争みたいだ。
そんな、定義によるけど、否定も肯定もできない、いまんとこ
反証不可能なことを論争してて、なんか意味あるの?
0654デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 00:52:39人類にとって過半数以上の常識で神は存在する、
だが物理学では神は存在しない。
言葉の意味を考えろばか。理屈だおれだと教科書の表面の知識だけで
中身からっぽの役立たずになる。
0655デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 02:07:27その観測状態はランダムではなく確定した結果を得られる。
正規乱数であるホワイトノイズは、完全なランダムにみえても
一定の特徴に収縮する擬似乱数というのも覚えておこう。
ホワイトノイズは過去の結果から原理的には閉じた条件である
から論理的に予測可能(予測は不可能に近いほど困難)ということになる。
0656デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 08:21:50> 量子論では確定した観測者が量子状態を観測すれば、
> その観測状態はランダムではなく確定した結果を得られる。
この2行で君は大学教養部レベルの知識もないことが確定。
0657デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 08:52:52どの部分がマズいのか添削してくれ
0658デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 10:04:360659デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 11:00:16その高房には無理。
0660デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 11:01:13http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%93%AC%E4%BC%BC%E4%B9%B1%E6%95%B0
0661デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 12:22:05それでランダムって言われもね。
0662デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 15:22:440663デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 15:56:560664デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 18:07:41> 正規乱数であるホワイトノイズは、完全なランダムにみえても
> 一定の特徴に収縮する
これのどこがどう「疑似乱数」の定義にあてはまるのかな?
0665デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 19:47:48脳内での仮想計算機で次に出す値が予測不可能なら真の乱数。
予測不可能でなければ擬似乱数
0666デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 22:07:49くだらない議論は、人工知能が書き込んでんのか?
0667デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 22:27:31悪魔め。その番号がお前の正体だろ
0668デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 22:28:14誰が議論などしている。してないだろ。認知障害か?
0669デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 22:50:44エージェントの認知アーキテクチャ、機械学習、強化学習とか、
進化型神経回路網みたいな計算知能について考えたら?
0670デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 23:12:55人工知能の学術的定義を学んできたほうがいい。
どこぞの学校の教科書もwikiも大差ないことが書かれている。
0671デフォルトの名無しさん
2010/09/19(日) 23:32:02もっと現実的な事を語れよぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
0672デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 00:08:59>量子論では確定した観測者が量子状態を観測すれば、
確定なんてしません。
>その観測状態はランダムではなく確定した結果を得られる。
確定しようがしまいがランダムです。
>正規乱数であるホワイトノイズは、完全なランダムにみえても
>一定の特徴に収縮する擬似乱数というのも覚えておこう。
完全に間違いです。
正規乱数というのは、分布が正規分布というだけで、それが真の乱数か、擬似乱数かを意味しません。
>ホワイトノイズは過去の結果から原理的には閉じた条件である
>から論理的に予測可能(予測は不可能に近いほど困難)ということになる。
当然この文も出鱈目です。
0673デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 00:33:26在日の人?
0674デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 00:51:57ソースだせよ。
0675デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 02:06:28どうなってるのー?
0676デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 02:18:55そこでは「弱いAI」の地道な研究成果が発表/討議されてます
いわゆる「強いAI」は現実性が無いという結論になってるので、
よほど権威のある人物の発言でなければ相手にされませんけど
0677デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 06:06:170678デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 09:08:460679デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 10:36:05じゃあ人間は何なの?
0680デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 10:37:070681デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 11:50:00そこでは、aiって実装されて動いていたりするの?
0682デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 12:07:22むしろ理論的には可能というのがAI研究者の総意だろう。
ただ、計算量が大きすぎて、桁数の桁数が合わないぐらいのレベル。
0683デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 15:07:07過半数の常識では、神は存在していて
物理学では存在しない??
なにそれ?
0684デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 15:13:28日本で人工知能やっている奴らは、
コンピュータ馬鹿、物理学馬鹿、数学馬鹿ばっか。。
こんな連中ばっかりだから、
どっかの雑誌は、中学生が考えそうな、役立たずの
お遊びクズ論文ばっかりなんだよ。
0685デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 15:35:420686デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 16:10:47弱いAIなら、学会を持ち出さなくても、すでに日常生活の中で実用化されているよ。以下は一例。
・扇風機やエアコンにおける自然な(=自然の風であるかのような)送風技術。
これは弱いAIの一分野であるファジー工学の応用。
・最近のデジカメにおける、人物撮影モードでの顔認識と自動ピント調整。
これも弱いAIの一分野である画像認識技術の応用。
・OSやドライバのインストール処理において、各コンポーネントでは依存関係や優先度を
(ルールとして)記述しておけば、後はインストーラが(内部のルールエンジンを動かして)
適切なコンポーネントのインストール手順を導出(推論)する仕組みになっている。
これも弱いAIの一分野であるエキスパートシステムの応用だととらえることができる。
・社会基盤の裏方として、運輸/物流/製造といった業種では、そのスケジューリング計画
(たとえば鉄道ダイヤの設計)などに、弱いAIの一分野である制約解消技術が導入されている。
0688デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 17:01:19物理学で神の定義てあるの?
世界で宗教にあまり依存していないのは日本がTOPか?
0689デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 17:03:46ビックバン宇宙のすべての粒子の動きを完璧に計算は可能だが、
その粒子の総数の指数で表す程度の規模の計算機が必要になる。
つまり計算は理屈では可能という主張をする奴がいるが
それは仮想的な理屈であって現実的には100%不可能であり
無意味てことな
0690デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 17:43:28おまえは本当に馬鹿だなあ。生きてる意味ねえよ。
0691デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 23:14:46どうみても貴方の自己紹介です。吐き気がします。
0692デフォルトの名無しさん
2010/09/20(月) 23:53:19いいから人工知能つくろうぜ。強いAIはこういう非公式な場でしか話せまい。
せっかくだから妄言吐こうぜ。
人間の知能は段階的処理と反復的処理が深く関わってるとおもうがどうだろう。
0693デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 00:11:50作るとは設計ではないと思うよ。
まずデザインやら概念の考え方となると芸術やら哲学の領域になるとは思わない?
生命的な反応というのなら、重要なのは原理であって仕組みではないと思うが。
>人間の知能は段階的処理と反復的処理が深く関わってるとおもうがどうだろう。
それを具体的に表現すると手続きやら手順型の論理構造では仕組みを構築できない
という話につながると思われる。ニューラルネットやらファジーやらの原理は
作れても、そこに出来る深い構造の仕組みのことだろ?
その構造を仕組みとして組み込むならエキスパートシステムを完璧に超難解に
実装(先天的)すればいいと思うが、貴方のは自動(後天的)で組み上がるような発想では?
0694デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 00:39:57過去の偉人を超えることは100%不可能なことに気がつけ。
足元にも及ばないってことな
0695デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 00:42:35いや、それは違う。実は君自身が不可能だってことに過ぎないんだよ。
0696デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 01:36:10おまえは本当に馬鹿だなあ。生きてる意味ねえよ。
0697デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 08:57:20多少有利なはず
0698デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 09:44:420699デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 10:56:440700デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 17:03:040701デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 17:58:30マイコンってaiなの?
