Lispは動的な言語。型システムが動的だし、リフレクションもできるので、プログラミングスタイル全体も動的。

Haskellは静的な言語。参照透明な記述は信頼できるが、運用の柔軟性がないので実用的でないといわれる。

Lispは古典的なラムダ計算がベースで、Haskellのように現代数学の成果が取り込まれていないのが不満。

>>441
それをやるとマクロの強力さが失われるというのがlisperたちの言い分だろ。
インデントで構造を示すなんていうのもありがちだが、それは書きにくい。
Pythonのほうがいい。