C++にあってCに無い物の代表格として「参照渡し」が挙げられるわけだけど
書籍によるとC++の参照渡しは、特に呼び出し側が値渡ししてるのか参照渡し
してるのか見分けにくいことから参照渡しを多用することは慎むよう助言されている。

となるとC++ではいったいどういう風に”ポインタの値渡し”と”参照渡し”を使い分けるべきなんだろう?

まあやろうと思えば”参照渡し”は片っ端から”ポインタの値渡し”に置き換えることはできるわけだけど
果たしてそれで正しいと思う?