よくわかってないけど、ロジスティックもaiなの?
aaron?、あれすごいな。昨日初めて知ったが
人工知能の定義が曖昧すぎるんじゃないの?
0702デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 18:26:010703デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 19:32:36ダンゴムシは左右交互だった気がする
0704デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 20:01:29そんでもって、おまいらはシナプスだ!
0705デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 21:16:010.9×0.9×0.9×0.9×0.9×0.9=?
という計算と同じで求められる1以上の結果をほしいなら現存しない
1以上の数値を掛け合わせるしかないことに気がつけ。
組み合わせても、組み合わせは現存の弱いAIの定義を越えられない、
まあ強いAIとか感情的になるお前が情けない。
0706デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 21:28:28OSもAI
コンパイラもAI
AIでないものってなに?
0707デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 21:42:440708デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 21:46:121:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
詳しくは「詭弁の特徴のガイドライン」でググレ
というか、ハン板や極東板では住人間で常識化してるんだが、
まさか理系のプログラム板にこれを貼らにゃならんとは、お前ら情けなさすぎ
0709デフォルトの名無しさん
2010/09/21(火) 23:03:56>エアコンってaiなの?
>>686であげたファジー工学は、かつてはれっきとした人工知能の一分野だった。
いまでは日本ファジー学会という組織もできて、一つの独立したカテゴリになった。
実用化に成功した人工知能研究の数少ない成功例。独立したカテゴリなんだから、
「エアコンの一部製品にはファジー技術が応用されている」と表現するのが適切かもしれない。
>マイコンってaiなの?
マイコンそのものは組み込み向けコンピュータの一種だから、それを指して人工知能とは呼ばない。
ただ、マイコンに実装できるほど、人工知能が身近なものになったという現在を象徴しているね。
>よくわかってないけど、ロジスティックもaiなの?
ロジスティックス(物流)の分野では、昔から現在に至るまでOR(オペレーションズリサーチ)技術による
最適化が適用されていて、それは現在も中心で変わる事は無い。だから「ロジスティックの
一部に(制約解消系と呼ばれる)人工知能技術が応用されている」という表現が正しい。
>>702
>壁に当たったら右に曲がるだけのダンゴムシさんの知能を人間が再現するだけでも人工知能だよね
もしも「if 壁に当たった then 右に曲がる」という論理を知能である、と認識するならば、
それを再現したものは人工知能だろう。ただし、その認識が正しい、という前提で。
そして、正しい/正しくないという議論は、いつまでも結論の出ない不毛な言葉ゲームであると思われ。
>>706
>電卓もAI、OSもAI、コンパイラもAI
どれもAI技術の実例ではないと思うけど、何が言いたいのかな?
0710デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 00:16:18>貴方のは自動(後天的)で組み上がるような発想では?
言ったつもりがなかったがなぜ伝わった。
まぁいいや。で、個人的には段階的反復的処理を行う上で、
時間的制約を負荷するのが正しいと思うんだよ。
人間だって1/60s以下じゃ画面認識する思考力働かないじゃん。
限られた時間で、より興味をそそられることを考える。
同じことばかり考えていると、次のフレームで飽きて興味が削がれてくる。
新しい発見・刺激があるとより深く興味を刺激される。
そんなカンジで段階的に理解するしくみを近頃考えてた。
でも確かに、動的にシステムを創り上げるシステムじゃないんだよな。
何かまちがってんだろなぁ。
>>709
横から。>>706はダンゴムシの話から単純な論理回路でもAIと呼べるのでは?
という理解に飛んで、それなら論理回路をふくんでるものはすべてAIじゃんって
言っちゃったんじゃね。別に間違ってない。ある種の定義の上では。
まぁ、俗に言う強いAIを実装するためにはその手の言葉遊びはもうされ尽くした感があるけど。
0711デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 01:03:39おまいらが好きそうなのって、こういうのだろ?
認知モデリングにおける二つのフロンティア
http://acs.ist.psu.edu/papers/ritter09c.pdf
BDIモデル
http://www.info.kindai.ac.jp/Agent/index.php?plugin=attach&refer=BDI%A5%E2%A5%C7%A5%EB&openfile=BDI-4.pdf
BDI Agents from Theory to Practice
http://www.fuka.info.waseda.ac.jp/~makoto/research/pdf/BDI.pdf
A Survey of Arti?cial Cognitive Systems
http://ii.fmph.uniba.sk/~farkas/Courses/CompInt/References/vernon.cog-arch-survey.tec07.pdf
0712デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 01:08:160713デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 01:26:44具体例としてはドラえもんが望ましい。
0714デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 01:28:57>別に間違ってない。ある種の定義の上では。
>>706はチューリングテスト不合格ってことかw
よく理解することができたよ。補足ありがと。
0715デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 01:37:32まずは>>713がタイムマシンを完成させることが先決だ
そうすれば23世紀の技術を導入してネコ型ロボットを造ってあげるから
完成報告を待ってるよ
0716デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 15:25:000717デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 15:57:43学習してきた教科書の知識が結果が従来技術を越えられないってことに
不満をもっているが
そのことを表現すると感情的になってどうするんだろう。
学習とか知識では他人がやってきた検証でしかないわけだ。
それを受け入れたくなくても、お前がやっているのは知識でしかなく
それは新しい何かを作り出すことでもない。
半島系が得意な単なる暗記で写す劣化コピーでしかない。
0718デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 16:08:53そういう話?
0719デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 16:41:22>お前がやっているのは知識でしかなく
特定の誰かをさしていないのに、こういう言い方する奴は、自分のことを書いているだけなんだよな。
0720デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 17:36:14自己紹介おつ
0721デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 18:11:260722デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 18:14:27もし、自分がそう書いたらその通りだと思うよw
0723デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 20:31:560724デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 21:45:41お金がたかいとか?
0725デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 22:06:12どうしますか?
→ころしてでもおもいとどませる
0726デフォルトの名無しさん
2010/09/22(水) 22:27:12会費は学生だと大幅に安いのが普通だけど。
学会のホームページから規約探して見れ。
0727デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 01:32:470728デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 02:12:161人1万ぐらいあれば試験できて、有料の講習とかもしてくれるさ。
0729デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 08:00:100730デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 13:10:52さてエアゴスティーニAI学会誌ほしい人いる?
0731デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 15:39:290732デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 15:49:320733デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 16:06:570734デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 16:46:54学会ってのはそういう組織じゃないから
0735デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 17:05:110736デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 18:20:280737デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 19:37:19もしかして名前に憧れているんじゃないの?
考えることを目的にしているのと、ただ知りたいとか知ったことを
偉ぶりたいというとか完全に違うから。
考える人に組織とか足かせでしかない。
そして何もできない奴ほど基礎が最も大事だとか、
それはこれから出来る道に対しては破壊するべきことであって
そんなのに囚われている時点で闇の中で叫んでいるだけな。
0738デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 19:52:04別に学会なんて意識してないよー。会社でも大学でもとりあえず名前を聞きたかっただけなのに
0739デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 22:10:44アイボなら、会社名とか聞いても無意味だろ
0740デフォルトの名無しさん
2010/09/23(木) 22:19:460741デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 03:51:330742デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 05:04:12それを妬んでいるののグループに分かれる。
本人はわかっているはず。最先端が何かすら掴めない
奴はそんなの誰も教えてくれないことを考えてみるころだ。
0743デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 11:00:32しかしここにそんな最先端技術を持っているやつが書き込みしているわけがない。
粘着しているシッタカの学生君ぐらいなもの。
0744デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 12:29:20いろいろな分野の最先端の人でも、2ちゃんやってたりするものだよ。情報系ならなおさらだって。
0745デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 12:36:170746デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 18:29:54そうだよな、研究者がなんで2chなんだよ
もし事実としても最下層の研究者家事手伝いだな。
0747デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 21:33:07それで企業で思い出したけど、最近は何か好みな人工知能積んだ商品でた?
