IT技術者への需要が急激に減速している。SEやプログラマなどを顧客先に派遣する「IT派遣ビジネス」
を手掛ける主要な人材派遣業者6社を対象に、 IT技術者の需給状況を聞いたところ、2008年の秋以降、
人材派遣の新規案件が急減していることが分かった。成長を続けてきたIT派遣ビジネスが、曲がり角を迎えている。
 調査対象は、企業に属さないフリーのIT技術者を顧客先に送り込む「登録型派遣」を主力にした企業である。
 各社の話を総合すると、新規案件の減少は、08年10月〜11月を境に始まった。例えばスタッフサービス・ITソリューション
は「11月から、新規案件数が前年同月の7割の水準に落ち込んだ」(和泉幸治営業統括部統括ゼネラルマネージャー)と話す。
他の5社も新規案件は前年比で6割〜8割の水準にまで低下しているようだ。
ttp://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090406/143912/

「PGという仕事は、中国やインドなどの低コスト勝負になることが増えています。
設計書に基づいて作るだけなら、コストの安いところへ発注したいと考えるのは当然です。
ですから、言われたことを言われた通りにするだけではない何かをきちんと持つことが、
勝ち残りの条件です。」
ttp://profile.allabout.co.jp/ask/qa_detail.php/27873

プログラマー自体将来は海外の安い人件費の国に出て行くと思います。
現に私はシンガポールでインド人にプログラムさせてます。
やはり、システムの企画や設計の路に進まないと収入は増えてこないと思います。
ただ、需要自体は減ることは無いと思います。
しかし、30後半、40過ぎてプログラマーではどうかな?
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110465471

プログラマは今後需要はほとんどなくなるので早めに転職したほうがいいですよ。
中小のプログラマの仕事は今後海外(インド・中国etc)に発注されるので。
いくら能力や資格があっても仕事がないので飯は食えません。
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1427071254&sort=1

 キ ー ボ ー ド 叩 い て ゼ ニ が 稼 げ る 時 代 は 終 わ り ま し た
 こ れ か ら は 公 務 員 の 時 代 で す