>>111
恩恵2でASTレベルでの構築作業が必須の場合とありますが、
それは本当に「必須」なんでしょうか。

SDLが何の略語か分かりませんが(Simple Declarative Language でしょうか)、
他言語でそのような場合は通常それ用のライブラリが用意されており、
むしろASTというローレベルの事を意識させないような仕組みになっているはずです。
(もちろん、ローレベルのアクセス手段もライブラリで用意されていますが)
つまり、頭でASTに翻訳しなくても目的が十分達成できる仕組みになっています。
それでは達成できない場面はそうそう無いと思うのですが、どうでしょうか。

本当に他言語は文字列-->AST翻訳を頭の中で翻訳する「必要」があるのでしょうか。