0748デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 21:33:42すっぱいぶどう
0749デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 21:46:31初音ミク、エージェントになる?――名工大「MMDAgent」がもたらす未来
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1009/22/news028.html
既存技術の組み合わせだけど
興味を持つ人間の数が一気に増えるのと、参入へのハードルが下がることで
人間らしい反応というのがどういうものか研究が進むと思うよ
こういうのを興味本位で弄ってる本人は研究のつもりはないとしてもね
0750デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 22:42:37人工知能を組み込んだものは捨てるほどある。それは「弱いAI」という
既存技術を使った高次の抽象的な情報処理ができる
知的情報技術をAIと読んでいるだけにすぎない。
あなたが歪んで認知している人工知能とは、人工知能を何かすら知らない
TVやら映画やら小説の読みすぎでそれが常識だと思っている「強いAI」
のことである。
簡単にゆえば「強いAI」とは自ら考えるに類似する能力をもつ人工知能
で与えた有効範囲をアルゴリズムやらパラメータに従い模索するのではなく
アルゴリズムも自ら生み出し、有効範囲すら与える必要がない、
すべて自動化する能力をもつ類である。その時点で道具を超えている。
SFなどの人工知能を詳しく設定している類ではこれらの道具を超える設定は
すでに人工知能として役に立たないと共通として判断している。
道具でなければ自ら善悪、意味を主体の能力により作り出せる、その意味は
主従関係の定義すら超える能力をもつ。
0751デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 22:46:380752デフォルトの名無しさん
2010/09/24(金) 23:08:290753デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 00:29:210754デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 01:25:280755デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 01:45:110756デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 03:23:590757デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 08:03:42. ´ ` 、
' , i l ! ヽ ヽ
〈\ .〃/‐リノ ノリ)ヘヽ.\`
,' ヽ \ /,ィ'"|` f'!ヽト、!_ヽ! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
l//, ゙{0))! ヒ1! ,l.!,. l、 | | | お呼びですか?
' /l/` リl、"´ !7 イゝ| | <
'´ l/_i_リ,! r__´ リ r‐ '、 | は、はわわ
'「 , ‐ゝ>r'l〉く.、 {` ト、 \_____
く,`l ,.`Kト〉ヾ ヽ,TT.ソ
ゝL ヾ.l、〉,!、' ` ' }/
,. -\ ヽ'ヽ 〉ーr'
! ー〉 ヽ __/ | |
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く./ くj l} | |
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0758デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 20:27:03中二病って言葉を思い出した
まあ結局コンピュータの処理能力が足りないってことでしょう
0759デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 20:53:20初音ミクって人気だよなあ
こういうデジタル関係とは特に相性がいいんだろうか
初音ミク系商品で攻めていけば勢いよく売れて勢いよく発展するんだろうか
0760デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 21:14:38単細胞の思考ではそういう答えになるな。漏れも昔はそうだったよ。
0761デフォルトの名無しさん
2010/09/25(土) 22:25:50別に単細胞じゃないよ。それを単細胞と考えるほうが、よほど単細胞だ。
0762デフォルトの名無しさん
2010/09/26(日) 13:43:09天然?
0763デフォルトの名無しさん
2010/09/26(日) 20:25:510764デフォルトの名無しさん
2010/09/26(日) 20:38:420765デフォルトの名無しさん
2010/09/26(日) 21:34:260766デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 00:47:240767デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 00:48:16http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211290417
0768デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 12:51:110769デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 13:12:12でも、このスレはそもそも科学的な話は皆無だから息抜きにここ見て書き込む分には
感情的でも問題ないだろ。
0770デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 13:31:19お前みたいなマヌケ君が何をいう。
0771デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 14:06:090772デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 14:47:03ものには限度ってものがあるんだな。
0773デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 15:08:01おまえの自作自演だろ。
0774デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 22:02:590775デフォルトの名無しさん
2010/09/27(月) 23:32:51何が限度だ
0776デフォルトの名無しさん
2010/09/28(火) 12:27:010777デフォルトの名無しさん
2010/09/28(火) 16:52:120778デフォルトの名無しさん
2010/09/28(火) 19:38:26おめでとう。すぐに出てゆけば?
0779デフォルトの名無しさん
2010/09/28(火) 23:50:100780デフォルトの名無しさん
2010/09/29(水) 02:10:280781デフォルトの名無しさん
2010/09/29(水) 13:15:330782デフォルトの名無しさん
2010/09/29(水) 15:20:500783デフォルトの名無しさん
2010/09/29(水) 17:27:15無能とどう違うの?
0784デフォルトの名無しさん
2010/09/29(水) 19:59:17ただ人に文句を言うのが好きな人が割といるみたいだから直ぐに荒れるんだろうね
0785デフォルトの名無しさん
2010/09/29(水) 20:04:140786デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 00:46:040787デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 03:01:50定義はある、その定義と一般的な捉え方に大きな差があるだけ。
よく考えよう
>>784
三流で下働きの研究者もどきが参加してくるのが原因です。
0788デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 08:59:43自己紹介乙
0789デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 10:15:590790デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 10:33:30どうすれば飽きないロボットが可能かを考えてみてよ
0791デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 13:36:13動物のペットでも、人間でも、それこそ配偶者でも飽きる人がいるのだが。
0792デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 13:44:480793デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 16:02:070794デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 22:17:260795デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 22:25:04AI&エキスパートシステムな悩み事相談室とか。
金になれば一気に進むと思うね。
3年後には人間は知的職業から一掃されてるかも。
0796デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 23:12:33もしそんなことがあったら、一部の金持ちがすべてのを握り、
のこりはイラネーってことになる。
人間じゃなくて負け組が一掃されると考えるべき
0797デフォルトの名無しさん
2010/09/30(木) 23:30:430798デフォルトの名無しさん
2010/10/01(金) 05:26:570799デフォルトの名無しさん
2010/10/01(金) 21:31:430800デフォルトの名無しさん
2010/10/02(土) 01:28:520801デフォルトの名無しさん
2010/10/02(土) 07:23:520802デフォルトの名無しさん
2010/10/02(土) 16:59:25この差は大きいな、
それが芸術であっても、自分の知恵に達しないからといって頭から
過去の芸術家の絵をゴミ扱いする人もよくいるけどね
0803デフォルトの名無しさん
2010/10/03(日) 13:33:100804デフォルトの名無しさん
2010/10/03(日) 21:04:150805デフォルトの名無しさん
2010/10/06(水) 23:39:370806デフォルトの名無しさん
2010/10/07(木) 00:49:190807デフォルトの名無しさん
2010/10/08(金) 05:55:51http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/tech/1286200810/
0808デフォルトの名無しさん
2010/10/11(月) 03:16:43http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1010/10/news002.html
米Googleは10月9日(現地時間)、自動車用自動運転システムを開発中であると発表した。
既に米カリフォルニア州の公道で走行テストを実施しており、
同システムを搭載した自動車を14万マイル(22万5000キロ)以上走らせたという。
実験中の“自動運転カー”は、ビデオカメラ、レーダーセンサー、レーザー測距器を使って
車や通行人の状況を“見”ながら、Googleが収集した詳細な地図データを参照して目的地に進む。
同社のデータセンターで「Googleストリートビューカー」が収集している膨大なデータを処理することで、
こうした自動運転を可能にしているという。
走行テストでは安全を期して、運転席には訓練を受けたドライバーを、
助手席にはソフトウェア技術者を乗車させており、
あらかじめドライバーが従来の方法で走行して状況を把握しているルートを走っている。
Googleのエリック・シュミットCEOは、先月開催された「TechCrunch Disrupt」イベントでの講演で、
「自動車は自動で走行すべきだ。自動車の方がコンピュータより先に発明されたのは間違いだった」と語っている。
同プロジェクトを率いるセバスチャン・スラン氏によると、交通事故と炭素排出を減らし、
人々の自由時間を増やすことが、このプロジェクトの目標だという。
スラン氏はスタンフォード大学のコンピュータ・サイエンス学科と電気工学科の教授で、
スタンフォード人工知能研究所の所長を務めており、
GoogleにはDistinguished Software Engineerとして参加している。
同プロジェクトには、米国防総省高等研究計画局(DARPA)主催のロボットカーレース
「Grand Challenge」参加経験を持つ優秀な技術者を集めたという。
スラン氏はこのレースの常連であるスタンフォードレースチームのリーダーでもある。
米New York Timesが同日掲載した取材記事によると、
この自動運転カーの実用化には8年以上かかるという。
同記事には自動運転カーに同乗して撮影した動画や写真が掲載されている。
0809デフォルトの名無しさん
2010/10/11(月) 03:27:130810デフォルトの名無しさん
2010/10/28(木) 08:01:26創作な対象なのにさwwww
0811デフォルトの名無しさん
2010/11/08(月) 23:47:08どこの大学のどの学部がいいのかな?
そもそも、工学部に行くべきなのか、理学部に行くべきなのかもわかりません・・・
0812デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 01:51:31機械学習、データマイニング、自然言語処理のような
人工知能から派生した分野は今とても熱いのでオススメ。
0813デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 02:18:15学びたいものと、現実は違う。
対象を人工知能と表現している時点で終わっている。
0814デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 12:34:57人工知能の研究自体はもうあまりされていないんでしょうか??
>>813
学びたいものと現実がどう違うのか、kwskお願いします。
0815デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 13:32:35>学びたいものと現実がどう違うのか、kwskお願いします。
言葉だけで遊んでも意味不明だから知識を超えて知恵にしてみろよ、
貴方の力で、「人工知能とは何か」を定義してみろ。
さすればそれは見えてくる。貴方の答えとなる。
現状で学べる類とは何かを知らずに違いを説明しても関係の素を知らない奴に
どんな理屈も空論である。
先天的盲目な人に色の鮮やかさを説明するようなもの。
0816デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 13:36:49これが科学ってやつだろ。
誰も知らない、認識できない物を今ある事実の応用で説明可能にするんだからさ。
あんたの言ってるのは科学じゃない、単なる学習だ。
0817デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 13:51:430818デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 14:54:19>>先天的盲目な人に色の鮮やかさを説明するようなもの。
>これが科学ってやつだろ。
学校でてきた?
科学とは、計りしえ無い対象に対しては何も語らないし定義も技術も
提唱しない。それは何故?認知できないから。
そこまで云うなら人工知能には認知できない類も含まれているってことを
知らない無知を反省しろ。
最低でも俺の半分以下の10年は修行してから出なおせ。
0819デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 14:55:180820デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 15:03:460821デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 15:30:04そんなオッサンが真昼間から、こんなスレで何してるの??ww
0822デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 15:34:02情けないな…、
例を上げて説明してやるから感謝しろよ。
ニュートンが発見した引力は、その時代以前の人間は概念や認識を持たず、
その存在にすら気づいてないだろ?
測れない物に対して測り方を発見するのは科学の基本だ。
お前は先ず自分がその概念に立てていない研究というよりは学習の位置に居るってことを理解しろよ。
>>科学とは、計りしえ無い対象に対しては何も語らないし定義も技術も
>>提唱しない。それは何故?認知できないから。
それじゃ世界初の発見は出来ないよ。
0823デフォルトの名無しさん
2010/11/09(火) 18:40:08何か勘違いをしている。
0824デフォルトの名無しさん
2010/11/10(水) 05:48:03自己矛盾に気がついていないのね。
0825デフォルトの名無しさん
2010/11/10(水) 16:33:450826デフォルトの名無しさん
2010/11/10(水) 18:11:280827デフォルトの名無しさん
2010/11/10(水) 20:37:41人工知能といえば、
MITのCSAILでしょ。やっぱり伝統があるもんね。
日本の大学は、どの学部どの学科行っても
学士という箔がつくだけで、
別になーんにも勉強にはなりません。
っていうか、教わらないと勉強できないってどうなのよ。
0828デフォルトの名無しさん
2010/11/10(水) 21:24:54前に人工知能学会が発行した簡単な説明みたいのなかったっけ?
洗濯機がしゃべる奴
0829デフォルトの名無しさん
2010/11/10(水) 23:24:23なるほど。やはりアメリカに留学するしかないのか。
0830デフォルトの名無しさん
2010/11/11(木) 00:26:580831デフォルトの名無しさん
2010/11/11(木) 03:05:00現にないだろ
0832デフォルトの名無しさん
2010/11/11(木) 07:44:07>学士という箔がつくだけで、
>別になーんにも勉強にはなりません。
的確だな、勘違いしているのはこの博士というレッテルが欲しいだけ。
そしてそれを偉ぶる。
>>829
そこは学ぶ場じゃないよ、雰囲気を感じ取り自分を鍛える場所。
誰もが習うとかしてない、他人の技術を盗み応用して新しい技術の創造の場、
それは教えてもらえるとか安易な考えを捨てさる覚悟が得られるところだ。
そもそも自分で何かをできない奴にどんな他人事やら技術をしっても
劣化コピーの半島パクリしかできない。高校生レベルの考え方は捨てた方がいい。
他人の意見を俺より無知だと考えている時点で先が見えていない証拠です(愚
>>829
イギリスに行け、その手の競技大会もある本場である。調べれば普通にあるよ。
>>831
そのとおり、習う技術はないな、刺激し合いインスピレーションを得る場ならあるが。
0833デフォルトの名無しさん
2010/11/11(木) 07:47:13つまり知識もシッタカってこと。
ソフトウエアとかで重要なのは設計であり、設計技術があればプログラム
技術とかどうでもいいわけ。海外ではプログラム作るのはソフトウエア
エンジニアの底辺のコーダーと分類され、それは頭で何も考えない機械的
労働作業員です。IT土方という言葉を検索すればわかるさ。
0834デフォルトの名無しさん
2010/11/11(木) 10:51:06解析して識別化(意味化)する認知(知的情報処理)等のことです。
けっして会話をする人工無能的なものではないです。
学生が思い込み勘違いするのがこれです、SF作品に影響されすぎてます。
そしてマヌケ君が願望しているのは、心という概念をアルゴリズム化して
仕組みとしてプログラムしたいという想念です。
人間的な心の動き、体感(INPUT)→情念(ALU)→表現(OUTPUT)
この流れで心というのは情念の部分だけと錯覚しています。
感じる体は必須で世界との固体との関係も必須であり、計算結果から選び
表現する為の経験(database)も必須なのです。
心というアルゴリズムだけをプログラムしても何もできません(キッパリ)
まず作りたいという目的に近似する「心が」何かすら定義できない時点で
厨房の妄想に近いです。そんな曖昧な希望は数年後に反省することに
なるのは確定しています。お前は具体性が無いと教えられてことは無いですか?
具体的にするには覚悟が必要です、道を選び迷う対象を見つけるまで模索する
過程は必要ですが、その過程であれば謙虚になるべきでしょう。
それは大海とうい海をしらない井戸の中の蛙ですよ。どこまで迷っても
海で力尽きて溺れるだけです。
0835デフォルトの名無しさん
2010/11/11(木) 18:25:56それは形式的なものだけを信じ、経験を無視し同じことを繰り返す
愚行をいう。何故「俺は凄いはずなのに」と思っている時点で愚である。
秀じているその努力が何故と思うだろうが、愚とは間違いを間違いと
認知できないところから始まる。
0836デフォルトの名無しさん
2010/11/11(木) 19:23:27おいおい、対話システム系の研究をガン無視かい。シロート丸出しだな。
0837デフォルトの名無しさん
2010/11/11(木) 20:58:35真理を知っている人間は愚者なのだよ
0838デフォルトの名無しさん
2010/11/12(金) 09:21:22詭弁もここまでくると。
0839デフォルトの名無しさん
2010/11/13(土) 01:06:430840デフォルトの名無しさん
2010/11/13(土) 05:02:36ソニーとかNECはガチだし。
0841デフォルトの名無しさん
2010/11/13(土) 05:59:58グクレカス
0842デフォルトの名無しさん
2010/11/13(土) 06:33:430843デフォルトの名無しさん
2010/11/13(土) 09:29:070844デフォルトの名無しさん
2010/11/13(土) 09:54:19金融関係
医療関係
自動車関係
軍事関係
0845デフォルトの名無しさん
2010/11/13(土) 13:28:130846デフォルトの名無しさん
2010/11/13(土) 15:33:56はじめてのAIプログラミングって本に興味があるんだけどどれぐらいのレベルを対象にしているのか分からん。
ほとんどAIの知識がないんだがこの本でCの勉強と並行して学習できるんだろうか?
読んだことがある人がいたらお願いします。
0847デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 08:19:08>大手さんはどこでもやってるでしょ。
やっているが専門部署はない。何かの一部として研究しているだけにすぎない。
839君の「盛んな企業の研究所」という表現では特定してほしいという話だろ。
無いよ。「盛んな」と言える専門の研究所とか。
付随してやっているのはオマケ程度にすぎない。どの分野でもパターン認識とか
重要な技術であるわけ、んな独立した汎用的なものではないな。
>>839
学びたいなら情報学とかより幾何学系を大学院レベルまで学べ。
>はじめてのAIプログラミングって本に興味があるんだけどどれぐらいのレベルを対象にしているのか分からん。
幅広く汎用的に抽象的な対象な本ばかりだよ、書籍なら冒頭に要約や目的が
書かれているだろ。書いてないならカス以下の書籍だと悟れ。
>Cの勉強
早い人だと2時間あれば習得出来る、頭が弱いと2週間程度かかる。
それ以上ならやる気が無いか、学び方が根本的に間違っている。
例えるなら正しい教科書があれば原付バイクの免許を取るより激しく簡単です。
0848デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 12:10:01パターン認識でもルールベースシステムを中心にやりたい人が幾何学系に行ってしまうと、存在さえ教えてもらえない
0849デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 12:47:38軽く立ち読みしただけだけど広く浅く触れてる本。導入としてなら良いと思う
0850デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 13:44:14>早い人だと2時間あれば習得出来る、頭が弱いと2週間程度かかる。
>それ以上ならやる気が無いか、学び方が根本的に間違っている。
>例えるなら正しい教科書があれば原付バイクの免許を取るより激しく簡単です。
そうなの?? 俺は2ヶ月たってもまだまともにソースが書けないけど。
0851デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 13:51:34Cを2時間で習得できる奴なんているのか?
そこそこ優秀な人間だって2時間じゃ基本的なルールと文法を把握するので精一杯だろ。
おまえどんだけ天才なんだよ。
早くて1年はかかる。
0852デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 14:03:390853デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 14:27:050854デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 14:47:25自分の中の感覚では2時間てことだろ。
感覚でものを言う人は教師に向いていない
0855デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 14:55:54どれも似たようなもの。
0856デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 15:06:51超簡単に言うと、数値計算でガリガリやる派と、言語処理でガリガリやる派に大きく分かれる
ベイズ計算とか確率のツールは同じモノを使うけど、インターフェイスや表現が異なるので互いに何やってるか分からない
0857デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 15:32:042時間たったので勉強し終わって部屋を出ると2年たってましたってオチだよ
0858デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 15:35:43どうせ基本的なルールと文法覚えたら習得したことにしてるんだろ。
0859デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 15:40:27実務ではその切替能力が要求される、学生の域で考えている時点で終わっている。
知らない新しい言語だとしても、そんなのは関係ない即日対応できないと
だめなのよ。だから2年立たずにソフトウエア業界の新人は消えてゆく。
これが日常ってことさ。
0860デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 15:43:14プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
オブジェクト指向だって結局は同じノイマン型の流れに代わりはない。
一般的な言語を使える時点でありがたいとか思った方がいい。
普通の奴なら10程度の言語を習得しているのは当たり前ってことだよ。
0861デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 15:47:24だからお前みたいのがソフトウエア業界で一番最初に引退してゆくタイプだ
そんなに甘くない、無理やら不可能を押し付けられ矛盾の世界で暮らすとか
当たり前だろ。なんでIT土方とか5K、7Kて呼ばれるかぐらい知らないんだろう。
才能があっても35歳引退説がまともに機能してしまう世界ってことだよ。
仕事を受け取った次の日に納品が一ヶ月遅れているとか苦情をもらうとか
しらねーだろ?ゆるい世界でお子様てきな捉え方ではソフトなんて
ど素人の域からでれねーよ。
0862デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 15:52:25なんだその上から目線は??
奴隷根性丸出しで何言ってんだかww
0863デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 16:00:470864デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 16:26:240865デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 16:53:570866デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 17:11:30らしい。
0867デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 17:30:30> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
はい、ダウト。
0868デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 17:35:10後ろでwhile文ぶん回してるようなのは結局ノイマンアーキだ
コンパイルしたらなおさらだ
0869デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 17:49:250870デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 18:14:13「ありがとう。理想に満ちた、しかしそのままでは実行できない無茶な構文をノイマンアーキテクチャに変換して実行してくれて!」
と。
そういう構文はPCの勉強には有害なんだよな・・・いつまでたっても詳しくなれなくなる
0871デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 18:21:500872デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 18:24:420873デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 18:51:12俺は世界で一番PCに詳しいんだ、と思ってればいいと思うよ。
0874デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 18:51:23モノを知らないにも程があるな。まさに馬鹿としか言いようがない。
0875デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 18:53:430876デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 19:00:030877デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 19:05:08誰か必要なものを教えてくれないか?
0878デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 19:11:460879デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 19:11:48で、どうして単なる構文の問題だと思ったの?説明してごらん。
0880デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 19:15:30自然無能な奴に答えるつもりはないね
0881デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 19:21:22なるほどね、
あんた、ノイマン型の定義も知らないし、
関数プログラミングも、論理プログラミングも、全然知らなかったのか。
ほんと馬鹿だね。よく生きていられるよ。恥ずかしくないの?
0882デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 19:24:500883デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 19:41:430884デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 20:01:54そんなこと言って、世の中の人は知らない人がほとんどなんだよ。
その人たちみんな死ななきゃならないの?
そんなものの見方でよく生きていられるよ。恥ずかしくないの?
0885デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 20:53:30シッタカはカエレ。
0886デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 20:55:14>最小の(ユニバーサルな)プログラミング言語であるということもできる。
>ここでいう「ユニバーサルな」とは、全ての計算可能な関数が表現でき正しく
>評価されるという意味である。これは、ラムダ計算がチューリングマシンと
>等価な数理モデルであることを意味している。
0887デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 21:00:00非ノイマン型とか言っているバカの脳て中学生並だな。
そもそも計算という概念を扱っている時点でノイマン型からなんの
進歩もしていない。
0888デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 21:01:05>早い人だと2時間あれば習得出来る、頭が弱いと2週間程度かかる。
できるわけがない。お前の頭の方が弱すぎる。
アセンブリ言語とコンピュータの知識に十分精通していていも、
初めてCに触って2時間で習得する人間なんて存在しない。言語仕様書を読む時間でオーバーする。
入門書読んで、printfが使えたら習得したと考えるようなど素人なら、そういう勘違いをするのだろうけど。
FFTとかクイックソートとかの原理を知って、何も見ないでプログラムに書けるレベルが「習得」したと言える最低レベル。
そこまでを2時間で出来る人間は、1万人に1人も存在しない。
0889デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 21:02:34アルゴリズムと言語と区別すらできてないって、どういうゆとり?
0890デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 21:04:09Cの基本部分は大した量じゃないよ、ライブラリーの使い方をC言語だと
思い込んでいるならアフォすぐる。
printfとか単なる標準ライブラリだろ、言語仕様だと思い込んでいる?アフォ?
0891デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 21:15:08大した量じゃないっていうなら、一度Cコンパイラを作ってみろよ。それができないなら、そいつはCを理解していない。
そういうことを言う奴に限って、その程度のことも出来ないやつばっかりなんだよ。
こっちは、ライブラリの話なんてしていない。入門書に書いてある例として出しただけ。
言語仕様書をいきなり読んで、理解できる人間なんて、他の何らかの言語に精通した人間だけだよ。
自分でもできないようなことを、上から目線で書いて何の意味があるのか。人格が悪いんだろうけど。
0892デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 21:22:54なんて言ってたら俺間違いなくそいつに一生捧げられるわw
0893デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 21:29:01その標準ライブラリだってCで書かれてるだろ。
Cはいきなり全てを使うのが難しすぎるからライブラリ化して誰でも触れるようにしてるのよ。
習得といったらヘッダファイル読めなくてどうするよ?
0894デフォルトの名無しさん
2010/11/14(日) 21:49:120895デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 00:46:110896デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 02:29:200897デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 17:13:260898デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 18:25:48> ラムダ計算てノイマン式の別解釈にすぎないと理解できてない時点で
うわ、こんな馬鹿がこの世にいたとは!
ねえねえ、自分の馬鹿を晒すのって、楽しいの?
0899デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 19:21:16構文は何も関係ないし、ラムダ計算も関係ない
なぜHaskellが持ち出されたのかも謎
0900デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 19:57:43>>860
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
> プログラム言語なんてみんな手続き型に代わりはない、
0901デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 20:20:52それって何か違うわけ?
機械語は手続き型だよ?
0902デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 20:25:28>>900は違うと思って晒したんだろうけど
それで>>900自身の無知を晒け出す結果になろうとは!
>>900かわいそうっ(;ω;)
0903デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 20:42:25悲惨なほど無知なのは >>901-902 のコンビ。
0904デフォルトの名無しさん
2010/11/15(月) 21:01:03せめて、もうちょっと間を置いてみたら?
0905デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 09:56:11手続き型と関数型でプログラミング言語を分類するとかだろ?
ていうか、
>>900の書き方気に入らね。
逃げ腰のチキン野郎っぽい。
0906デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 09:58:11どんな手法をしてもノイマン型の手のひらの中を歩いているだけな。
賢くなろうな。
脱ノイマン型とは仕組みや手順では無い概念を扱うてことに気がつけない
ゆとりはどうにもならんな。
>>898
馬鹿という言葉の意味すら知らないってどういう落ちこぼれなの?
どうみても他人の力や実績を妬んでいるだろ。何も結果も進歩もできてない事は
発言している本人が一番知っているだろ、本人さん哀れ愚かwwww
自分の胸に手を当てて聞いてみるんだな。
0907デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 10:09:05データフローの「デ」も出てきやしない。
0908デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 10:36:310909デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 16:01:310910デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 17:37:521から学んできたら?
1とか2とかいう数字とかも具体的なものだと勘違いしている奴とか結構いるよな。
0911デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 18:11:34どう見ても「ノイマンマシンの上で動いてるんだから手続き型なんだ」と駄々をこねている、
バカのほうです。
0912デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 18:27:54// ____/ \_________
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//< このスレは侵略されました _____\
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0913デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 19:08:18>脱ノイマン型とは仕組みや手順では無い概念を扱うてことに気がつけない
普通そういう意味じゃないよな?どこの誰がそんないい加減なことを言っているの?お前だけじゃない?
0914デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 19:43:14どんな言語でもノイマン型だってのか。
俺、Gofer上にZ80エミュレータ書いたことあるけど、
その場合、Z80はラムダ計算プロセッサだ!とか言っていいのかw
0915デフォルトの名無しさん
2010/11/16(火) 20:19:47買ってみました。
どうもありがとう
0916デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 02:42:48みたいな話ばかりだけど、これらは80年代以前の遺物だからね。
あくまで基礎の基礎であって、これらを真面目に議論しても、おまいらの考える人工知能は作れないよ。
記号処理では人工知能は作れないという事は既に分かり切ったこと。
あと、このスレでもプログラミング言語の分類とか計算機の構造の話が出てるけど、
はっきり言ってどうでもいい。
0917デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 02:50:44基本的にはノロノロなれども並列な処理によって知能は達成されている
現状のマルチコアはその入り口の案内板くらいにしか到達していないが、この延長線上にAIがあると考えても差し支えない
ただ命令を取り出しては実行というスタイルの並列処理が人間の頭の中で起きているとは考えにくいし,
俺自身もそうではないと思ってはいる
0918デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 03:25:42>記号処理では人工知能は作れないという事は既に分かり切ったこと。
これの一番の障壁ってなんだったの?
>>917の言うように人間の構造と違うってのは分るけど、
やっぽり暗算、記憶ばりばりの知能から人間的な認識を目指した方が近道のように思える
0919デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 04:59:52人間の脳はニューロンで構成されており、人間の認識というのは
ニューラルネットワークなどの統計的パターン認識の仕組みに近い事は分かっている。
つまり、パターン認識のように、外部環境とのやりとりによって同じパターンを何度も経験することで、
物事を認識して知識を作り上げていくのは、人間的には極めて自然なこと。
逆に、認識対象の知識である記号を最初に用意しておいて、
外部環境とのやりとりによって得たパターンを、その記号に結び付けようと考えるのは、人間的には不自然なこと。
なぜなら、未知のパターンが現れた時に、それに対応する記号が無い場合はどうにもならないから。
現実世界にある無数のパターン(出来事)に対応する記号を、予め全て用意するのは不可能なこと。
0920デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 05:10:07この辺の本でも読んでみろ
考える脳 考えるコンピューター
http://www.amazon.co.jp/dp/4270000600/
知能の謎 認知発達ロボティクスの挑戦
http://www.amazon.co.jp/dp/4062574616/
人工知能のパラドックス―コンピュータ世界の夢と現実
http://www.amazon.co.jp/dp/4769204655/
コンピュータには何ができないか―哲学的人工知能批判
http://www.amazon.co.jp/dp/478280069X/
脳科学のテーブル
http://www.amazon.co.jp/dp/487698834X/
0921デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 06:05:340922デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 17:24:0980年代から来たのか?
0923デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 17:29:03> 現実世界にある無数のパターン(出来事)に対応する記号を、予め全て用意するのは不可能なこと。
人間にもできないことを「できない」んならチューリングテストをパスできるね。
それとも人間は全員未知の状態に対して常に正解するの?
0924デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 18:01:54「中国人の部屋」を調べてみ
0925デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 18:03:53○中国語の部屋
0926デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 18:54:220927デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 19:00:400928デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 19:02:29チューリングテストはそんなに厳密なものではないってことすら知らないの?
>>924
初期であろうが、人工知能の最初の開拓をしたのがチューリングであるし、
その判断基準は最も的確なのは間違いない。
イギリスではチューリング賞というものがあり、これはノーベル賞と肩を並べる
栄誉である。それだけの成果をだした偉人でありTOPクラスの数学者である。
>>914
>Z80はラムダ計算プロセッサ
はあ?
どこにそんなラムダ計算を非ノイマン型と説明しているトンデモがあるの?
ラムダだろうが、ノイマン型の派生でしかない。
ニューラルネットワークはノイマン型上で実現してもそれは非ノイマン型である。
この違いすら区別できないとは、言葉だけの知識ってことだよ。
もっと勉強してきたほうがいい。
ちなみにニューラルネットワークは、ニューラルコンピュータと呼ぶ人が
昔いたが、コンピュータではないのが明らかになりその情報処理手法は
計算とは言わない、ゆえにネットワークと改名されたのです。
ラムダ計算は単なる計算に過ぎません。計算という意味はすべてノイマン型の派生です。
それが理解できないなら否定されたことによる感情論でしかないよ。
0929デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 19:07:12でもなんで無理なのかってなかなかぴんと来ないんだよね
きっと80年代以前の人たちってのもできそうな気がしたんだろうね
0930デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 19:09:07権威を背負おうと必死ですねw
意味わかんないゴタクをいくら述べようと、PrologやHaskellが、
(どちらもわずかに手続き型を取り入れているけど)手続き型でないことに変わりはありません。
チューリング等価なら手続き型なんだ、といくら叫んでも、認めてくれる計算機科学者は一人もいません。
0931デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 19:21:32フレーム問題は神の知能を持つ「万能知能」を作れないということであって、
人間と区別できない程度の「人工知能」を作れないという証明にはならない。
人間も有限の学習で行動しているのだから。
というぐらいの話は理解した上で
「フレーム問題があるから人工知能は不可能」とか言ってるんだよね?
人間の知能はフレーム問題がつくる限界を越えているという証明があるんだよね?
さあ、どうぞ♪
0932デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 19:22:59馬鹿すぎる。
0933デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 19:53:26919じゃないけどさ。コンピュータに代表される、記号計算処理はフレーム問題が前面に出やすい。
人間の情報処理は、曖昧な情報の集合的計算をして、ある種の結果を出す。
コンピューターは、曖昧な情報の集合的計算をすることが最も不得手である。
のような事を、言いたかったんじゃないか?
0934デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 20:04:13言いたいことはそうかもしれんが、
コンピュータが曖昧な情報を扱うのが苦手というわけではない。寧ろ人間の方が苦手。
0935デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 20:12:33>コンピュータが曖昧な情報を扱うのが苦手というわけではない。寧ろ人間の方が苦手。
この内容を具体的に説明してよ。
0936デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 20:25:210937デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 21:36:140938デフォルトの名無しさん
2010/11/17(水) 23:59:370939デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 04:55:24ほら、曖昧な説明をされたらサッパリ理解できなくなるだろ?
人間がどれだけ曖昧な情報に弱いか自覚できたか?
0940デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 05:53:580941デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 08:33:510942デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 15:18:320943デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 16:29:13いまだに言ってるのか?恥ずかしさ倍増。
0944デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 17:29:430945デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 17:46:32なんの理屈にもなっていない感情論じゃないか、妬みもほどほどに。
0946デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 17:47:44まず理解とは何か、それを知らずにシッタカは言葉だけは偉そうに並べる。
おまえのことだよ。
0947デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 18:21:47チューリング賞を持ち出したり、チューリング等価だったら手続き型だと主張することだな。
0948デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 18:36:32やっぱりノイマン型にされてしまうのか?
0949デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 20:45:45いまのコンピューターのチューリングマシンなんか総て、
量子論的確率の並列計算ですよ。
0950デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 22:11:47具体的に
0951デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 22:43:520952デフォルトの名無しさん
2010/11/18(木) 23:25:11それをここでみんなが手続き型とかノイマンとか言っているような,書いてある順序で
取り出して実行するようなやり方でエミュレートできると考えるのは無理がある
0953デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 00:01:59計算機がノイマン型だろうが何だろうが関係ない。
現在の問題は計算機の性能や構造ではなく、
どのようなアルゴリズムなら本当の知能を再現できるのかという事。
記号処理のようなAI技術では知能は生まれないと言ったが
人間の認識機能に近いニューラルネットのような計算知能(CI)でも、
本当の知能と言えるような成果は出ていない。
そもそも、ニューラルネットの研究は今でも多数行われているが、どれも3層や5層のものばかり。
人間の脳を模倣しようとする研究は全くと言っていいほど無い。
つまり、現在の人工知能の分野では、人間的な知能の研究はほぼ行われてないと言ってもいい。
研究しようにも、どうすれば知能が生まれるのか自体が分からないから。
人間的な知能の研究は、今では認知科学のような心理学系の分野の方が活発だよ。
論文もWeb上で公開されているから見てみればいい。
日本認知科学会の論文一覧
http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jcss/_vols/-char/ja
人工知能学会論文誌
http://www.jstage.jst.go.jp/browse/tjsai/_vols/-char/ja
0954デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 00:04:53全く知らないド素人なので素朴に疑問。
0955デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 00:11:38>つーか、人間の知能を再現できるアルゴリズムさえ見つかれば
>計算機がノイマン型だろうが何だろうが関係ない。
こんな事を堂々と先頭で言っているようでは。
「ノイマン型でなんでも実現できます!」と同程度のバカに見える
0956デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 00:18:46感情の定義を出して。
0957デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 00:19:16アルゴリズムは思考の結果であって,思考そのものではない
人間的知能に興味ないようなので深く突っ込まないけれど
>>954
まねはできるけれど,それを主観として認識できるものができるかどうかは結論がでない
わからないと言わないのは,わかる方法がない
それは>>953の
>研究しようにも、どうすれば知能が生まれるのか自体が分からないから。
に通じるところがある
0958954
2010/11/19(金) 00:23:27回答くださった方ありがとうございました
0959デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 00:37:37ペットの猫や犬に、殆どの人は感情を感じるだろう。
結局の所、感情があるか無いかは受け手である人間が、主観にて判断している。
だから、言ってしまえばあなたの判断基準で感情が有る無いのが決まるのだ。
残念ながら、一般的に認められている、感情の判断基準はまだ無いといえる。
0960デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 01:20:03ウホッ、久しぶりにマトモな人間発見!
ここの愚民にはあなたの発言はもったいねーすよ。
>>955
数式で説明可能な現象は全てノイマン型で実現できるぞ。
現代の物理を超越してない現象ならノイマン型で実装可能。
0961デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 01:27:140962デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 01:29:030963デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 01:31:29馬鹿がいるよな。
情報というのは何かの関係を表すものであって、それを加工して変換する
ところはどうでもいいだよ。関係を記録し関係を処理できる。
ゆとり脳は、計算がもっとも重要だと思い込むってことな。
0964デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 01:32:24実質不可能ならただの能書き
0965デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 07:56:37どう違うというのかな?
ゆとり脳は、原理も知らずえらそうなことを言ったつもりになるので困る。
0966デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 09:41:14たしかにその通りだけど、
俺自身は最低限の思考は今のPCで実装可能で実時間で動けると考えてる。
俺のいう最低限の思考ってのは昆虫レベルだけどね。
0967デフォルトの名無しさん
2010/11/19(金) 19:13:25やめとけ、相手にしてはいけない。荒らしだし。
0968デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 01:01:09いま理論にできるのは基礎研究までだな
0969デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 02:00:390970デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 02:01:44ハードウェアがいくら進化しようとも、
知能を実現するソフトウェアが無ければ意味無いわけで。
だいたいハードウェアなんてGoogleみたいに沢山繋げればどうにでもなる。
MapReduceみたいな分散処理のアルゴリズムは既にあるし。
0971デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 05:15:56かみ合ってないから激論に発展している気がするw
人間的にまで到達したいのか,エキスパートで満足するのか
なんてはっきり決めるのはでも無理だよね・・・
0972デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 08:15:36最低でも、記法の表現能力と計算機アーキテクチャの区別ぐらいしてくれないと、
マトモな議論はできないと思うわけ。
ノイマン型アーキテクチャであるかどうかの基準に、計算モデルの計算能力を持ち出されると、
「ああ、この人は学部3年ぐらいからやり直さないとダメだな」、と思っちゃうわけ。
0973デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 08:23:02と説明してくれるんですね (y/Y)
0974デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 09:12:40これじゃ話にならない。
0975デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 20:04:24アルゴリズムは誰が供給するかってことじゃないの?
人工知能はそれを自力で何とかしなけりゃならない
それはチューリング完全かどうかの問題とは別
0976デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 21:44:20>人工知能はそれを自力で何とかしなけりゃならない
何故?
どこでそんな理由を定義したの?
それこそ何のソースもない思い込み。
0977デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 21:46:58議論の場と思い込んでいる時点でゆとり脳じゃないのか?
0978デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 23:06:48自力でしなくていいなら問題は何もかも解決している。
0979デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 23:20:29あと考えるべき問題がパフォーマンスや問題特化の効率アルゴリズムとかだけになってしまう
今の弱い人工知能はこの辺をやってる
0980デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 23:22:15お前の脳はお前自身が自力で作ったのか?
0981デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 23:33:190982デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 23:41:03ただ、遺伝子の設計は基本で、その後カオス的成長過程で構築されていると思う。
0983デフォルトの名無しさん
2010/11/20(土) 23:45:32おまえは気が狂っている。
0984デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:02:58DNA(情報のストリング、チューリングマシンのテープ)と
RNA(情報の編集者、チューリングマシンのヘッダ)が必要になる。
いまの世の中を見渡して考えてみると、
Google なんてのは人工知能に当てはまるんじゃないかな。
つまり、
人間が DNA の役割を果たし、GoogleBot が RNA の役割を果たしている。
地球全体が一つの人工知能になっている。
人工知能はもう出来ている。
0985デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:09:360986デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:24:15データがあるのがサーバ上で、GoogleBot もアルゴリズムなのに?
0987デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:29:17知能が生まれる。
でも、ニューロン自体は知能を知能と理解していない。
同じように >>985 の知能が足りないから、
知能が目の前に出現してもそれを知能と理解できない。
0988デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:31:37たとえばだ、コンピューターの部屋を作って。
外の人の会話をディスプレイで見て、中にいる人間が、コンピューターのHDD
に会話の解答を入れて。それを元に外の人に表示したら、人工知能なのか?
0989デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:33:12知能は作れる。
しょせん人間の科学はいつまでたっても完全にはならない。
今の最先端の科学でさえ、完全ではない。
でも、例えば「赤ちゃん」について完全な知識がなくても、
赤ちゃんは作れる。それが自然というもの。
0990デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:33:350991デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:39:38それ(自然としての人間)が何かなんて完全に分からなくても。
0992デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:40:40人間が絡んでいなければ、人工知能じゃなくて、単なる知能だ。
0993デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:41:27「知能とは何か?」という問いに対して答えが出るとは限らない。
むしろ、答えが出ないまま、先送り、先送りになるかもしれない。
でも、そうして知能は進化していくんだよ。
0994デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:43:18でもAIが間違うのは絶対に許せない。
フレーム問題持ち出して
全ての事象を予測して学習することは不可能だから
強AIは不可能だと言ってる人は、
そんなダブルスタンダードの持ち主だな。
0995デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:44:300996デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:55:120997デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 09:56:29なんでそれを人工知能と認めないかな。
0998デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 10:16:57"人工知能"とは違うからでしょ。ここの住人は。
計算機による強いAI作成、それができなきゃみとめねー、みたいな。
0999デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 10:39:25次のフェーズに移ろう
人工知能は感情を獲得する事ができると思いますか?
でぐぐれ
1000デフォルトの名無しさん
2010/11/21(日) 11:15:23強いAIというのは、人間と同等の人工知性。
つまり、「まちがえたって いいじゃない 人間だもの」と同じく、
つまり、「まちがえたって いいじゃない AIだもの」で十分。
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。